ボビー・オロゴン格闘家だが左手指が気になる?事故か?動物に襲われたか?

 

こんにちは!今日もご訪問いただきありがとうございます。

ボビーオロゴンが、ナカイの窓「子だくさんSP」 出演されます。一夫多妻制のナイジェリア出身で、34人の子供に三番目だそうです。

怪しい日本語で人気を博しましたが、実は日本語は大変上手なのです。

頭もよいと評判で、今後ますます活躍していくことでしょう!

ナイジェリアの実際が面白いです。

早速、迫ってみます。

◆鳩山二郎が選挙違反関連記事は以下にあります。
鳩山二郎が選挙違反とスキャンダル発覚!選挙事務所の住所は?【週刊文春】

ボビー・オロゴンのwiki風プロフ

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◆ 名前:ボビー・オロゴン(Bobby Ologun)

◆ 本名:近田ボビー(こんだボビー)

◆ 生年月日:1973年4月8日(43歳)

◆ 出身地:ナ・イジェリア連邦共和国イバタン、

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◆ 身長:182㎝

◆ 血液型:O型

◆ 方言:日本語、英語、ヨルバ語、

◆ 学歴:ナイジェリアの国立大学既卒

◆ 現在の代表番組:ボビー’Sスタディアム、YOUは何しに日本へ?

◆ 他の活動:格闘家

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◆ 活動期間:2001年~

◆ 家族:夫人、子供2人、弟はキックボクサーのアンディ・オロゴン、

◆ 事務所:アレムコプロダクション

・2007年に日本国籍を取得しており、埼玉県さいたま市在住のナイジェリア系日本人です。

ボビーの経歴は?

お父さんが貿易会社を経営しているんですね!
ナイジェリアでは、一夫多妻制が認められているので6人も奥さんがいるのです。

34人の姉弟があり、ボビーは3番目に生まれております。

この多妻制は、一説にはお金を持っているからこんなに大勢の家族でも養っていけるのですね!

一種の慈善事業のようであるのです。

お父さんは、貿易商で、仕事で日本にもたびたび来られていたそうで、
厳格で厳しかったのですが、教育の為と幼少から仕事の現場をボビーにも見せていたようです。

そんな関係で、ボビーは、日本の良さや日本人の優しさを教わったようです。

お父さんは教育熱心で、ボビーを大学に行かせてくれました。

ナイジェリアの国立大学経済学部を卒業後、父の仕事の手伝いでドイツやイギリスなど世界各国を回り、
1995年に糸の買い付けを目的に初来日したのです。

買い付け資金500万円とパスポートをリムジンバスの中に置き忘れてしまうが、
誰かが交番に届けてくれたため幸運にも戻ってくるのです。

日本では当たり前のことですが、この出来事についてボビーは、

「お金が戻ってくる国なんて世界中でも日本だけ。素晴らしい国だと思ったよ」

と回想しており、「父の言葉は本当だった」と感動したという有名な話があります。

奥さんとは、東京のバーで知り合ったそうです。どっちがナンパをしてのでしょうか?

あの容姿ではかなりの勇気が必要のように思いますが、
ボビーはそのハンディを乗り越えるほどの優しさを振る舞ったのでしょうね!

ボビーが帰国する際に彼女も付いて来てくれたと言います。
そしてナイジェリアで1年生活し結婚したそうです。

想像するに、奥さんが6人もいて、兄弟が34人もいて、
生活は相当に不便なのに結婚までこぎつけたのには、
想像できないくらいボビーの心遣いが素晴らしかったのでしょう!

2001年、TBSのバラエティ番組『さんまのSUPERからくりTV』で
街頭インタビューを受けた際のデタラメな日本語がプロデューサーの目に留まって、
その後始まったコーナー「セインのファニエスト外語学院」に生徒役としてレギュラー出演するようになり、

「ボビーだと思います」「もす(押忍)!」

などの微妙に間違った日本語と天然ボケのキャラクターで人気を得たのです。

これがきっかけで、仕事が増えてきて、現在に至りますが、
意外にも(?)才能が優れたタレントだという事が評判を呼ぶのでした。

2007年には、日本国籍を取得し、奥さんの姓の「近田」と、
ニックネームのボビーを組み合わせて 「近田ボビー」の日本名としたのです。

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ボビーの能力の凄さとは?

カタコトで絶妙に面白い日本語で人気を博したボビー・オロゴンさん!

やや乱暴な口調や無軌道な振る舞いを見せるタレントとして認知されているのです。

テレビではいかにもバカそうなキャラで売っています。

例えばYoutubeには以下ののような例もあります。


ナイジェリア名門国立大学経済学部を優秀な成績で卒業したインテリであることが知られているのです。

英語、ヨルバ語(ニジェール・コンゴ語族に属する言語)、日本語を話せる秀才なんです。

実は故意に

“片言の日本語しか話せない人”

を演じているという噂もありますがこれは事実のようです。

テレビ番組で共演した長男から

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「お父さんはなんでテレビではバカのふりをしているの?」

と指摘され、

「大人の事情を聞くな」「私だって生きるために必死なんだ!」

などと慌てた様子を見せたこともあるくらいなのです。

ボビー特有の日本語間違いも、ギャラによってレベルがあることが発覚したとのうわさもあります。

これほどまでに“ボケ”がうまいとは思いませんでした。

こんなドッキリもあるそうです。

「小林一茶の奥の細道」と技と間違えると、ボビーは「奥の細道は芭蕉だろう!」とすぐに指摘した。

「温故知新」をわざと読み方を間違えると、「おんこちしんだろう!」

とボビーは訂正したというのです。

これだけを見ても、外国人としてはかなりのレベルと言う事が出しますね!

お父さんの教育が功を奏して、

株や為替は「若いときから」やっていたそうで、FXに限っても8年のキャリアがあるそうです。

あちこちで「これまで投資で負けたことがない」と豪語している位ですので、
相当に地震がある二でしょうね!

今や日本経済新聞で「私の投資論」を語るほどの投資家ぶりのようで、
これは”驚き”の何物でもありませんね!

その証明として、千葉に別荘を買ったり豪邸を建てたことで有名ですよ!

別荘を購入し、自宅も新築一戸建て、これだけでボビーの株の知識がどれほど深いか想像がつくものです。

ボビー・オロゴンが、本名の近田ボビー名義で初監督・初主演を務めた映画
「MOON DREAM」まで作ってしまうと、

今後はどれほど発展していくか“恐ろしい”物を感じますね!

 

ボビーの左手の指は?

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考えすぎてはいけないですが、事故や病気・悪い事情ではなく、どうも“ネズミ”に噛まれたれたようです。

地中の穴を掘って住む巨大なネズミがいて、それをつ素手で捕まえようとしてかまれたそうです。

就寝中に噛まれたのかと思ったのですがそうではないようです。

就寝中の事故は、これはナイジェリアだけではなく、わが国でも起こっていることで、

赤ちゃんのミルクのにおいに誘われてネズミが鼻をかじることもあるのです。

 

まとめ

ボビーにウソ発見器を仕掛けて日本語がペラペラだという事がバレたそうですが、

酷なことをする日本人もいるのですね!

ボビーはそのままで、“楽しませてくれる”のですから、
あえてウソ発見器までためすひつようはないとおもいますが、いかがでしょうか?

「Youはなぜ日本へ?」のナレーターはうってつけですよね!

どの世界でも創造力があって、活動的なタレントは、
衰えることなく人気を博していくものなのですよね!

今後のますますの活躍を期待いたします。

最後までお読みいただきありがとうございます。

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