ベッキーの現在について!10月テレビ復帰の可能性は低い?・

こんにちは。今日もご訪問いただきありがとうございます。

ゲス不倫で謹慎中のベッキ-さんが、姿が見えなくなって数か月が過ぎましたが、先日は、NHKでナレーション復帰を心も増したが、賛否両論で、中々すんなりとはいかないようです。

どうしてなのでしょうか?まだ若い、清純なベッキーさんです。

10月には復帰してもらいたいと思いますが、果たしてできるでしょうか?
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不倫とその後の謝罪会見の代償は大きい!

若者が数人集まると、決まって話題になるのが

「ベッキーの復帰はいつなのか?」
「そろそろ許してあげてもいいのじゃないか?」

との言葉です。

しかし、他のタレントのように“ほとぼり“が覚めたらいつの間にか、テレビに戻っていたというわけにはいかないのです。

“金スマ”でも試みましたが失敗に終わりました。

ベッキーさんはなぜこれほどまでに復帰が難しいのでしょうか?

ベッキーの人気が高く“好感度が高すぎた”

かっては、好感度No1、5年連続達成!清純派代表!とってもいい人の代表で、視聴者をその気にさせていたのです。それも、長きにわたってですよ!

なんといっても、飾らないで、自然体が魅力だったのですね!また、タレントとして隙がないのも特徴でした。

16年間の活動でついたスポンサーは36社にも上り、レギュラー、CM出演本数は、トップクラスで、合わせて20本以上という大人気だったのです。

裏切られたファンは怒り心頭です!不倫騒動以降は、すべて降板となりました。

1年で復帰を果たし、イジラレキャラに変身した女タレントもおりますが、ベッキーはそのようにはできないのです。

頂上から、どん底への振れ幅が大きいほど復帰には時間が必要なようです。

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ベッキーの不倫のイメージが最悪だった!

不倫で世間を騒がせた方々は結構多いのですが、不倫のイメージは良いものではないのですが、意外にあっさりしている場合もあります。ファモン加藤&アンタ柴田などもその例です。

矢口マリの場合は“笑い”を誘ったぐらいでしたね!

ベッキーさんの場合は、前述のように清純派タレントで強力に印象付け売り出していたので、“不倫”は、クリーンなイメージを崩壊させたのです。

某女性タレント(矢口)のように、いじられたり、汚れ役は似合わないので復帰が難しいのです。

 

ベッキーは嘘つき過ぎた?

1月の謝罪会見は、完全にうそだったことが、後のLINEでわかり、致命傷を負ってしまったのです。

これは、事務所にも責任があると思います。発言の趣旨は打ち合わせるべきでした。

多分、あの時は、事務所がなんと言おうと“友達関係”と虚偽の表現を使ったことでしょう!

“恋は盲目”と言いますが、ここまで、事務所関係者や、ましてや信じ切っていたファンをだますのは許されません!

“嘘つき女”のレッテルを同性からも突き付けられたのです。

 

ベッキーには清純な顔に裏表がある

5年連続の好感度No1受賞の裏にこんな一面があったのかとファンは驚いたのです。

たとえば、謝罪会見の後に、態度180度変えてリフレッシュ旅行したり、“文春さんありがとう!”とLINEしたりしました。

ファンは、バカではありません!目も節穴ではないのです。

 

嫌いなところも以前から結構あったのです。

・元気の押し売りしている。
・いい人に見せようとするコメントが多い
・調子に乗り過ぎている
・自分が愛されキャラだと思っている
・モニタリングの「木部」キャラがウザイ

こうしたことが一気に噴出し、いい返事を出すスポンサーが今のところないのです。

使ったところで、些細なことで破裂するかもしれないという危険性を孕んでまで使いたくない?

10月になってもそれはあまり変わらないようです。

視聴者の心理は?

幸いなことに、ベッキーに代わるような突出したタレントが出現していないことです。

視聴者は、復帰どころか関心が薄くなってきており、 “どうでもよくなっている”ようなのです。

ベッキーの9月は?

調整は行われているのですが、実を結びません。

こうした状況を本人も受け入れる覚悟のようです。次の活躍は、東京五輪に目を向けているそうです。

「ハーフ顔なのに英語ができないベッキーは昔からコンプレックスを抱えていたんです。
米国に行き、消息をくらませることで不倫騒動のミソギとなるし、英語をマスターし、新たなキャラで芸能界復帰を狙っているようです」

ついに日本を脱出するとささやかれているが本当か?以下にあります。

 

現在のベッキーは一人ラーメンといったところです。


(明らかに右手が痩せているようです)

まとめ

現在、ベッキーさんの事務支所は、稼ぎ頭を失い復帰に向けてあらゆる手段を模索しております。

こうならないように、最初から仕掛けておけばよかったのですが、そこまでベッキーが恋に溺れているとは思はなかった誤算のツケが回ってきているのです。

一度失墜した人気を挽回するのは至難の業で、最近では“極楽とんぼ”がライブを10年ぶりに復活したと聞いております。(高畑裕太は病気もちで再起はほとんど不可能でしょう!)

矢口真里が1年必要でした。

焦ることはありません!ライバルの成長がありませんので・・・

最後までお読みいただきありがとうございます。

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