馬越幸子のセメント事件とは?小倉優子の旦那・菊地勲との熱愛不倫も衝撃!・

こんにちは。今日もご訪問いただきありがとうございます。

2016年8月2日、週刊文春に小倉優子さんの旦那(菊地勲)と馬越幸子さんの不倫が暴露されました!

菊地さんは否定しておりますが、馬越さんの過去の事件「セメント事件」に注目が集まっております。

ヤバイ!のです。いったい何だったのでしょうか?迫ってみました、

関連記事は以下にあります。

⇒菊地勲 元嫁のモデルは誰?子供の存在や離婚理由について!

⇒菊地勲は氷室京介の元スタイリスト!?意外な経歴に迫る!

⇒【文春】菊地勲と馬越幸子の熱愛不倫画像!南條有香とも浮気してた?

スポンサーリンク

馬越幸子のwiki風プロフ

 

◆ 名前:馬越幸子(うまこしさちこ)

◆  愛称:さちこ、さっちゃん、ポニー、会長、

◆ 生年月日: 1991年1月5日(25歳)

◆ 出身地:岡山県

◆ 血液型:B型

◆ 身長:165㎝

◆ スリーサイズ:85-59-80

◆ 学歴:理系高校

◆ ジャンル:モデル、タレント、女優、歌手、

◆ 活動期間: 2009年~

◆ 所属グループ:ユルリラボ

◆ 事務所:プラチナムプロダクション

馬越幸子のセメント事件とは?

それは、彼女が属していた7人組女性アイドルグループ・『FUJI★7GIRLs』が起こした事件なのです。

2013年10月31日に起きた事件です。

セメントは、固まるときには、発熱します。これが、不用意に肌に付着して火傷を起こし皮膚疾患を起こしたのです。

そのために、治療が必要になり、活動を一時休止する騒ぎになったのです。

2013年12月9日には活動を再開して、大事件にまでは至らなかったのです。

しかし、無知がもとで発生した火傷ですが、もう少し時間経過していれば、火傷だけではなく皮膚がはがれることも想定されます。

不幸中の幸いとはこのことを言うのでしょうか?

泥まみれになる状態を撮影しようとして、セメントを使用したようですが、無知がこれほど怖いものはないのです。

セメントは “泥“のように安定して変化もない無機質の物質ではなく、熱処理された ”化学物質”なのです。

すなわち、水を加えたり、他のものと混ざると “変化=反応”する物質なのです。

一般的には、よく知られておりませんが、専門的知識の必要な中間の製品なのです。

平たく表現すると、 「経験のないことには使用するな!」ということです。

<TW-1>

スポンサーリンク

小倉優子の旦那・菊地勲との熱愛不倫も衝撃!

 

馬越ー2

週刊文春によると、7月7日21時過ぎ、渋谷区内にある馬越さんのマンションから、周囲を警戒しながら、出てきた黒いポルシェで港区内の自宅マンションに帰宅した。

さらに、7月20日の夕方には、馬越さんの自宅マンションに入るのが目撃されたのです。

7月28日の朝には、家族と用事を済ませて代官山の職場に寄った後、正午に馬越さんのマンションに6時間滞在し出てきたところを、週刊文春の記者に直撃されたのです。

身重の奥さんに付き添うべきではないですかの質問に、

「そうです。よくないです。この後妻に話します。しんじてくれというか、こういうことあって、あれなんですけど、そこは信じてほしい。本当に申し訳ないと伝えます・・・・」

結局、不倫の報告は二日後になったが、小倉は大粒の涙を流し、声を荒げたのです。

そして、夫の携帯電話を部屋の壁に投げつけたというのです。

家族会議は十分で済み、菊地さんは、妻に言われるままに家を出ざるを得ない状況だったというのです。

<TW-2>

まとめ

何とも悲しい結末になりそうですが、どう見ても小倉さんが可哀想でなりませんよね!

よりによって、祐子りんの事務所の後輩ですよ!

6月16日のブログには、

「安定期に入りましたので、ブログにて報告させていただきます。4歳の息子は、お兄ちゃんになる日を心待ちしているようで、おなかの赤ちゃんに楽しそうに話しかけております。」

と第二子誕生の喜びを報告したばかりなのです。

小倉優子ー1

「毎日飲みに行っても黙認してます。朝何時に帰っても『おかえり』というようにしている。「それでおたがいピリピリしない。夫の仕事も増えるし」

と、夫をほめながら操縦する「プロ妻」エピソードもも披露していた“ゆうこりん“に同情せずにはいられません(^_-)-☆

最後までお読みいただきありがとうございます。

【関連記事はコチラ!】

【記事1】 ⇒加藤理沙と狩野英孝は、すぐに分かれる?川本真琴の妹が狩野英孝に反論した

【記事2】 ⇒横澤夏子のあるある芸人が面白い!卓球優勝、音楽の先生は実在か?

【記事3】 ⇒ネコカフェが賑わう本当の理由?なぜ?子供もOKとは?

【記事4】 ⇒ネコ、ニャンとかなる!大ヒット!ネコブームの始まりとは?

スポンサーリンク

関連記事はコチラ