能年玲奈の引退・洗脳もウソ!演出家は誰?画像がかわいいと評判!

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引退も洗脳もウソ!報道記事リンチは酷すぎます

演技指導講師はテレビ局をBPO提訴へ

先週、突然降って湧いた能年玲奈引退報道。

昨年は沈黙していたテレビやスポーツ紙が一斉に追随し、バッシングの嵐が吹き荒れている。

ただ、その一つ一つを検証してみれば、誤った情報ばかり。

あまりの仕打ちに母が文春のみ明かした真実とは?

         目    次

【① 能年玲奈のWiki風プロフ】

【② 能年玲奈の引退・洗脳報道は?】

【③ 演出家はどんな人?】

【④ お母さんの反論とは?】

【⑤ まとめ】

今回はこの4点について紹介いたしたく思います。

能年玲奈のWiki風プロフ

● 名前:能年玲奈(のうねん れな)

● 生年月日:1993年7月13日(22歳)

● 出身地:兵庫県神崎郡神河町

● 血液型:A型

● 身長:164cm

● 趣味:ギター演奏、読書、アニメ鑑賞。

● 特技:絵を描くこと。

● 活動時期:2006年~

● 職業:女優、ファッションモデル

● 家族:1歳下の妹

● ジャンル: テレビドラマ・映画・CM

● 事務所: レプロエンタテインメント

2006年に第10回ニコラモデルオーディションでグランプリを獲得

2010年『告白』で女優デビューしました。

2013年にNHK連続テレビ小説『あまちゃん』のヒロイン・天野アキ役で人気を得た。

<受賞歴が凄いのです>

◆「東京ドラマアウォード2013」主演女優賞、

◆第78回ザテレビジョンドラマアカデミー賞主演女優賞

◆また劇中のセリフ「じぇじぇじぇ」は2013年「新語・流行語大賞」の年間大賞を受賞。

◆2014年、エランドール新人賞を授賞。

◆映画初主演した『ホットロード』で第6回TAMA映画賞最優秀新進女優賞、

◆第27回日刊スポーツ映画大賞新人賞、

◆第38回日本アカデミー賞新人俳優賞を受賞した。

<エピソードが面白いのです。>

 

能年ー2

「あまちゃん」ヒロイン合格発表はオーディションの最終審査としてNHKに呼ばれ、合格通知の入った封筒を渡されるというサプライズだった。

しかし能年は封筒に入った紙に書かれた『ヒロインは能年さんに決定しました。』という文字を最終審査の台本だと勘違いし、声にだして読むも気づかずスタッフから「もう一度読んでください。」と言われ、何度も読んでしまった。

最終的にはプロデューサーから「能年さんに決定しましたよ。」と言われ、そこで初めて気づいた。

と言うもので、なにか“天然”を感じさせるものがありますね!(笑)

<TW-1>

能年玲奈の引退・洗脳報道は?

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発端は、〈激震スクープ 能年玲奈 事実上芸能界引退へ〉とのタイトルが踊った5月24日発売の「週刊女性」6月7日号だったのです。

同じ日、スポーツ各紙も、

◆「能年玲奈が独立へ」(日刊スポーツ)

◆「能年仕事拒否 最悪引退も」(スポーツ報知)

◆「じぇじぇじぇ 能年引退危機」(サンケイスポーツ)

などと一斉に追随したのでした。

「能年と現在所属するレプロエンタテインメントとの確執が明るみに出たのは、2015年4月、能年が代表取締役の株式会社『三毛andカリントウ』が同年1月に設立され、その取締役に長年能年に演技指導を続けてきた滝沢充子氏が就任していたことが発覚したのです。」

この時も能年が滝沢氏に洗脳されているとされて、

◆「無断で個人事務所を設立能年洗脳騒動」(東京スポーツ)

◆「同居で受け続ける(生ごみ先生)の“洗脳”レッスン!」(女性自身)

などの見出しが躍ってのです。

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演出家はどんな人?

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週刊女性の記者によると、

「演出家の女性と今一緒に暮らしていて、生活も、」本当に仕事をこういう風に受ける受けないみたいなものを、どうも演出家の女性のいうことを聞いている。彼女としては、親のいうことを聞かないというか、そういうことにも耳を貸さず、現在も一緒に演出家の女性と生活しているって感じです。」

【滝沢充子プロフィル】

◆滝沢 充子(たきざわ みつこ)は、日本の演出家、振付師。劇団「the Misfits」主宰。

◆近年では、日本演劇にあった独自の演技指導・メンテナンス法「Jメソッド」を提唱

◆表現者の為の、表現者個人に適した表現方法・魅力開発・メンテナンスを個別指導している。

◆さらには、それを一般的に噛み砕き、男女の魅力開発にまで引き上げ男女の出会いセミナーもおこなっている。

◆生徒だった能年玲奈に対し「この仕事をしなければあなたは生ゴミ」と言ったことから「生ゴミ先生」と称する。

◆能年はテレビ番組内で「52歳の友達」と滝沢を紹介。

お母さんの反論とは?

お母さんは、

「今、ニュースでいろいろ言われていますけど、玲奈に引退する気持ちはありません。今回、突然『引退危機』報道が相次いで、すごくびっくりしています。」

事実無根の内容もあって、家族と一緒に『またこんなこと言うとった』って、気にしてニュースを見ています。

と述べ、沈痛亜面持ちで、娘がメディアでバッシングされる姿を遠く離れた兵庫県から見守るしかない。と嘆くのです。

能年さんは。両親の話も聞かないことについては、

「全く違います。テrビで変だと思ったのは、玲奈が親の反対にも耳を傾けないで、助成演出家と一緒にいるという話。反対どころか『全然。賛成やけど』って思いながら見てました。」

と述べ、そもそも『週刊女性』の人から取材は受けていないというのです。

 

「玲奈が事務所を離れたいと思うならその気持ちを尊重したい。現に玲奈とは連絡は取っております。」

「玲奈は、マンションで一人で暮らしている。」

 

滝沢さんとは同居していないと言います。

洗脳については、

「はっきりウソです。高校生の頃から演技指導をしてもらっており、感謝してもしきれません。」

新しい仕事を拒否したことは、

「そんあことはないでしょう。だって自分が一番演技の仕事をしたいのにね。『絶対に玲奈は洗脳されへん。支配されるのは嫌やもん』って言ってました」

と述べるのでした。

「三毛andカリントウ」には、監査役として能年御母の名前もある。

「あれは、玲奈が描いた絵やグッズを販売する会社です、。レプロとの契約に差し障ることはないと聞いています。どくりつのためのかいしゃじゃありません独立のための会社じゃありません。」

とキッパリと断言したのです。

滝沢氏は、特にフジテレビの二番組に抗議書を送っているそうです。週刊女性には、発売直後に抗議書を送っているそうです。

フジテレビでは、

「弁護士同士の話し合いを求めている」そうです。

「全ての専属実演家との契約においては、毎回更新を前提に考えている。
能年玲奈さんについても同様に考えており、これまでも、これからも、女優として更なる飛躍をさせることが我々の責務であると考えております。」

と答えたのです。

まとめ

2015年4月の「洗脳」報道後、櫛の歯が欠けるように能年のレギュラーの仕事はなくなっていった。

現在、能年の姿を見ることのできるのは、ブログだけになってしまった。

能年は、14年5月にレプロの本間社長に対し、事務所を辞めたい理由をこのように語ったそうです。

「もうすぐ私の二十歳と言う都市が終わります。女性にとっては特別な年齢です。でもその二十歳が干されて終わってしまいました。とにかく精神的に限界です。」

こんな厳しいことを言ったのですね!ちょっと言いすぎのようにも思いますが、いかがでしょうか(?)

能年は、7月13日に23歳を迎えます。空白の三年間を踏み出してほしいものです。

最後までお読みいただきありがとうございます。

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