福原愛の彼氏は台湾人の江宏傑(ジャンホンジェ)。中国でも人気の秘密と馴初めは?

こんにちは。今日もご訪問いただきありがとうございます。

国でも大変人気があります。彼氏のアタックぶりも報じられて、その熱意が伝わったようです。

この辺を深査してみました。

【① 週刊文春の概要と彼氏のアタックは?】

【② 愛ちゃんの中国の人気度とは?】

【③ 日本・台湾・中国の懸け橋に期待!】

今回はこの3点について紹介いたしたく思います。

その前にジャン選手の経歴・実績などはコチラ↓ ↓
⇒福原愛、台湾人卓球選手の江宏傑との結婚はいつ?wiki風プロフと世界ランクは?

週刊文春の概要と彼氏のアタックは?

卓球の福原愛さん(26)が、16年間出場していた全日本選手権を”腰椎椎間関節障害”のため欠場すると発表し、自身のブログで「欠場するということはとても残念ですし悔しいです」と綴っていました。

腰椎椎間関節障害とは、

椎間板関節(ついかんばんかんせつ)とは背骨にある骨と骨の間に挟まっている柔らかい軟骨部分で、その椎間板が変形し始めた状態で起こる腰の痛みのことだそうです。

主な症状として、腰の痛みや重み、反ったり捻ったりすると痛い、などがあげられます。

福原愛さんと江宏傑選手は、2014年の年末に急接近、2015年の春から交際がスタートしたそうです。

福原愛さん曰く、

 「怪我したとき江宏傑選手に支えてもらった」 

と取材に対して答えており、ケガをきっかけに結婚を意識するようになったのでしょうか。

「福原が始めたばっかりのファイスブックに、殻からのメッセージが頻繁に届くようにあったそうです。そして、練習ができずに落ち込んでいた彼女ですが、彼の励ましに元気づけられた言っております。」

そして昨春、ジャン君の猛アタックが始まったのです。

「愛ちゃんは戸惑っていましたね!彼女は、付き合う相手とは結婚を考える真面目な子。ジャン君の”猛攻“に、当初は『もうちょっと冷静に考えて』とたしなめたそうです。

それでも彼は、
『愛が現役を続けたいと言うなら勿論それでもかまわない。』
『現役を続けるなら、日本、台湾を行ったり来たりすることになってもいい。』

など、2人の“未来予想図”キチンと語ったそうです。

彼は、三人兄弟の末っ子なのですが、気遣いが細やかなんです。

彼女の家族のことまできちんと考えてくれるジャン君の誠実さに、愛ちゃんも遠距離恋愛や国際結婚への不安が払拭され、

『断る理由がなくなっちゃった』

と嬉しそうに話していたそうです。

二月には、お母様と彼の実家にもいかれており、リオ後には、結婚されるようです。

「今、私の頭の中はオリンピック一色で、アジア予選もまだ残っていますし。オリンピック後のことは、まだ考えれれません。もしそういうことになれば、きちんと布告をさせて頂きます。温かく見守ってください。」

と真正面を向いて親切に話したのです。 ますこみ日する向き合い方には評判の愛ちゃんでした。

愛ちゃんの中国の人気度とは?

福原愛選手は、いつも記者の要望に全部応え、取材のために集まったマスコミ各社に無駄足させないために、全ての要望の応えてるのです。

周りに気遣える選手だからこそ、人気があるのだろう。

事実 中国では絶大なる人気を誇り、国の国営放送・中国中央電視台(CCTV)の名物スポーツ記者・李武軍氏が、

「わが社のアジア大会特設サイトの人気ランキングで1位は中国人選手ではなく、福原選手です」

と言わせるほどだそうです。

李氏が大会期間中に福原にインタビューした番組をサイト上にアップしたところ、22万アクセスを記録。2位の中国人選手が6万アクセスだったとか。 ぶっちぎりの1位だ。

そして持前のサービス精神に加えて、言葉の節々に中国へのリスペクトがある。「私は半分中国人」とも語っている通り、日本と中国の両国を愛している。

そんな気持ちが通じているのか、福原愛選手を応援する人は本当に多いそうだ。 日本と中国、外交ではいろんな問題があるけれど、そんなハンデを乗り越えて日本でも中国でも両方に愛される存在になった愛ちゃん。

こんどは、台湾の彼との関係も加わり、日本、中国、台湾の関係がますます発展することを期待したいものです。

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日本・台湾・中国の懸け橋に期待!

今年の二月には、実家訪問で、良家の親が顔を合わせたそうです。

ジャン君の父親は、日本企業に勤めているそうで、日本語も堪能のようです。大の親日家とでも言いましょうか!

愛ちゃんとお母さんは、ジャン君の親族と一緒に旧正月お墓参りに行くなど、温かく迎えられたそうです。

お母さんも感激し、 『これなら愛を任せられる』と話していたそうです。

二人とも今はリオに向け卓球に集中していますが、五輪後には、嬉しい報告が聞けるのではないかと期待が膨らんでおります。

と週刊文春が報じており、日本、中国、台湾懸け橋になること間違いなしですね(笑)

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最後までお読みいただきありがとうございます。

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