ベッキー休業の理由は嘘だった!いつまでなのか?引退は?

ベッキーラジオー1(出典:http://hl.auone.jp/article/detail?genreid=3&subgen…)

 

ベッキーが1月30日に、休業に入るというニュースが飛び込んできました。その理由が、所属事務所によると、この騒動後は食事もとれず、痩せてゆき、睡眠も十分とれず、心身ともに壊れる寸前だとしておりますが、本当かと疑わざるを得ない情報が多いのです。信じがたいので調べてみました。

事務所の説得を拒否していた?

 

「にじいろジーン」はこの騒動が発覚後にベッキーが最初に出演した番組です。

スポンサー側から『なぜベッキーを出演させるんだ!』との抗議が殺到し困惑した。

当初は、あくまで「ともだちです」と表明し、不倫を認めないことで押し通そうとしたのですが、次々にLINEの内容が暴露されて、騒ぎは大きくなるばかりだった!

この声には逆らえず、「降板せざるを得なくなった!」というのです。

同番組を制作する関西テレビの福井澄郎社長は22日の新春会見で「降板は考えていない」と明言し、ベッキーの出演継続を容認したと思われていただけに、他局に与える影響は大きい。

これらのことは、危機管理の甘さが図らずも露呈した一面でした。

所属事務所と言い、関西テレビも同様の甘さだったのです。

ところがさらに状況は混迷の道を進むのです。

数多く出演していたCMも、すでに10社すべて放送を自粛するなどベッキーの芸能活動には重大な影響が及びつつあるのを読んで、苦境に立たされ、所属事務所幹部などから「川谷と別れるように」と説得されても、本人は決して

首を縦に振らなかったというのです。 「何度も話し合いが持たれてきたんですが、結論は同じ。

『彼とは絶対に別れない』

親しいスタッフが『川谷が現在の奥さんと泥沼状態になっていて、誰もハッピーにならない』とアドバイスしても、ベッキーは

『最後は一緒になれる』

と泣きだしてしまう。

さらに関係者が畳みかけると

『もう誰にも迷惑を掛けたくない。この仕事を辞めたい』

と言いだす。今のベッキーは完全に川谷のとりこですよ」(事情通)

ベッキー休業(出典:http://hamusoku.com/archives/9159225.html)

 

休業の理由は本当か?

「事務所としてはドル箱であるベッキーの引退だけはどうにか避けたい。だが、事務所やスタッフの意に反し、川谷と別れようとしない。だったら自粛=休業という形で、何とかしてベッキーのタレント生命を守ろうと考えたようだ」との情報もあります。

事務所の発表は、「心身ともに壊れる寸前」だと表現しておりますが、1月31日のラジオ番組では、ベッキーは以下のように話しております。

ベッキーは、 TOKYO FM「ベッキー♪ GO LUCKY」(日曜午前9時半)に出演したのです。 テレビは地上波レギュラー9番組全ての出演を見合わせる方向だが、この日は最後に「来週またお耳にかかりましょう」とあいさつ。

1月29日以降は仕事を入れていないため、それ以前に収録したとみられるのですが、

番組ではリスナーの悩み相談に

「私も本当に未熟な人間なので、何かをお伝えする立場にないんですけど、決意表明が大事。自分の言葉で動いていく。ごめんなさいね、私がこんな…。自分にも活を入れてみました」

などと答えた。

このことからも分かるように、ベッキーは、「心身ともに壊れる寸前」ではないのです。 「自分に活」を入れられる状況なのです。

一部の専門家は、

「体調不良は、逃げの口実で、真の理由は別にあるのでしょう!」

「事務所関係者が、クレームの殺到に(1000件以上/日)耐えられなくなった!」

「企業、ベッキーのイメージダウンを最小限に食い止めるため?」

「このままでは、カムバックが難しくなる?」

「裁判対策?」

等々と言っておっられます。

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本当の理由は裁判対策か?

 

表向きの理由は、ベッキーの心身状態を考えたとしておりますが、実は、これから、川谷絵音の妻との裁判が始まるので、休業に入るのではないでしょうか?

週刊文春にあれだけの事実が明らかになり、妻は、弁護士も雇い、探偵まで雇って様々な事実を集めております。

LINEの評価は決定的でしょう!

裁判を始めれば、ベッキーの不貞行為が証明されて、さらに事実が出てくることが予想されます。

その過程では、事実が争われて、LINEの内容を確認されますと、テレビに出続けける事は難しくなります。

今以上に騒ぎが大きくなる前に、休業に入ろうという魂胆ではないでしょうか?

これでレギュラーでは11番組中7番組で出演取りやめが発表となった。

2月中旬にも、TVから姿が消えることになるかもしれません?

長い間 “好感度タレント” “タレントのかがみ” といわれたベッキーだが、不倫スキャンダルの代償はあまりに大きかったようだ。

 

 

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