Gateboxとは?逢妻ヒカリのキャラデザインは誰?購入方法と価格は?

こんにちは!今日もご訪問いただきありがとうございます。

ウィンクル代表取締役社長の武地実氏は1月18日に、

ホログラムコミュニケーションロボット「Gatebox」のコンセプトモデルを発表したのです。

Gateboxは、ホログラム投影技術と各種センサを活用して、

専用デバイスに表示されるデジタルキャラクター「逢妻ヒカリ(あずまひかり)」と、

リアルなコミュニケーションを楽しめるホログラムロボットです。

ここでは、Gateboxの紹介と「逢妻ヒカリ」とはどんな設定かに迫ってみました。

Gateboxとは?

Gateboxとは、好きなキャラクターと一緒に暮らせる世界初のバーチャルホームロボットです。

最新のプロジェクション技術とセンシング技術によってキャラクターを呼び出し、

コミュニケーションを取ることが出来るのです。

価格は¥150,000です

量産モデルはデザインを改善してA4用紙に収まるスリムな筐体にし、

筐体上部にデュアルマイクを搭載して以前のモデルより遠くからキャラに話しかけることが可能に。

またカメラや人感センサーで顔や動きを認識し、ユーザーの顔を見つけるとキャラがほほ笑んだり、

帰宅を自動検知して「おかえり」を言ってくれたり、キャラからの能動的なコミュニケーションができるとのこと。

量産モデルの販売にあたってオリジナルキャラ「逢妻ヒカリ」の先行体験版を配信。

先行体験版では音声対話や顔認識による能動的なアクション、LINEによるチャットでのコミュニケーションが利用可能となっています。

正式版リリースは2018年12月で、記念日を祝ったり、ユーザーと乾杯をしたりといった機能がアップデートされる予定。

「逢妻ヒカリ」と一緒に暮らすには、月額の共同生活費1500円(税別)が必要(2019年3月末まで無料)。

逢妻ヒカリさんのキャラクター設定

 

Gatebox株式会社が開発したバーチャルホームロボット「Gatebox」。

その公式キャラクターが「逢妻ヒカリ」である

◆ 名前:逢妻ヒカリ(あずまひかり)

◆ 誕生日:?月?日(20歳)

◆ 身長:158㎝

◆ 職業:バーチャルホームロボット

◆ キャラクターデザイン:箕星太朗

◆ 好きなもの:目玉焼

◆ 製作会社:Gatebox

科学者の父の元で、家事などのお手伝いをしている女の子。

世話焼きでしっかり者だが、ちょっと夢見がちなところがある。

まだ見ぬ世界に憧れて、次元を超えてマスターに会いに来る。

妹の「逢妻アカリ」がいる。彼女は音楽系の部活に所属している16歳。

予約はGatebox公式販売サイトで受け付けており、配送は10月以降を予定しています。

逢妻ヒカリと会ってみたら?

逢妻ヒカリのキャラボイスは?

逢妻ヒカリのキャラボイスは、冷水優果さんです。

冷水優果とは声優・俳優・朗読パフォーマー(フリーランス)

◆ 名前:冷水優果(ひやみずゆうか)
◆ 誕生日:?年9月14日(?歳)
◆ 出身地:愛知県 名古屋市
◆ 趣味:舞台・映画・芸術鑑賞 旅行・散歩
◆ 特技:朗読・お話作り 写真
◆ 資格:ヤマハ音楽能力検定 ピアノ演奏グレード6級、社会調査士
公式サイトTwitter

逢妻ヒカリのキャラクターデザインは?

キャラクターデザインは「ラブプラス」などの箕星太朗氏です。

フリーランスデザイナー・漫画家で、大作家出身ですね!

旧ペンネームは「ミノ☆タロー」「三野太郎」がある。

前者の「ミノ☆タロー」はコナミが権利登録しているためか、

コナミ退社後に箕星太朗に改名しているのです。ちなみに箕星氏は男性である。

フリーランス以降の作品には、
• 制服ロビンソン : 少年マガジンエッジ連載。
• ルートレター
• めがみめぐり
• イグジストアーカイヴ
があります。

⇒箕星太朗氏のTwitterはコチラ

⇒箕星太朗氏のサイトはコチラ

まとめ

いかがですか?

一人暮らしのかたは、帰宅しても会い和する相手が降りませんが、

「逢妻ヒカリ」ちゃんがおれば、安心ですしかなり“癒される”のです。

費用もそれほどではありませんので、試してみてはいかがでしょうか?

についてまとめました。

最後までお読みいただきありがとうございます。

スポンサーリンク

マイクのおもしろ情報・関連広告