タモリの不倫相手は中園ミホ(美貌の脚本家)?記事と画像はコチラ!

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7月19日発売の「週刊新潮」が、お笑い界の大御所・タモリの“不貞愛”を報じました。

しかも、その相手が、現在放送中の大河ドラマ「西郷どん」(NHK)の脚本家・中園ミホ氏だというから驚きだ。

記事によるとタモリは、ある日の昼下がりに、いつものサングラスではない眼鏡をかけて、

黒帽子をかぶり、マスクをして全身黒づくめという

服装で周囲を警戒しながら中園氏のマンションから出てきたのです。

しかもタモリの不貞はこれが初めてではなく、以前にも40代半ばの一般女性と付き合っていたという。

ここでは、タモリ氏の行動と不倫相手の中園ミホ氏のプロフィールについて

迫ってみました。

タモリさんが変装して小園ミホ宅に?

 

2018年7月26日号の週刊新潮の記事は以下のようです。

「住宅街の昼下がり、高級マンションのエントランスを出た黒ずくめのタモリは、

すぐに大通りへは向かわず、マンションの周辺を行きつ戻りつする

振り返ってはキョロキョロを繰り返すチラタモリ・・尋常ではない警戒ぶりだったのです。

それもそのはず、このマンションは中園氏の自宅なのです。」

「美貌の脚本家・中園ミホ氏は、篠原涼子の“ハケンの品格“や松嶋菜々子の”やまとなで

しこ“のヒット作を手掛け、近年では、米倉涼子の『ドクターX~外科医・大門美末知子~』、

今年の大河『西郷ドン』も担当しているのです。」

「年収は、5千万円超、当代一の人気脚本家なのです。

プライベートでは、10歳で父親を、19歳で母親を亡くし、33歳の時に妊娠が判明したのですが、

“結婚できる相手ではない”と、未婚の母の道を選び長男を産み育てた経歴の持ち主なのです。」

一方のタモリ氏は、2歳年上の妻との仲が“おしどり夫婦”として業界では知られてきたのです。

 

古希を超えたタモリ氏の“最後の愛人”となるのでしょうか?

タモリ氏と中園ミホ氏の接点は?

「2014年のNHK紅白歌合戦のゲスト審査員として“共演”しています。

タモリさんは、この年の3月で『笑っていいとも!』が終わり、一方の中園さんは『華子とアン』を担当。

彼女にとって初の朝ドラであり、お互い節目の年だったともいえるようです。

あと、翌年から始まった歴史ものの『Nスペ』でも、一緒に仕事をしてます。」

タモリさんの変装姿は?

タモリさんの変装画像はコチラです。

黒いサングラスを変えただけですが、一瞬では気が付きませんよね!

さらに、皆さんがするように、マスクで顔を隠していますが、勘の言い方ならわかりますよね!

この度は、マスク以外は黒ずくめでしたが“全身白ずくめ“と言う画像もあります。

タモリさんの変装の種類はこの2種と判明しましたね(笑)

タモリさんのwiki風プロフ

◆ 名前:タモリ

◆ 本名:森田一義(もりたかずよし)

◆ ニックネーム:タモリさん、タモちゃん、

◆ 生年月日:1945年8月22日(72歳)

◆ 出身地:福岡県福岡市

◆ 血液型:O型

◆ 身長:161㎝

◆ 学歴:福岡県立筑紫丘高等学校卒業,早稲田大学第二文学部西洋哲学専修除籍

◆ 職業:お笑いタレント、漫談家、司会者、

◆ 活動期間:1975年~

◆ 家族:妻は2歳年上の一般人で、彼女自身の個人事務所の社長を務めている。

◆ 所属・事務所:オフィス・ゴスミダ→フリーランス→田辺エージェンシー

芸名は、元々学生時代のあだ名であり、本名の森田を入れ替えたもの。

祖父・父とも満州からの引き揚げ者で、共に南満州鉄道(以下、満鉄)に所属し、祖父は満鉄の駅長、父は満鉄の経理部に勤務した。

所属する芸能事務所は田辺エージェンシー(ほぼデビュー時以来)。

ビートたけし、明石家さんまと共に、日本のお笑いビッグ3の一角を占める。

“おしどり夫婦タモリさん”の奥さんは?

 

所ジョージさんの仲人された時の画像でかなり古いですね!

「業界では、“おしどり夫婦”として有名でした。お名前は“春子”さんのようです。

早大文学部を中退後、地元の福岡に戻って保険外交員を務めていた70年、

当時OLで2歳年上の奥さんと結婚しております。

お子さんはおられないようです。」

「奥さんは、年老いた両親の介護のため、福岡と東京を往復する日々が続いたそうです。」

現在は、自身の個人事務所の社長を務めております。

中園ミホさんのwiki風プロフ

 

◆ 名前:中園ミホ(なかぞのみほ)

◆ 本名:中園美保

◆ 生年月日:1959年7月16日(58歳)

◆ 出身地:東京都中野区

◆ 学歴:日本大学芸術学部卒

◆ 職業:脚本家

◆ 家族:未婚、長男、

10歳で父を、19歳で母を病気で亡くす。

1988年、『ニュータウン仮分署』でデビューする。

1993年に34歳で未婚のまま長男を産んだ時、脚本家で生きていく決心をした。

数々のテレビドラマを多く手掛けております。、

『Age,35 恋しくて』
『やまとなでしこ』
『スタアの恋』
『anego[アネゴ]』
『ハケンの品格』
『Doctor-X 外科医・大門未知子』
『花子とアン』
『西郷どん』

と有名な作品が多いのです。

中園さんにはお子さんがおりますが、父親は、ネット上では桃井章(桃井かおりの兄)

との噂があり、当時は桃井章さんは結婚しており、中園ミホさんは、桃井章さんの奥さんの世話をしていたそうです。

お子さんは認知されていないそうです。

『中園周作』君んで22歳になられるそうです。

中園さんの著書は?

ネットの皆さんは?

◆ ブラタモリは関門海峡・門司。タモリ不倫報道がぜんぜん盛り上がらないのはさすがに当然だと思う。おじいちゃんなんだからねえ。

◆ タモリ不倫とか言っているが そもそも72歳と59歳で 不倫とかあり得ないんだが・・・今時はアリなのか? そもそも問題外ちゃうの?

◆ 「ロマンがある」との声も タモリ、大物脚本家と不倫報道 「タモさんなら許される風潮」に疑問の声

◆ タモリ不倫報道の記事の、サングラスかけてないことを「変装」と書いてたところ、全然面白くなかったです。

◆ 【「じつはNHKの番宣だった!?」~タモリ、大河ドラマ脚本家と不倫疑惑!?!?】「クリーンはイメージ」があったので、

その点に関してだけからいえば「(;゚Д゚)」」なんだけど、「内容」に関しては、 「古希で恋」をむしろ寿ぎたい気持。

”古希過ぎ”の不倫に甘利問題視していない様子が伺えますね!

 

まとめ

いかがでしたか?

タモリさんは、「仕事とセックスは家庭に持ち込まない」

というのがモットーのようで、以前からも女性問題がありましたが、

“有言実行”を地で行くわけで、恋にメラタモリならではの遊び方ということのなるのでしょうか?

“老いてますます盛ん”を地で行っているのでしょうね!(笑)

についてまとめました。

 

最後までお読みいただきありがとうございます。

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