西川僚祐(東海大相模)選手の中学時代の成績や経歴は?進学先が気になる?

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100回目の記念大会となる全国高校野球選手権北神奈川大会で19日、

第1シードで優勝候補の東海大相模が大和南と3回戦を行い、9―0で七回コールド勝ちし、16強入りを決めた。

東海大相模は初回に相手バッテリーミスから先制すると、

三回には1年生ながら4番を任された西川僚祐が保土ケ谷球場の左翼スタンド場外へ運ぶ3ラン。

衝撃的な4番デビューを飾った。

番長・清原和博(元西武他)もその打撃術に舌を巻く怪物・西川僚祐(1年)君。

この男が規格外の一発で記念すべき初本塁打を放ったのです。

4番左翼で出場を果たすと、3回の第2打席で公式戦初安打を場外に消える本塁打という圧巻の離れ業を披露。

第3打席も中前に運ぶ複数安打。100回目の年にハンパない男が現れた!

清原、清宮を超えるのではないか?とスポーツ新聞も大見出しで報じました。

ここでは、西川僚祐選手のプロフィールと戦績について迫ってみました!

未だ1年生ですが、先の進路も気になるところです。

今後も情報が入り次第追記していきます。

早速、迫ってみました。

西川僚祐選手のホームランは?

場外スリーランホームランの動画があります。

動作もそれほど“大振り”出はないように見えますがいかがでしょうか?

身長、体重は清宮福太郎選手が、“184cm”“102kg”ですからすでに身長は超えております。

(清原選手は、186cm)

ともかく半端ない怪物に成長することは間違いないようです。

西川僚祐選手の報道は?

https://twitter.com/Sponichi_Editor/status/1020152772895780864

西川僚祐選手のホームラン

◆ スポーツ報知

【見出し】【北神奈川】東海大相模・西川、1年生4番が衝撃の場外弾デビュー

昨年11月、千葉・佐倉市の長嶋茂雄記念岩名球場で行われた巨人・長嶋茂雄終身名誉監督(82)=報知新聞社客員=の野球教室で、

長嶋さんに全国制覇を報告。記念の盾を受け渡された。

その時、ミスターは自分よりも上背のある西川を見て「おっきいね」と目を丸くした。レジェンドも舌を巻くほどの威圧感で、

この日も2打数2安打で2四球。公式戦デビューから出塁率10割を続けている。

◆ サンケイスポーツ

【見出し】原2世!東海大相模の1年生4番・西川が場外弾/北神奈川

“原2世”の誕生だ。春夏4度の甲子園優勝を誇る名門校でも1年生の4番は異例。

甘いマスクとダイナミックなスイングで入学時から注目を集め、1年時からレギュラーとして出場していた原氏も、

1974年夏の甲子園は5番。

中日・森野2軍打撃コーチや日本ハム・大田ら、プロにも多くの強打者を輩出してきた名門校から“スーパー1年生”が登場した。

◆ 日刊スポーツ

【見出し】東海大相模・西川、場外弾で「原氏超え」/北神奈川

OBで前巨人監督の原辰徳氏は高校1年から主軸を担ったが、1年夏の公式戦は本塁打0だった。

公式戦2戦目で「原超え」の領域に達した怪物ルーキー。

◆ スポーツニッポン

【見出し】【北神奈川】東海大相模スーパー1年生4番・西川 衝撃の場外弾デビュー!

公式戦初安打の特大弾は高校通算6本目。同じ1年生から4番に座ったPL学園・清原和博に匹敵する怪物ぶりを発揮した。

◆ スポニチアネックス

【見出し】【北神奈川】東海大相模1年 西川 “怪物伝説”幕開けは敬遠「マジかと…」

伝説の序章なのかもしれない。

「まさかだった。マジかと思った」。それでも、4球全てにしっかりとタイミングを取った。落ち着いたたたずまい。

その姿は甲子園で伝説の5打席連続敬遠された松井秀喜をほうふつさせた。

◆ 中日スポーツ

【見出し】:ありませんでした。

◆ デイリースポーツ

【見出し】東海大相模1年生4番・西川2戦連続適時打 プロ注目・森下は特大2ラン

東海大相模の1年生4番・西川僚祐外野手が、大阪桐蔭との練習試合ダブルヘッダーで2試合連続適時打を放った。

門馬敬治監督(48)は「思い切りがあるし、打席の中での雰囲気もある」と評価した

◆ 東京スポーツ 

【見出し】:ありませんでした。

西川僚祐(東海大相模)のwiki風プロフ

◆ 名前:西川僚祐(にしかわりょうすけ)

◆ 生年月日:2002年4月19日(16歳)

◆ 出身地:千葉県船橋市

◆ 身長:186㎝(成長段階です。清宮選手を抜くかも?)

◆ 体重:95kg

◆ 学歴:東海大相模高校1年生

◆ 所属チーム:薬円台リトルスター、佐倉リトルシニア―東海大相模

◆ ポジション:外野手

◆ 憧れの選手:ソフトバンク柳田

◆ 家族:両親と兄、

◆ 好きな食べ物:すし、菓子、アイス、ハイチュウ(大好物)

7歳上の兄航平さんにあこがれ、野球を始めた。

兄は高崎健康福祉大高崎へ進学。甲子園でのベンチ入りはかなわなかったが、小学生の西川もスタンドで一緒に応援。

「甲子園に行きたい」と強く思うようになった。

中学では兄の助言もあり、佐倉シニアに入部。主将も務め、昨年8月には全国制覇を成し遂げた。

「高校でも全国優勝を狙えるチームに行きたい」と、今度は自分で東海大相模への入学を決めた。

西川僚祐君の小学校・中学校時代の経歴

中学時代の動画がありました。

小学校は、「船橋市立古和釜小学校」と推定されまが、「薬円台小学校」

かもしれませんが、少年団は「薬円台リトルスター」と言いますから、

「薬円台小学校」の方が濃厚です。

中学校は、「船橋市立古和釜中学校(桜リトルシニア)」出身ですね!

中学校の3年生時(2017年)には、リトルシニア全国選抜野球大会、

ジャイアンツカップともに優勝しており、「リトルシニア日本選手権大会」では、

準優勝を経験しております。

2017年のリトルシニア関東回大会では、敢闘賞を受賞しております。

さらに、小学校の薬円台リトルスター時代にはキャプテンをされており、

チームのまとめ役の基本が教えられております。

“小学生6年で174cmの身長”だったそうで、規格外の大物なのです。

西川僚祐君の中学時代の戦績は?

 

中学時代は名門佐倉シニアに所属(主将で4番)し、以下のような成績を残しています。

  • 2015 リトルシニア日本選手権(2回戦)
  • 2015 ジャイアンツカップ(ベスト8)
  • 2016 リトルシニア日本選手権(2回戦)
  • 2016 ジャイアンツカップ(ベスト4)
  • 2017 リトルシニア全国選抜大会(優勝)
  • 2017 リトルシニア日本選手権(準優勝)
  • 2017 ジャイアンツカップ(優勝)

まとめ

いかがでしたか?

楽しみが一つ増えましたね!

どんな選手に成長していくのでしょうか?

原選手、清原選手、松居選手と比較されております。

最近では清宮選手と比較されておりますね!

目が離せません!

についてまとめました。

最後までお読みいただきありがとうございます。

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