中川俊直の現在は前川議員へのストーカー狂い?嫌がらせメールで逮捕確実か?

こんにちは!今日もご訪問いただきありがとうございます。

2017年に愛人と重婚スキャンダルが問題となり、丸坊主になり謝罪し、

衆議院も自民党の推薦を得られず立候補取りやめた前衆議院議員中川俊直氏。

反省の姿勢もどこへやら、現在は、疑惑とされる不倫相手の前川議員に、

頻繁にストーカーメールを送りつけていたことが「週刊文春」の餌食になりました。

中川氏は、否定しておりますが果たしてどうだったのでしょうか?

早速、前川議員へのメールの詳細に迫ってみました。

中川俊直氏の重婚スキャンダルは以下の記事にあります。

⇒中川俊直・経済産業政務官不倫報道で辞任!重婚・ストーカーとは?家族が気になる?

中川俊直氏と前川恵議員との不倫フライデーは?

 

 

中川俊直氏は、新人議員の前川恵議員と不倫疑惑がもたれております。

昨年、「フライデー」(3月24日号)ガスクープしております。

二人が連絡を取合うようになったのは、エレビの報道がきっかけだったのです。

2014年の12月、前川氏が初登院時にテレビインタービューで、

見解をも止まられ、困惑しているところを助けたのです。

これをきっかけに前川氏が立ち上げを呼び掛けた「ネット社会健全化推進議員連盟」の

サポート役に中川氏がついたのです。

国対委員会でも同じ班で毎日のように会議や勉強会で顔を合わせる日々が続いたのです。

2017年3月9日のフライデーには、2017年2月28日等に中川俊直と

前川恵は夜に高級マンションに出入りをしていたことを報じています。

その後に、2017年4月20日発売の週刊新潮では中川俊直と

交際をしていた女性が2011年から交際をしており

2013年には結婚証明書にサイン、結婚式のようなものを挙げたと

明かしています。

⇒中川俊直と前川恵の不倫が【フライデー】!!自民党・衆議院の面子や家族・子供は?

 

中川俊直の現在は前川議員へのストーカー狂い

• 前川恵前衆議院議員は2年8か月もの間中川氏からほぼ毎日のように嫌がらせメールを受ける。

• 数は1日に200通を超える日も多く、昼夜問わず届いている状態。

• 昼夜問わず届くストレスで前川氏は体調を崩した。“咳”が酷く薬の処方を受けた。

• 傷害罪に当たる可能性があるため、前川氏は被害届を検討中。

• 2人は以前不倫交際関係にあった(2017年3月9日のフライデー)

• 中川氏は行為を否定

ストーかあーメールの発端は、前川先生が会合に出席中に中川先生からの電話に得れなかったことに端を発したようです。

下品なメールの内容は

「シカトするな!ナマイキだ!」

「死ね」「侮辱するな」「こんなバカみたことない」「謝り方を知らない」

「死ねよ!死ね。進次郎狂いのきちがい。明日も真次郎のために司会やれ!

死ねよ!バカ」(10月1日)

「進次郎、進次郎、進次郎、進次郎・・・。くたばれ。進次郎狂いのきちがい。

しね。お前も真次郎も何のために政治家になったんだろう?」(10月2日)

「進次郎優先で、俺に会議のぞくと言って兵器で来ない。きちがい。バカ」(10月13日)

日付を見ても分かりますよね!連日です!

ましてや、高名な議員先生の表現とは思われない言葉が並んでおります。

西日本豪雨地帯終身議員の活動は?

 

「西日本豪雨が特定非常災害へ、指定されます。僭越ながら私から首相官邸経由で安倍総理再度に直接要望し、実現しました。

法務省内との調整の難しさもありましたが、被災者に寄り添うことを最優先にした安部総理の速やかな英断に、心から感謝申し上げます。」(7月13日FBより)

精力的に被災地を走り回り、SNSでアピールすることを忘れませんでした。

あべそうりの出身派閥である清話会に所属し、「総理サイドに直接要望」ともうご氏ているのです。

血筋の良さは抜群のⅢ世議員ですが、広島四区の地盤を引き継いでおります。

郷土愛にあふれる政治家の別も顔もありました。

独身女性へのストーカー行為は、豪雨で志望者が増え続ける7月5,6日と14日

以降も大量のメールを女性に送り続けていたのです。

まとめ

いかがですか?

被災地では、“被災者のに寄り添う“ように慰める言葉を贈り、

陰では、ストーカーメールを送る。

前川議員とのフライデーされた後に重婚写真を取る。

二つの行動が出来る才能(笑)の持ち主のようです!

についてまとめました。

関連記事は以下にもあります。

⇒中川俊直衆議院議員の嫁が“がん闘病中”の不倫!釈明会見できない5つの理由は?
の記事はコチラ

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