城桧吏(万引家族の子役)の年齢や学校は?両親兄妹や事務所は?

こんにちは!今日もご訪問いただきありがとうございます。

映画「万引き家族」が第71回カンヌ国際映画祭コンペティション部門で最高賞のパルムドールを受賞!し、

5年ぶりの快挙と日本国中が喜んでおりますが、

この映画の子役が、城桧吏(じょうかいり)くんで、その演技が“自然で素晴らしい!”

と、評判になっております。

早速、城桧吏君の学校や家族について迫ってみます。

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城 桧吏のwiki風プロフ

◆ 名前:城 桧吏(じょうかいり)

◆ 生年月日:2006年9月6日(11歳)

◆ 出身地:東京都

◆ 身長:140㎝

◆ 学歴:小学6年

◆ 職業:俳優

◆ 活動期間:2015年~

◆ 家族:両親、弟(ブログに弟を抱っこしている写真が載っていました!)、

◆ 趣味:ゲーム

◆ 特技:短距離走、ダンス

◆ 好物:ガムとグミ

◆ 自分の好きじゃないところ:泣き虫

◆ 事務所:スターダストプロモーション

2015年の1月から放送された「AbiDANアミーゴ」と言う番組が初仕事のようです。

特技が、短距離走とダンスと言いますから、徒競走には自信があるのですね!

ダンスが加わっておりますので、元々この世界に興味があったということでしょうか?

趣味がゲームですから、ここは現代っ子と言う感じでしょうか?

自分の好きじゃないところが「泣き虫」というあたりはまだ子供なのですよね!

所属が、スターダストプロモーションで、有名な会社で野々村真をはじめ

山口もえ、梨花、SHELLYなど大勢のタレントががおられますよね!

【スタメンKiDS】メンバーとして活動中!ですね!

⇒公式サイトはコチラ

城 桧吏君の学校は?

東京在住ということなので、都内の公立小学校と思いますが情報はありませんでした。

すぐに中学校に進学するでしょうが、当然公立中学校でしゅか?

「万引き家族」とは?

城桧吏出演映画「万引き家族」が、第71回カンヌ国際映画祭コンペティション部門で最高賞のパルムドールを受賞した。

カンヌ国際映画祭において最高賞にあたる同賞は、

1997年の第50回カンヌ国際映画祭にて今村昌平監督作品『うなぎ』が受賞して以来21年振り、

カンヌのコンペにて日本映画が受賞するのは是枝監督の『そして父になる』以来5年振りとなる。

同作は、様々な“家族のかたち”を描き続けてきた是枝裕和監督が「この10年間考え続けてきたことを全部込めた」と語る渾身作。

東京の下町で質素に暮らす、一見ありふれた家族。

しかし、彼らは生計を立てるため、家族ぐるみで軽犯罪を重ねていたのだった―。

犯罪でしかつながれなかった家族の“許されない絆”が、ある事件をきっかけに衝撃の展開を迎える。

人と人との関係が希薄な今の時代に、真の“つながり”とは何かを問う、心揺さぶる衝撃の物語が描かれる。

リリー・フランキーさん演じる治と、安藤サクラさん演じる信代の息子・祥太を演じる城は、

受賞の一報に「是枝監督、関係者のみなさま『パルムドール』受賞、本当におめでとうございます!

『万引き家族』という作品に出演できて、改めてとても嬉しい気持ちです。

監督と家族6人でカンヌへ行けて、一生の思い出になりました。

本当にありがとうございました。」とコメントを寄せた。

映画「万引き家族」は、6/8(金)全国公開!

ぜひ劇場でご覧ください!

映画「万引き家族」のストーリーは?

高層マンションの谷間にポツンと取り残された今にも壊れそうな平屋に、

治(リリー・フランキー)と信代(安藤サクラ)の夫婦、息子の祥太(城)、信代の妹の亜紀(佐々木みゆ)

の4 人が転がり込んで暮らしている。

彼らの目当ては、この家の持ち主である初枝(樹木希林)の年金だ。足りない生活費は、万引きで稼いでいた。

社会という海の底を這うような家族だが、なぜかいつも笑いが絶えず、互いに口は悪いが仲よく暮らしていた。

冬のある日、近隣の団地の廊下で震えていた幼い女の子を、見かねた治が家に連れ帰る。

体中傷だらけの彼女の境遇を思いやり、信代は娘として育てることにする。

だが、ある事件をきっかけに家族はバラバラに引き裂かれ、

それぞれが抱える秘密と切なる願いが次々と明らかになっていく──。

というものです。

⇒「万引き家族」ストーリーはコチラ

まとめ

いかがでしたか?

「万引き家族」の物語のキーマンですよね!

天真爛漫の性格が功を奏したのでしょうか?

今後の成長が楽しみです。

「万引き家族」は6月8日より東京・TOHOシネマズ 日比谷ほか全国で公開。

情報が少なく、十分の表現できなくてごめんなさい。

早い時期に追記していきたいと思っております。

についてまとめました。

最後までお読みいただきありがとうございます。

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