山尾志桜里氏と倉持麟太郎弁護士の不倫疑惑 元妻の悲痛な叫びとは?

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山尾志桜里氏と倉持麟太郎弁護士の不倫疑惑が原因で、

昨年11月末に倉持夫妻は離婚しました。

夫妻は2015年4月に結婚し、同年に長男が誕生していたのです。

これまで沈黙を保ってきた倉持氏の元妻・A子さん(34)が、

自らの胸中を初めて手記に綴ったのです。

なぜ、今、あえて週刊文春を通じて叫んだのでしょうか?

ここでは、倉持麟太郎弁護士の奥さんの悲痛な叫びに焦点を当てて見ます。

早速、迫ってみました。

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倉持氏の元妻の叫びは?

週刊文春の手記は次のように始まるのです。

「この半年は、私にとって地獄のような日々でした。

本当に思い出すのも辛いことばかりです。

あの日から半年が経ち、やっと健康状態が回復してきました。

今回、全てを明かそうと思ったのは、

私の中でまだ解決していない問題が多く残されているからです。

その中でも私がいちばん深く傷ついたのが、

山尾さんが私たち夫婦の寝室にまで上がり込んでいたことでした――」

A子さんの手記には、山尾氏が倉持氏の自宅マンションを訪れた直後、

部屋に残されていた“異変”や、倉持氏の弁明などが赤裸々に記されているのです。

長年連れ添った妻だからわかる異変?

山尾議員は「公私には線を引く」と開き直り、

衆議院当選後は、世間に挑戦するかのように開き直り、

倉持弁護士を“政策顧問”として雇い、堂々と行動しているのです。

奥さんのこの告白で“W不倫”はゆるぎないものとなったのです。

奥さんの叫びは、

「もし叶うなら、夫と息子を返してほしい!せめて、愛する息子だけでも私の手元にもどしてほしい」

と切実に願っているのです。

慰謝料請求の裁判を起こすことを準備しているのです。

倉持氏の元妻が感じた異変とは?

長年つき添った妻だからわかる異変の数々を以下に示します。

●“シーツを洗った”のがはっきりとわかったのです。やったこともない野に初めての選択だったようです・

● キッチンのゴミ袋に何本ものお酒のビンがあったそうです。

二人はお酒が好きで良く飲んでいたのです。

倉持氏はポテトチップスを食べない人なのに、食べかけのポテトチップスがあった。

これは明らかに、他人が入ってきた証拠です。

● リビングの“披露宴のウエルカムボード”がなくなっていた!

この行動は“決定的証拠”になるのです。

● お風呂の排水溝が、きれいに掃除されていた。

個の行動は、髪の毛などが残る恐れがあるのです。

風呂掃除は、普通は男性はやりませんよね!

● キッチンのゴミ袋がなくなっていた。

この行動は、いつもやらない行動で、奥さんならすぐに気が付くのです。

このような、数々の異常行動(いつも流行らない行動)で、

山尾議員が寝室に入って来たことは、明白になったのです。

倉持弁護士の答えは?

倉持氏に改めて倉持夫妻の離婚などについて尋ねたが、答えることはなかったのです。

倉持氏は

「(離婚についての)経過及び内容等については第三者に口外、

開示又は漏洩しないことを約しており、回答は差し控える」

と答えるのみでした。

ネットの皆さんは?

まとめ

いかがでしたか?

奥さんならではわからないことが、はっきりしましたね!

山尾議員は、奥さんとお子さんの幸せを“ぶち壊した”のです。

「公私には線を引く」と言いますが、公人の行動には相応しくありませんよね!

国民にどのように説明するのでしょうか?

についてまとめました。

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