小室哲哉の病気と妻・KEIKOの病気が引退を決意させた?復帰はあるか?!

こんにちは!今日もご訪問いただきありがとうございます。

小室哲哉さんの釈明会見が、引退声明になってしまいました。

各界の意見も賛否両論ですが、小室さんの引退会見の中で、

気になった言葉が、また賛否両論です。

著名人と女性100人の声を集めました。

関連記事は以下にもあります。

◆タイトルの記事はコチラ

スポンサーリンク

小室哲哉不倫疑惑釈明会見賛否の声は?

◆ 舛添要一「優れて才能がまた一つきえていく。

週刊誌による興味本位の有名人不倫報道、

いつまでこんな非生産的なことを続けるのか?」

◆ 西野亮廣(キングコング)「諸悪の根源は、『不倫許すまじ』という

“他人の色恋沙汰に口を挟むという極めて下品な国民性”にあるわけで、

テメー等の持っている道徳観が、世の中の才能を次々に殺してんだよ」

◆ 川谷絵音(ゲスの極み乙女)「病的なのは週刊誌でもメディアでもない。

紛れもない世間」

引退に追い込んだ、不倫報道に対する厳しい声でした。

◆ YOSHIKI:「小室さん大丈夫ですか?お話しましょう!」

◆ TRF:「とても寂しい想いがございますが、私達は小室さんから戴いた

沢山の素晴らしい楽曲を、これからも大切にしていくことに変わりはありません。」

◆ 「涙が止まりません。父のような存在の小室さんが、何年か前から現場でお会いする度、

体調が悪そうなのに周りに気遣い、頑張って音楽制作をしている姿をお心配ながら

診ていました。

小室プロヂュースでデビューして今年で20年。

小室さんがいなければ今の私はありません。」

スポンサーリンク

小室哲哉引退会見に対する女性の声は?

小室さんの会見の中で“引っかかった言葉”を集めた。

◆ “大人の女性とのコミュニケーション”と言う言葉が印象に残った!

「KEIKOの突然の病気の中で、夫婦の中で大人の女性に対してのコミュニケーションが、

日に日にできなくなってきて、非常に間が持たなくなって、・・・」の発言に、

◆ 奥さんが病気で辛いのは分かるが、女性とのコミュニケーションを取りたいと、

他の女性に逃げるのはズルイと思います。

◆ 一番寂しいのはKEIKOさんじゃないでしょうか?

◆ 女性という事から女の子になったということで、“奥さんじゃなくなった?”

◆女性で奥さんでなくなった“少女に戻った?”と言い、

寄り添ってきたんだけど、心が凄く弱っている時に、

誰かにすがりたかったんじゃないのかな?

<KEIKOは生姜4年生の漢字ドリルでリハビリ>しているてゃなしたのですが、

女性が気になったのは、素の前の言葉でした。

「お恥ずかしい話なんですが、KEIKOは今は小学校4年生ぐらいのドリルが、」

◆ 自分の奥さんなんだから、恥ずかしくはないでしょう!

病気は好きでなった訳じゃないし、それはしょ鵜がないことです。

それを”恥かしい言う旦那さんもどうかと思う。

<何度もおんなじ質問とか?僕も疲れ始めてきたのは3年ぐらい前から・・>

◆ 小室さん自身が疲れたのかな?もっと気軽に話せる人が欲しかったのかなと思います。

小室さんの介護疲れに理解を示す人もいるのです。

<自宅にKEIKOがいる時にも往診に来ていただいております。

数回で、僕の甘えなんですが、好意を持っていたと思います。

今は申し訳ない気持ちでいっぱいです。>

◆ KEIKOさんは実家に帰ることもあり、毎日介護しているわけでもない。

それでストレスを理由にして女性に甘えたりするのは分からない?
全部介護のせいにしないでほしい。

<迷惑をかけた償いとして、引退を発表させていただく。

僕の形の償いはこれが精いっぱいです。>

◆ 償いと言っていたが、背負っているものが大きかったのかな?

心のバランスと体がずれちゃったのでしょうね!絶対復活してほしいです。

◆ 世間的には認められないことだと思うが、引退はもったいないなと思う。

◆ 落としどころがmかなり一時期より難しくなった。厳しくなっていると思う。

引退を選んだ舞台裏は?

◆ 引退を決めた時期は、体調が去年の8月から崩した。

「体調が復活しないので、去年から関係者に引退を相談していた。」

◆ 引退会見が30分が1時間40分にも延びたのは?

「皆さんに迷惑をかけたくない。しゃべらせてほしい。」と小室氏の希望だった。

◆ 今後については、

体調が回復しない限り復帰はない。「(収入が減るので)生活水準を下げないといけない。」

と小室氏が漏らしたのです。

自発的に仕事はしないとの表現だったので、どこかで復活もあり得るかもしれないのです。

某コメンテーターは、

「優しく、ナイーブな方なので、ともかく自分の思いを何か出したかったのでしょう!」

まとめ

いかがでしたか?

週刊文春も批判の対象になっておりますね!

とくダネ!の小倉智明MCは、不倫には比較的おうような判断を示しますが、

「何人も人の幸せを奪ってはいけないと思う」と、

コメントしたのです。

◆ 小室哲哉不倫疑惑釈明会見賛否の声では、支持する著名人も多いことが分かりました。

週刊文春批判も多いのです。

◆ 小室哲哉引退会見に対する女性の声では、言い訳があると指摘する女性が多いようです。

◆ 引退を選んだ舞台裏では、小室さんがともかく今の状況を伝えたかったようですし、

「体調が回復しない限り復帰はない」という事は、

体調が回復したら復帰もあり得るようです。

についてまとめました。

最後までお読みいただきありがとうございます。

スポンサーリンク

関連記事はコチラ