楠見薫の顔の表情が真に迫っているか?演技が評判で女中頭役が似合う?

こんにちは!今日もご訪問いただきありがとうございます。

NHK連続テレビ小説「わろてんか」に、

朝ドラではわき役でお馴染みの女優・楠見薫さんが出演し迫真の演技を見せております。

その表情が、真に迫っており評判を呼んでおります。

早速、Wikiやその表情・やくがらについて迫ってみました。

興味ある記事は以下にもあります。

西村亜矢子のwikiプロフィール!経歴・年齢・結婚についての記事はコチラ

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楠見薫のwiki風プロフ

◆ 名前:楠見薫(くすみかおる)

◆ 生年月日:1967年6月19日(50歳)

◆ 出身地:和歌山県

◆ 血液型:B型

◆ 身長:163㎝

◆ 職業:女優

◆ ジャンル:舞台・テレビドラマ・映画

◆ 家族:夫は後藤ひろひと(演出家、劇作家、俳優)

◆ 趣味:ホームページ作り、登山、水泳、ソフトボール

◆ 事務所:リコモーション

1989年から2001年まで劇団・遊気舎の看板女優として活動してました。

テレビ番組・映画など幅広く活躍し、演劇では自らプロデュース公演も行います。

出演経過

◆ TV:NHK連続テレビ小説「わろてんか」(北村家 女中 スミ役)

NHKドラマ10「女子的生活」・・2018年1月5日より~

◆ 舞台:インプロビアスバスターズ「インプロマニア6」

◆ CM:「東京ガス」ラジオCM、「味の素」ラジオCM、「NTT DoCoMo」ラジオCM、

◆ 出演歴(朝ドラ)まとめ

1996年 ふたりっ子
2006年 芋たこなんきん
2009年 ウェルかめ(小竹喜美子 役)
2014年 ごちそうさん(諸岡キヨ 役)
2015年 マッサン( 斉藤先生 役)
2016年 あさが来た(カノ 役)
2017年 わろてんか(スミ 役)

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楠見薫さんが選ばれた?


 

 

 

 
NHK連続テレビ小説『わろてんか』のヒロインオーディションで、

2378人の中から選ばれた葵わかなさんは有名ですよね!

大阪を笑いの都にすべく奮闘する藤岡てんを演じているのです。

だがその陰には、ヒロインを盛り立てる朝ドラ常連の名脇役がいるのをご存じだろうか?

いわば「隠れ朝ドラ女王」ともいえる彼女たちがいるというのです。

その共通点や、存在感の大きさとはどういう事でしょうか?

老舗米問屋「北村屋」の女中頭・スミを演じているのはベテラン女優・楠見薫(くすみ・かおる)。

『ふたりっ子』『芋たこなんきん』『ウェルかめ』『ごちそうさん』『マッサン』『あさが来た』、

そして今回の『わろてんかと』と、足かけ20年、なんと朝ドラに

7作も出演している常連中の常連だったのです。

スミを演じる楠見薫さんは」1967年、和歌山県出身の50才。

2001年まで劇団「遊気舎」の看板女優だったのです。

特に「あさが来た」の女中の迫真の演技を記憶している方も多いと思います。

その後もちょっと癖のある女中役として継続的に登場し、

わき役として気になる存在感を発揮しているのです。

楠見薫ささんの家族は?

楠見薫さんの夫は、後藤ひろとさん(48歳)で、演出家、劇作家、俳優さんです。

山形県出身で、芸能事務所はよしもとクリエイティブ・エージェンシー所属です。

別名大王というようですが、どうしてこう呼ぶのかは分かりません?

お子さんの情報はありませんでした。

“料理が得意で、二人で食べるより大勢で食べたい。”

と言っていたので、お子さんはいないようです。

まとめ

いかがでしたか?

楠見薫さんは、じつにわき役が多く引き立て役に精を出して評判なのです。

◆ 楠見薫さんのWiki風プロフィールと略歴。

◆ 楠見薫さんのわき役・女中役の迫真演技の例

◆ 楠見薫さんの夫は、演出家・俳優の後藤ひろとさんでした。

についてまとめました。

最後までお読みいただきありがとうございます。

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