貴乃花親方の嫁(景子)が親方の“真意=本音”を?部屋の女将たちの支持は?

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貴ノ岩の傷害事件(日馬富士の暴行)は、日馬富士の引退届け、鳥取県警の

報告書が出て、山を越したかに見えますが、⒛日の相撲協会の臨時理事会が開かれて、

貴ノ岩の事情聴取がないままに処分が検討されようとしております。

ここに来て、貴乃花親方の景子夫人が口を開いたのです。

親方衆の女将さんの中心的存在で、影響力も大きいのです。

どんな弁護をするのでしょうか?

臨時理事会ではどんな処分が離されるのでしょうか?

早速、迫ってみました。

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貴乃花親方の夫人(景子)の思いは?

「連日の報道は本筋とずれている気がします」

「たくさんお話ししたいことはありますが、警察にも言われており、

コメントは控えております」。

暴行問題で角界が揺れる11月23日、景子さんは愛媛県西予市で行った講演でキッパリとこう話した。

しかし、別の日には、

「親方は、私利私欲じゃなくて、各界のためを思って行動しているのに

みんなは上ばかり見ている。相撲協会は、閉鎖的村者会なんですよ!」

「被害者である貴ノ岩や、貴乃花親方をバッシングする報道に

一言モノを申したかったのでしょう。見ての通り親方はまっすぐ頑固一徹。

だから景子夫人が親方に上からモノを言うことはありません。

でも、親方の手綱を握れるのは、8才年上の才媛の景子夫人ただ1人。

親方を裏で支え、相撲改革の旗手、理事長候補へと導いているともっぱらの評判です。

マスコミの報道では親方は味方もおらず孤軍奮闘で、

景子夫人も肩身の狭い思いをしていそうですが、実際は違う。

イザとなったら景子夫人につくというおかみさんたちは意外にも多いんです」

「暴行事件のキッカケを作ったのは、白鵬あし、日馬富士の暴行絵お制止しなかった責任は重い。

そもそも、日馬富士は、2018年で引退するつもりだった。

白鵬に責任が及ぶ前に引退届を出して、事件の収束を図ろうとした。

八角理事長も、一日も早く騒動を納めたい。

貴乃花親方は、モンゴル勢の思惑に乗っかろうとする協会の姿勢の激怒している。

だからこそ沈黙を貫くことで、騒動を長引かせて戦う姿勢を世間にアッピールしている。

マスコミは批判するが、貴乃花親方には、真のファンは分かってくれるという信念がある。

実際にネット上では、貴乃花親方を支持する声が多い。

それを桂子夫人も知っている。

12月20日の理事会で処分を受けたら、世間の風向きが変わると目論んでいる。

自ら進んで処分を受けるように仕向けているとしか思えない。

この“パフォーマンス”を助言しているのが、景子夫人なのです。

これこそが逆襲にシナリオなのです。

あとは、貴ノ岩をどのタイミングで世間に出すかを見計らっている。

貴ノ岩の所在は、貴乃花親方と景子夫人2人だけが、その秘密を共有しているのです。」

と近しい関係者が代弁したのです。

最近の講演会で景子さんのひときわ強調した言葉が印象的なのです。

「紙に向き合うことは、自分に向き合うことです、

土俵での振る舞いは、自分の生き方がそのまま出てくる。」

白鵬への戒めとも受け取れるのです。

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景子さん“おかみの会”の中心に存在?

景子夫人は、1988年に、フジテレビに入社し、

その美貌から女子アナブームの火付け役となったのです。

人気絶頂の1994年に退社し、翌年に貴乃花親方と電撃結婚っしたのです。

将来の女将さんには賛否両論があったのも事実です。

「女将さんは、部屋に住み込むのが当たり前、。

中学を出たばかりの子供もいるし、常に目を配る必要があるからなのです。

だが、景子夫人は自宅通い。それが無責任と移るようで、“通い妻”ならぬ“通い女将“

と、揶揄されているのです。

一方で、おかみの中心的存在で、一門を超えた集まりを開催。

素の中で貴乃花親方の考えを伝え、それを女将さんたちが持ち帰り親方に伝える。

そうやって、各界に貴乃花親方を指示する輪を広げていこうとしているのです。」

と、協会関係者が述べるのです。

景子さんのおかみさんとしての手腕は実際、「さすが!」といったところなのです。

3人の子育てをしながらも、若手力士の精神的ケア、

親方のスケジュール管理やタニマチとのつきあい、お礼状を欠かさないなどの、

おかみさんの仕事は完璧です。

その上で、「笑顔の子育て術」「相撲と日本人の心」「心を掴むコミュニケーション術」

などさまざまなテーマで日本各地で講演している。

1か月で10本以上こなすことも。

貴乃花親方が打ち出す「和装デイ」やサイン会といった思い切ったファンサービスは、

景子さんのきめ細かい女性目線のアイディアだといわれる。

まとめ

いかがでしたか?

花田景子さんが、女将さんの中心的存在とは知りませんでしたね!

講演活動も活発のようです。

◆ 貴乃花親方の夫人(景子)は女将さんの中心的存在だった。

◆ 日馬富士問題で、貴乃花親方の“真意”を伝えた。

◆ 貴乃花親方は、相撲協会に不信を抱いている。

◆ 貴乃花親方は相撲協会を改革しようとしている。

についてまとめました。

最後までお読みいただきありがとうございます。

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