太川陽介・藤吉久美子夫妻は離婚必至だ!”亭主関白”会見の虚栄!号泣会見の涙なし!

こんにちは!今日もご訪問いただきありがとうございます。

太川陽介さんは“おしどり夫婦”で有名ですよね!

妻の藤吉久美子さんが、プロデューサー(深沢義啓)と不倫していることが

週刊文春に暴露されて、号泣釈明会見をしました。

その前日には、太川さんが“妻の不倫報道に釈明会見”をし、

「信じて支えていく、カミさんの言うことですから・・」

と、亭主関白の神対応をしました。

これを知っての藤吉久美子さんの号泣会見だったのです。

これで済んだと思いきや、この夫婦には、消え去ることのできない“すきま風”が、

吹き込んできてしまったのです。

それはなぜでしょうか?

お二人の会見の中から見えて来るのです。

早速、迫ってみます。

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太川さんの会見では?

初めて妻・藤吉久美子さんの不倫について聞いた時は

「そんなことないでしょう」

といっておりました。

釈明会見では、

「自分のかみさんのことだから。みんなが、そう思わなくても信じますよ」

この言葉から、“不倫が、事実であっても、かみさんが“否定”すればそれを信じる。“

という事であり、不倫の事実を認めても、かみさんを責めない?

と言っているのです。

文春砲の内容からは“完全黒”なのですよね!

この会見で太川さんは、強がりの亭主関白ぶりを発揮しましたが、

かなり、心底では穏やかではないはずです。

それが、生活の中で、細かく“じわじわと・・・”影響して来るのです。

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藤吉久美子さんの会見では?

藤吉さんは、「太川さんがいないと生きていけない」

と号泣会見しましたが、明らかに“演技っぽい”のです。涙も出ていないのです。

そこは“役者”です。これくらいは通常の表現で出来るのです。

50歳を過ぎて、3年も4年も付き合って、

しかも、太川さんが不在の時とか宮崎出張や、

不倫相手の深沢義啓さんのマンションに、

何度も“路線バス通い”していたのですから、かなり確信犯なのです。

ましてや、ホテルでは「肩凝りをほぐしてもらっていた」

と、大人には通じない言い訳をしたのです。

幼稚園児の言うような言い訳です。信じる人はいないでしょう!

このことは、心底から反省しているのではなく、

“何とか、この場をやり過ごそう”

との魂胆が見えて来るのです。

二人の会見はお互いが、“成功”と思っているようですが、

この場は、ごもっともなのです。

しかし、目には見えない“心のわだかまり”の芽が頭を持ち上げたことは事実なのです。

数年持つかどうかが勝負です。

応援しますが、心配の方が大きいと申し上げておきましょう!

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太川さんのお子さんは?

藤吉久美子さんと太川陽介さんの馴れ初めは、

1994年のテレビドラマ「大阪で生まれた女やさかい」

で共演したことがきっかけでした。

ドラマの撮影終了後、タクシーに相乗りして新大阪駅へ向かい、

そのまま一緒に東京に戻ってきて食事をしたら交際に発展したそうです。

それ以前には面識がなかったというのですから驚きますよね(笑)

藤吉久美子さんには子供が一人います。

2001年に長男の弘喜さんが誕生しました。今年で16歳、高校1年生ですね。

39歳のとこの子供で、高齢出産のため周りの人たちにはそれはもうとても心配されたそうです。

無事に出産できてよかったですね!!

藤吉久美子さんは太川陽介さんと結婚する前に、一度離婚を経験しています。

そのお相手、元旦那さんは歌舞伎役者の四代目河原崎権十郎さんでした。

1988年に結婚しましたが、1992年に離婚されています。

お子さんがいなのは幸いでしたね!

離婚の原因は梨園になじめなかったからだそうです。

長男の弘喜さんは、16歳になられます。

「こんなお母さんでごめんね!」と謝罪して、「3人で支えていく」と返答しておりますが、

16歳といえば大人に近く、多感な時期です。

不倫の意味も分かっているのです。何も言えないのは当然ですが、

心底では、かなり動揺しているはずです。

“尊敬”の重みが地に落ちそうなのです。

いつ、どんな状態で表に現れてくるかは、心配せずにいられません!

母として、強く言うべき時に何も言えなくなってしまったのです。

まとめ

いかがでしたか?

お二人は、この場は何とかやり過ごすことは出来たのですが、

心に付着した“疑念と言う垢”をどう消し去るのでしょうか?

◆ 太川陽介さんの釈明会見は出来過ぎで、重みがなかった!

◆ 妻・藤吉久美子さんの号泣会見は、演技で本心ではなかった!

◆ “おしどり夫婦”の感情に“垢”がついてしまった!

◆ 長男さんには“母”としての威厳が失してしまった!

◆ “おしどり夫婦”がいつまで持つか心配です。

についてまとめました。

最後までお読みいただきありがとうございます。

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