明石家さんま10年後のトップは誰と予想?現在の彼女は?

こんにちは!今日もご訪問いただきありがとうございます。

2017年11月26日に放送された

「誰も知らない明石家さんま ロングインタビューで解禁!」

さんまさんがロングインタビューで、

「彼女がいるのか?」や「10年後、お笑い界のトップになっているのは誰?」

とプライベートからこれまで語ることのなかった裏話など、全てぶっちゃけます。

このタイトルは、2015年から日本テレビ系列局で年に1回のペースで

放送されている日本テレビ製作のクイズ番組・トークバラエティ番組なのですね!

今年は大3回目になります。毎年この時期に放送されます。

テレビを見て、IMARU(いまる)さんを愛し、頼っている姿

感動的でした!まさんを見直し惚れ直しました(笑)

そこで、その感動を皆さんとシェアーしたいと思い纏めて見ました。

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明石家さんまさんのwiki風プロフ

◆ 名前:明石家さんま(明石家さんま)

◆ 本名:杉本高文(すぎもとたかふみ)

◆ ニックネーム:さんまさん、さんちゃん、お笑い怪獣、芸能界の“お笑いBIG3“

◆ 生年月日:1955年7月1日(62歳)

◆ 出身地:奈良県奈良市

◆ 血液型:B型

◆ 身長:172㎝

◆ 学歴:奈良県立奈良商業高等学校

◆ 職業 お笑いタレント、司会者、俳優、ラジオパーソナリティー

◆ 活動期間:1974年~

◆ 家族:既婚(大竹しのぶ)・離婚→、IMARU(娘)

◆ 事務所:よしもとクリエイティブ・エージェンシー

元々は落語家を志して2代目笑福亭松之助の弟子となり、

「笑福亭さんま」という芸名でデビューするが、

師匠の推薦でお笑いタレントに転向したのです。

1970年代後半から現在まで芸能界の第一線で活躍を続けている

国民的お笑いスターの1人であり、

タモリ・ビートたけしと並び日本のお笑いBIG3の1人に称される。

事務所は吉本興業(よしもとクリエイティブ・エージェンシー)所属しつつ、

節税と自身のマネージメントを目的とした個人事務所「オフィス事務所」も設けており、

義理の息子“にちか”を据えて管理しております。

現在は、IMARUと大竹しのぶのマネージャーを務めているそうです。

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明石家さんまのロングインタビュー2017は?

さんまさんが答えた内容を箇条書きにまとめます。

◆ 弔辞を読んでもらいたい人は?

ビートたけしさんだけど、俺の方が長生きするだろうなと笑っていましたw
タモリさんにしても俺より先に亡くなるだろうから、残されたのは娘のIMALUさん。

さんまさんが亡くなる姿が想像できないけど、

「ここまで生きて来たから、めでたいと祝辞にしてほしい」

さらに、こんなことを言いました。

「亡くなった時は、歴代の彼女を集め、棺桶の横で

西野カナの「ダーリン」を歌ってほしいという・・・西野カナとか若いな〜(笑) 」

この心は、“死”を悲壮なこととは考えていないことの表れで、

“祝辞”にしてほしいというのが全てのようです。

“歴代の彼女”に歌を歌ってほしいのは、6~7人もおりますよね1、

2014年ですと1位が二人で綾瀬はるなさんと剛力彩芽さんで3位が北川景子さんだったようです。

2011年8位の優木まことさんと2012年7位の紗倉まなさんなのです。

最近噂になっている方が田中優衣さんとなっております。

おまけのリップサービスと受け止めましょう!

◆ いま彼女いますか?

「結婚を考えてるような彼女はいない」けど、

デートやご飯に行ってくれる女性は数名いるという!

剛力彩芽さんと結婚したいって、ずっと言ってるけど、マジっぽいもんねw

さんまさんは、どちらかと言うと“面食い”ですよね!

上にあげた噂の彼女連中はどなたも“超美人”ばかりです(笑)

◆ 10年後のお笑い界のトップは??

すごいみんな優秀と芸人さんを褒め、10年後お笑い界のトップにいるのは、、、、俺!

もっと荒削りにやっていきたいって、本当に貪欲な人だ。

「みんな優秀だと思う。若手でもすごいヤツがいっぱいいるけどうまい。

荒い方がおもしろい。だから今、俺がトップだとしたら、10年後も俺」と胸を張って笑わせた。

「72歳ならまだイケる。あと10年は頑張れるかも。荒削りな笑いもまた挑戦したい。

昔は思い切ったことでもやっていた。あの時代に戻りたいとも思う」

とも話していたのです。

これは本心と思います。

本人は「“ビートたけし”さんを追いかけており、正面から見たことがない」

と言っておりましたが、謙遜することも知っているのですね(笑)

確かに、ビートたけしさんは、監督なども実績がありますので、

さんまさんも叶わないと見ているようですが、庶民的“お笑い”では

右に出る芸人はいないと思います。

◆ 人生最後の瞬間は何をする?

「死ぬとは思ってない」

「最後の瞬間があるとしたら、俺は助かると思って死んでいくのかな」

お笑いだけじゃなく、生きることも最後の最後まで諦めない。

そんな諦めない姿勢に勇気がもらえましたとの意見もありますが、

この表現こそが、本心であり、常に“明るい・笑わせる・楽しませる”

事を自分の芸の中心と言っていることと同調するのです。

さすがだと思いました。

◆ 吉本を辞めたいと思ったことは?

27歳の時に、ジャニーさんにジャニーズに入れてもらおうとお願いするも断られる。

30歳の時に、吉本を辞めると言いにいくも説得される。

ギャラに不満はなかったのに、3倍出すと言われたんだとか?

吉本は会社がだいぶ搾取してるって話だけど、ホントなんだなー(笑)

この言葉も本心であると思います。

しかし、吉本もかなりも受けさせてもらっていることは確かのようですね!

さんまさんは、争うことは絶対、避ける人なので今後も良い関係を

保っていくことは確実でしょう!

◆ 人を殴ったことは?

ない!ない!ない!

ツッコミででしかない!

人に腹が立つことすらない!

腹を手てる人は自分が偉いと思っているからだ!

自分は“人より、偉いと思ったことがない”

と、きっぱりと言い切り、さんまさんの人柄が現れていると思います。

◆ さんまさんの神対応は?

◆ 飲食店で、さんまさんの声が聞こえ、さんまさんじゃない?

と話してたら「本人やで〜」と声をかけてくれ、写真まで撮ってくれた。

(疲れているのに、このサービスぶりには感服します。)

◆ ラジオの公開収録にいた引っ込み思案な女子高生に向かって、

自ら声をかけ写真を撮ってあげる。

◆ バイトをして、さんまさんに靴とタオルを誕生日プレゼントとして渡すと、

身につけてくれた。

一般人の感覚からすると、さんまさんクラスの芸能人の人と写真を撮ってもらうとかできない

と思ってるところがあるけど、さんまさんの断らない姿勢に感動です。

明石家さんまとIMARU(いまる)は?

明石家さんまと大竹しのぶは1988年に結婚しました、その時の連れ子が

“にちか”さんで、

その後、明石家さんまと大竹しのぶの間にIMARUが生まれましたが、

明石家さんまは、別け隔てなく、二人を可愛がり愛情いっぱいの中で育てたそうです。

明石家さんまの娘・IMARUは現在は00歳になり、

ご存じの通り、タレントとして大活躍しTV番組にも多く出演しています。

IMARUのプロフィールは?

◆ 名前:IMARU(いまる)

◆ 本名:大竹いまる(おおたけいまる)

◆ 別名義:DJ Tibby、DJ Tibby a.k.a. IMALU、LULU X(ルルエックス)

◆ 生年月日:1989年9月19日(28歳)

◆ 出身地:東京都

◆ 身長:150cm

◆ 学歴:オークベイ・ハイスクール(英語版)へ進学。2008年4月に卒業

◆ 職業:モデル、タレント、歌手

◆ デビュー:2009年

◆ ジャンル:ファッション

◆ 所属:株式会社リトルトウキョウプロダクション

名前の『いまる』は父親であるさんまの座右の銘

「いきてるだけでまるもうけ(生きてるだけで丸儲け)」からと

両親共に芸能人であることに加え本人も音楽好きで

ヒップホップのダンスレッスンやボイストレーニング、ジャズ、ギターを

通して歌手を強く志して芸能界入りを決意し、芸能界へのデビューしたのです。

◆ネットの皆さんは?

◆ 確かに鉄腕DASHにイッテQが見られなくて自分も寂しいですが、

さんまさんは面白いだけじゃなくカッコイイという声が多かったです。

中山秀征に言った「好きに来いや」って姿を、

まさんのものまね芸人のほいけんたさんが再現VTRするのがまた笑えたw

◆ さんま、「弔辞は、いまるに。」と。

芸能界のだれも信用していないのでしょうね。

この言葉に、『言い知れぬさんまの深い孤独』を、みた。

愚痴言わず、いたずらに人を攻撃することもなく、42年間、

魑魅魍魎うず巻く芸能界、お笑い界で、ひたすら第一線を走り続けたさんま、

それだけで、大したものです。

誰にでもできることでは、ない。

◆ けっこうこちらの感想皆さん辛口なのですね。

確かにさんまよいしょ感はありましたが、

それでもわたしは彼の超ポジティブさに元気

もらいました。彼の笑いはやはり他にはない、誰にもまねできないものだと。

そして、神対応ぶりはあれだけ一般人からの写真があるし、

本当なんだなーと感動しました。

あんなに忙しいのに素晴らしい。

しかしドラマはNGでしたね… 標準語というところがそもそもダメでしょ。

あそこだけはつまらなくて残念。

◆ しょっちゅうしていましたね。

自分主演のドラマがどんなに高視聴率を取ったかとか、

全盛期の自分の人気はキムタク以上だったとか、何度も聞きました。

いやな思いをしたことは当然あるでしょうが、いい思いもしているでしょう。

悲劇の主人公のように扱う必要はないと思います。

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まとめ

いかがでしたか?

明石家さんまさんの“人間性”を見ることが出来ましたね!

◆ 「誰も知らない明石家さんま ロングインタビュー」で素晴らしいさんまさんを発見した

◆ さんまさんは、IMARUを愛している

◆ 質問に正直に答えた

◆ ネットの皆さんも感動している

についてまとめました。

最後までお読みいただきありがとうございます。

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