白石隆浩は臓器売買目的で父親と共謀だった!臓器の部位と値段は?

こんにちは!今日もご訪問いただきありがとうございます。

神奈川県で起きた9人を殺害した残酷な事件が徐々に新事実が出てきました。

しかし、逮捕されたのは白石隆浩容疑者なのですが、

父親も事件に関係しているのではないか?

さらに、遺体の処理が鮮やかで、どこへ処理したかは全く不明です。

そんな折、以下のようなサイトの出てきました。

「 白石隆浩(座間市事件)共犯者は父親!?臓器売買組織の存在も?」

全く推定の粋を出ないとはいえ、あながちそうとも言えない状況があるのです。

手口が残酷で、犯罪史に残る大きな事件になりそうです。

早速、迫ってみました。

関連記事は以下にもあります。

白石隆浩容疑者の顔画像や素性は?殺人方法や自殺サイトの危険性は?の記事はコチラ

白石隆浩の父親や他の共犯者も?生い立ちや家族を調査?前の職業も!の記事はコチラ

白石隆浩の父親が彼女の存在を知っていた?『ひない』が八王子23歳の女性か?の記事はコチラ

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白石隆浩の父親は?

白石容疑者の家族は、妹さんがいて4人家族だったのですが、

離婚し、母と妹さんは去り、父親と二人暮らしだったのです。

父親は、自動車関係の自営業をしているとのことで、情報は少ないのですが、

経済的には裕福ではないように思われます。

アパートの名義は父親で、全て交渉に当たっております。

その過程で、「ともかく早く住みたい」と契約を急ぎ焦っていたというのです。

2017年の8月のことです。

白石容疑者が事件を起こし始めたのが8月のことで、一致するのです。

一気に噂が広がりました。

さらに、“初月の家賃を割引できる”という有利な条件があるにもかかわらず

急いだので余計に疑われているのです。

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白石容疑者の仕事の経歴は?

白石容疑者は、仕事がうまくいかず自身も“自殺願望”を持っていた

という情報もあります。

ツイッターと言うSNSを使いDM(ダイレクトメッセージ)で、

相手を呼び出すという手法を用いたようですが、

意外に反応がよかったようで短期間で9人もの殺害が可能となったのです。

殺害の目的が、

金銭、

私利私欲

という事らしく、50万円を奪われた被害者もいたのです。

白石隆浩容疑者の経歴は?

◆ 2009年:横浜市内の高校を卒業

◆ 2009年ごろ:食品会社

◆ 2011年8月~:情報通信会社

◆ 2012年1月~:情報通信サービス関連会社、・・8月退職

◆ 2014年ごろ:パチンコ店の店員、

◆ 2016年:スカウト会社の従業員

◆ 2017年2月:逮捕(職業安定法違反容疑)

◆ 2017年3月:父親の仕事手伝い

◆ 2017年4月:運送会社アルバイト・・よく付退職

◆ 2017年8月:座間市アパートへ引っ越し

◆ 2017年10月31日:逮捕(死体遺棄容疑)

安定した仕事がないことが明らかで、お金が入用だったことが分かります。

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白石隆浩容疑者の性格は?

スカウト時代を知る女性の証言では、ともかく“優しく口が上手い”そうです。

◆ 一緒に歩くときに歩調を合わせてくれる。

◆ 「死にたい」と相談したらずっと一緒にいて、親身になって励ましてくれた。

◆ 白石容疑者の自宅にたまる提案を拒否したら、腕を掴まれて引っ張られた。

◆ 紹介された店の利いていた待遇や条件が全く違う悪徳スカウトだった。

と証言しているのです。

スカウトの経験が、女性を引き込むノウハウになった可能性があるのです。

白石隆浩容疑者は、まだまだすべてを白状はしていないのです。

サイコパス的状況も多分にあるように思われるのです。

一方では、女性の口説き方も普通の人間のように、社会性も感じられるのです。

2ヶ月で9人の殺害は?

白石容疑者の証言では、9人のうち女性が8人で男性が1人、その内訳は、

17歳ぐらいが、4人、

20歳ぐらいが4人、

26歳ぐらいが1人

と証言しており、

器具は、

ノコギリ、キリ、キッチンハサミ、出刃包丁、文化包丁、白色テープ、黒色結束バンド、

などがドアーの包丁立てに無造作におさめらえていたそうです。

「遺体処理に葉様々な種類の刃物が必要なのだ!」(元監察医・三澤省吾氏)

と述べているのです。

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白石隆浩容疑者は「臓器売買」で収入?

犯人の白石隆浩が9人も殺害した犯行動機は金目的で「臓器売買」で収入を得た!?

のではないかとの噂があるのです。

臓器の値段の合計は1人約4374万円と言われていて白石隆浩の父親には

内緒で闇業者に9人で4億円で売ったのか!?

大変恐ろしい事件ですが、確認しておくのも必要かと思い、以下の示します。

 

ただ臓器売買などの闇取引は一般人がなかなか介入はできないので背後には

ヤバい組織がいたのかもしれません。

まとめ

白石容疑者の単独犯の可能性が高いというのは、吉川祐二氏で、

(吉川祐二:防犯コンサルタント・元警視庁刑事)

猟奇的考えを持った人間が複数集まるのは考えずらいことがあげられる。

と、言いますが果たしてそうなのでしょうか?

近所に方々は、重いものを運ぶ複数の人間を目撃しております。

一番の焦点は、“被害者の特定”であり、事件解明のカギになるのです。

臓器売買に関しては、情報として厳しいにで後に削除されるかもしれません!

最後までお読みいただきありがとうございます。

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