亀石倫子弁護士のプロフや経歴は?セクハラした本人を特定?【文春砲】

こんにちは!今日もご訪問いただきありがとうございます。

亀石弁護士は、2017年に“警察による令状なしのGPS捜査“は、

違法であるとして裁判で主任弁護士を務めて注目されました。

この裁判は、最高裁で亀石弁護士らの訴えが勝訴しました。

固いイメージの弁護士が、何とも目にも優しい美しさを兼ね備えているのです。

また、セクハラを受けていたと騒ぎになっております。

そして、その相手も特定されました!

早速、迫ってみました。

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亀石倫子のwiki風プロフ

 

◆ 名前:亀石倫子(かめいしみちこ)

◆ 生年月日:1974年?月?日(43歳)

◆ 出身地:北海道・小樽

 

◆ 学歴:1997年に東京女子大文理学部を卒業

◆ 職業:弁護士

◆ 家族:既婚

◆ 所属・事務所:

父親が、20代で脱サラして小さな職本会社を経営しておりました。

お母さんがその手伝いをしておりました。

1997年に東京女子大文理学部を卒業し、北海道の情報通信会社に勤務するも、

組織になじめず、3年半で退職してそうです。

その時に会って倉石さんの方から猛アタックして結婚したそうです。

専業主婦の傍ら、書店で見た司法試験のパンフレットを見て、

予備校に通い、2005年に大阪大私立大法科大学院に通い、司法試験に合格し、

2009年に大阪弁護士会に登録した変わり種です。

2016年には、法律事務所「エクラ梅田」を開設したのです。

弁護士なら組織に属することもなく、個人事業なので、

性に合っているのですね!

所属していた法律事務所は、刑事事件専門でした。

6年間で担当した事件は、200件以上だったそうです。

裁判員裁判の対象となるような重大事件も数多く担当し、経験を積んだようです。

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亀石倫子弁護士のセクハラ騒動は?

彼女と「サンデーステーション」のプロデューサーX氏の間で、

「セクハラ騒動」が起きていたことが「週刊文春」の取材によって明らかになった。

「X氏がゲストコメンテーターの亀石氏に対し熱を上げ過ぎて

トラブルになったと聞いています。

X氏は『報道ステーション』などの番組で長くディレクターを務め、

今年4月から『サンステ』のプロデューサーに昇格。

キャスティングも担当する番組の実力者です」

「恋愛小説事件」

◆ 問題視される言動のひとつが、「恋愛小説事件」だ。

自作の小説を亀石氏にメールで送っているのだ。

その小説の内容までは明らかになっていませんが

もしかしたら亀石倫子さんとプロデューサーXの恋愛を描いたり、

性的描写があると魂胆は見え見えですよね!

とても気持ち悪いものだった可能性も否定できませんね。

食事の席で「キスをしたい」と伝えた?

亀石倫子さんと食事をする機会があったようなんですが

◆その時に耳元で「キスがしたい」と囁いてきたみたいなんです。

普通は、そんなこと言いませんよね!直接に?何か遠回しに言うならまだしも、

「キスがしたい」とは、美しさにほれ込んだとはいえ、不謹慎極まりないですよね!

それだけでもかなり気持ち悪いですが、亀石倫子さんは結婚して旦那さんが

いるのでそれを承知でアプローチしている可能性が高いでしょう。

これでは、完全に浮気モードですよね!

帰阪する新幹線に乗り込んでくる

◆亀石氏が帰阪する新幹線に乗り込んでくることもあったという。

東京都内に住んでいるのですね!どんな心境なのでしょうか?

完全にストーカーですね!

報道番組のプロデューサーが出演者に対し私情を持ち込むべきでない

ことは言うまでもない。

実際、テレ朝の現場スタッフからは

「X氏の行動を不問にすれば、今後うちはセクハラ、パワハラ問題を報道できないじゃないか」

という声も上がっているという。

本誌の取材に亀石氏もX氏も事実関係を認めながら、

「私はセクハラという認識はない。テレビ朝日さんに対して本当に恩しかありません」(亀石氏)、

「セクハラという意識もないし、問題になることはしていない」(X氏)と答えた。

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セクハラの相手は特定?

ネット上では、既に特定されていて、

「浦本勲氏」

なのです。

◆ 報道ステーションなどの番組で長くディレクターを務めていた。

◆ 2017年からサンデーステーションのプロヂューサーに昇格

この条件に合致する人は、浦本勲氏以外にいないそうです。

浦本勲さんとは?

◆ 名前:浦本勲(うらもといさお)

◆ 生年月日:年?月?日(歳?)

◆ 出身地:熊本県 天草市

◆ 学歴:高学歴(本の出版からも予想?)

◆ 家族:年齢から既婚

(情報がありません!把握次第追記します。)

浦本勲さんはこれまでに、長く「報道ステーション」などの有名番組で

ディレクターを務められていました。

その実績が評価され、2017年4月からは報道ステーションの姉妹番組である

「サンデーステーション」のプロデューサーに就任されます。

ディレクターからプロデューサーになったわけですから、これは立派な昇格ですね!

プロデューサーにまで上り詰め、番組のキャスティングの権限も持つ実力者となりました。

キャスティングも担当されているようです。

まとめ

いかがでしたか?

高学歴のプロヂューサーのゴシップです。

年齢、学歴は問いませんね(笑)。

降板は避けられないことでしょう!

無念さが伝わってきます。

最後までお読みいただきありがとうございます。

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