「水曜日のダウンタウン」 打ち切りの危険?ディレクターの三枝浩史を逮捕

こんにちは!今日もご訪問いただきありがとうございます。

文春砲が炸裂しました。

「水曜日のダウンタウン」のディレクターの三枝浩史

逮捕されていたことが暴露されました。

それも、“少女買春”という不名誉な事件でした。

何があったのでしょうか?三枝市のプロフや逮捕の要因を探ってみました。

ダウンタウンへの影響も調べました。

早速、迫ってみました。

興味ある記事は以下にもあります。

香取・草なぎ・稲垣の公式ファンサイト「新しい地図」とは?評判と女性マネージャーのかかわりは?の記事はコチラ

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三枝浩史のwiki風プロフ

◆ 名前:三枝浩史(さえぐさひろし)

◆ 生年月日:?年月日(32歳)

◆ 出身地:香川県小豆郡

◆ 学歴:東放学園専門学校放送技術科

◆ 職業:フリ-ディレクター(2013年設立)

専門学校卒業後、「リンカーン」でADやコーナーディレクターを長く勤めており、

業界では有名な演出家に可愛がられて、活躍の幅を広げていき、

三枝浩史容疑者の担当番組は、

「クイズ☆タレント名鑑」

「有弘行のドット喜利王」

「水曜日のダウンタウン」

「マッコの知らない世界」

「ドリーム東西ネタ合戦」

「ドッキリアワード」

などの有名番組があり、主にTBSバラエティ中心に活動してきました。

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三枝浩史の罪はどんなことか?

昨年の9月、三枝は、出会い系アプリで知り合った、千葉県に住む

中学三年生の女子(A)と都内在住の中学三年生の女子(B)の二人を

午後3時過ぎから荒川区のラブホテルに入り、わいせつな行為を行ったと言うのです。

三枝は各人に1,5万円を支払ったのです。

さらに10月には、再びA子を呼び代3,5万円を払い売春公印に及んだのです。

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「水曜日のダウンタウン」の打ち切りは?

番組のディレクターとは

「ネタ探し」「取材」「台本作成」「ロケ・スタジオ撮影指示」「編集」

などなど番組のすべての工程に携わりあらゆる部署やスタッフに支持を出していく

いわば船の船長みたいな役割です。

この船長が逮捕されてしまったのですから、今後の「水曜日のダウンタウン」

ばかりでなく、ほかの番組もどうなるのかと心配しておりますが。

曲としては、既に外しており、ほかのディレクターに割り振っているので影響はない!

と言っておりますが、内容はそうはいかないのがこの世界の実情なので、

今後は、打ち切りはないとしても内容は変わってくることは避けられないと思います。

「正直、『外部の人間が起こした不祥事だから社としては関係ないし、迷惑な話』

だと言うのが多くの幹部の意見です。

今回の事件で、TBSが今後、彼を使うことはないでしょう」

と、TBS関係者は話したのです。

まとめ

いかがでしたか?

驚きましたね!ダウンタウンには全く影響がなかったことで安心しました。

多くの番組を手掛けており、内容のおもしろかったので、

以後の変化が気になりますね!

◆ 三枝浩史のwiki風プロフ

◆ 三枝浩史の罪はどんなことか?

◆ 「水曜日のダウンタウン」の打ち切りは?

についてまとめました。

最後までお読みいただきありがとうございます。

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