ロンブー田村淳さんが緊急重大発表!青学大を受験へ 来春入学目指す !

こんにちは!今日もご訪問いただきありがとうございます。

AbemaTVの特別番組『田村淳 緊急重大発表・生放送』に出演し、

青山学院大学の受験に挑戦することを発表した。

憶測では、「政界進出?」「引退ですか?」「渡米?」など

様々は憶測が飛び交っていた。

43歳で、あと100日しかありません!

なぜ、いま、青山大学なのでしょうか?

番組では「本気の表れだと受け取って欲しい」と語り、

「僕の人生にとっての重大発表」と強調したのです。

その後「来年の春に本気で青山学院大学に合格することを目指す」

と発表した!

その決意に迫ってみました。

興味ある記事は以下にもあります。

大https://miketonpei.net/archives/16804谷亮平は韓国の元バレーボール選手?出身高校や大学はどこ?の記事はコチラ

田村 淳のwiki風プロフ

◆ 名前:田村 淳(たなかあつし)

◆ 生年月日:1973年12月4日(43歳)

◆ 出身地:山口県下関市彦島

◆ 血液型:O型

◆ 身長:167㎝

◆ 学歴:山口県立下関中央工業高等学校

◆ 職業:お笑いタレント、司会者

◆ ジャンル:コント

◆ コンビ名:ロンドンブーツ1号2号

◆ 相方:田村亮

◆ 活動期間:1993年~

◆ 家族:妻・香那

◆ 趣味:小学生の時訪れた熊本城に感動して以来、 熱心な城郭マニアである。戦国マニアでもあります。

◆ 事務所:よしもとクリエイティブ・エージェンシー(吉本興業

高校卒業後、地元プロダクションの東京事務所に『ふぐの助・ふぐ太郎』

のふぐの助として所属。お笑い芸人を目指し上京する

2009年に野菜ソムリエの資格を取得、テレビ番組では同年11月24日に

フジテレビのカスペ!「芸能人こだわり王講座 イケタク」で初めて発表した

2013年9月17日、元ファッションモデルの香那と入籍

2016年10月27日、自身のTwitterで第1子女児が誕生したことを公表した。

政治・社会:近年は『読売新聞』にコラムを掲載したり、

文化放送のラジオ番組『ロンドンブーツ1号2号 田村淳のNewsCLUB』を

立ち上げたりするなど社会派番組に積極的に取り組んでおり、

それらもあって、政界進出の噂も時折ささやかれることもあるが、

淳自身はそれらに対して否定的な発言を繰り返している。

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なぜ今、青山学院大学受験なのか?

今回受験するに至った理由について、

勉強も放棄してきたという学生時代を振り返ってうえで、

「もうすぐ44歳になるんですけど、勉強したいという欲がとても沸いた。

それをスタッフに言ったら受験のお話を頂いた」

と説明しましたが、

そのお気持ちは凄く分かります。

若い青年はの頃には、誰もが一度はぶつかる心境なのです。

志望校を青山学院大学にした理由も

「僕が東京に来てすぐに住んだ場所が原宿だったんですけど、

原宿から表参道をあがっていったところにツタヤがあって、

当時僕はそこでバイトしてました。

すると、当時同じ歳ぐらいの人が青山学院の方からよく来てました。

その時に『この人たちは東京の大学生なんだ、なんてキラキラしてるんだろう。

頭も良さそうだし、ファッションセンスも良いし…』と、

僕にとって青山学院の人たちは、ものすごくキラキラしたように見えました。

なので、今回あのとき憧れだった青山学院を目指すことになりました」

このことは、山口県の田舎から上京し“東京への憧れ”が、

そこを歩く人みんなが輝いて見えたのでしょう!

また、すでに勉強をし始めているそうで、

「今までにない日々の過ごし方を楽しんで受験勉強できている」

と順調な様子でした。

「お酒もやめて夜型人間から朝方人間になって朝8時に起きて勉強をスタートしています。」

と気合い十分で、

「合格したあかつきには、入学して、学位を取って卒業して、

自分の人生に少しでもプラスになることを学んで、社会貢献していきたい。」

と意気込んだ。

この言動は、若い学生や、中年にも大変良い刺激になることと思います。

まとめ

田村自身のTwitterでは、今回の“重大発表”について

「みなさんにとっては重大ではないと思いますが…

僕の人生にとっては重大な発表となります。

AbemaTVさんのお力をお借りして、報告させて頂きたと思っております。

煽ってる訳ではないのですが…少しお時間を頂けるとありがたいです」

と謙虚に説明したのです。

皆で応援致しましょう!!!

田村 淳のwiki風プロフなぜ今、青山学院大学受験なのか?

◆ なぜ今、青山学院大学受験なのか?

 

についてまとめました。

最後までお読みいただきありがとうございます。

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