山尾志桜里 第二の男性がヤバイ!文春砲第二弾炸裂!議員辞職と民進党のジレンマ?

こんにちは!今日もご訪問いただきありがとうございます。

週刊文春の常とう手段!「嘘」はつかない方が安全です!

宮崎議員は、全面降伏し議員離職しましたが、

山尾志桜里議員は、「男女関係はない!」と完全否定し、

民進党の意向もあったようですが「離党」にとどめました。

しかし、この中途半端な解決方法が、

山尾志桜里議員と民進党を窮地に追いやられるのが予想されております。

いったいどういう事でしょうか?

早速、迫ってみました。

関連は記事は以下にもあります。

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山尾議員に第二の男性が?

 

山尾志桜里氏は文春記者に疑惑を直撃されたあとも、

党の事情聴取に「不倫ではない」と頑なに主張し前原党首に答え、

党執行部から幹事長に内定していた。

幹事長ポストを白紙に戻すと告げられるや、なんと

「何でですか!ワケがわかりません」

と逆ギレしたというのです。

しかし、翌日回ってきた文春の早刷りを見て、ガク然・観念したのです。

文集の画像を見て、政界関係者は

「山尾さんもまさかここまでビッシリ張られているとは夢にも思わなかった。

あれを見て観念したのか、強気な姿勢は鳴りを潜め、憔悴しきっていた」

と明かしたのです。

釈明会見も「質問を受けず」一方的会見で終わり

ますます、“クロ”を印象付けたのです。

さらに山尾氏には思い当たるフシがあった。前出の政界関係者が声を潜めて語るのです。

第2の男の詳細について、永田町界隈では

倉持氏とは別の男性弁護士という情報が駆け巡っている。」

というのです。

とにもかくにも、山尾氏にとってここ数日間はまさに天国から地獄。

後悔してもし切れないだろう。

民進党のジレンマは?

山尾議員が議員辞職まで決断しようと考えていたにもかかわらず、

「離党」で処置したのは、民進党の都合だったのです。

衆議院補選が、3県で実施される予定で、なんとしてもそれの勝利し、

安倍政権に打撃を与えたいのです。

しかし、ここで山尾議員が辞職すると、補欠選挙が4か所になり、

山尾議員の選挙区での候補者擁立も難しく、さらに勝算はないのです。

しかし、第二の男性が文州法代二段で報じられると、

“議員辞職まったなし”のなるのです。

民進党の出鼻をくじかれダメージが大きいところに、

さらにダメージが加わり“民進党の解党”が現実味(?)を帯びるか、

前原委員長のリーダーシップが形骸化しかねません?

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第二の男性はどんな人?

別の男性との交際も示唆されているとはいえ、倉持弁護士とは週4回も密会を重ね、

そのうえで別の男性とも会っていたなどとはにわかには信じられませんが、

第二の男性の存在があったとするならば、おそらく過去に交際した男性、

或いは単発かぎりの存在だったのかもしれません。

お子さんもいる身でありながら、かなりの発展家で

“肉食系ジャンヌダルク”

と合えて、週間文春が表現したのもこのためだったかもしれません!

左が倉持麟太郎弁護士、右が旦那の山尾恭生氏。

がっちりが他のインテリ風の団瑛がお好みのようです。

倉持氏と旦那に似た人が予想されますが、今度の週刊文春から目を離せませ如!

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山尾議員の会見は?

釈明会見は、さすが国会議員、検事だけあり、目は赤みを帯び

涙ぐんでおりましたが、しっかりして口調で原稿を読んでおりましたよね!

https://twitter.com/higakubo/status/905945154439208960

山尾さんは文春を見て、長い期間ベタ張りされていたことを悟り、

『まさかあの男とのことも…』と疑心暗鬼に陥っているというのです。

それが出れば、彼女は今度こそ議員辞職に追い込まれるだろうと囁かれております。

第2の男の詳細について、永田町界隈では倉持氏とは別の男性弁護士という情報が駆け巡っている。

また、“政策ブレーン”だったとでも釈明するのでしょうか?

弁護士とはそんなに“女たらし”なのでしょうか?

山尾議員は、スポーツ、お酒が強く好きなので、

話題には事欠かなく誘惑されやすい機会を頻繁に作っていた(?)

のかもしれません!

ともかく、ここ数日が、“針の筵”となることは間違いなく、

“見つからなければ何をしてもいい!”

と言う安易な間違いに気づくことのなるのです。

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まとめ

いかがですか?“驚き”ですね!

文春砲の常とう手段です。

“嘘”はどの場合もいけませんね!

週刊文春の記事が公表されたら追記します。

◆ 山尾議員に第二の男性が?

◆ 民進党のジレンマは?

◆ 第二の男性はどんな人?

◆ 山尾議員の会見は?

についてまとめました。

最後までお読みいただきありがとうございます。

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