山尾志桜里議員の不倫相手の弁護士との“共通点”が距離を縮めた??

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山尾志桜里議員の不倫相手の弁護士・倉持麟太郎は1983年1月16日生まれの34歳

東京都渋谷区の出身で趣味は野球、ピアノ、読書、映画鑑賞など多彩なようです。

また、山尾志桜里議員も野球、音楽、などの趣味・酒肴が共通していることが、

急速に距離を縮めて“不倫”にまで至ってしまったらしいのです。

どういう事なのか?

民進党の幹部の姿勢と山尾議員の発言も含めて

早速、迫ってみました。

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山尾議員の離党届の背景は?

 

9月7日、午後8時半の山尾代議士の会見で、

◆ 倉持弁護士には、政策ブレーンとして具体的な政策の立案などの

手伝いをしてもらっていた。

◆ 打つ合わせの場所は、双方の事務所、会食の席上、倉持弁護士の自宅である。

◆ ホテルは自分一人で宿泊した。

◆ 倉持弁護士との男女関係はありません。

と述べたのですが、

民進党の中では、山尾氏を守ろうという雰囲気がなかったのです。

場合によっては議員辞職まで考えていたのですが、

“離党”で止めたのは、

① 10月の補欠選挙があるからです。急なので候補者も立てられないのです。

この影響を考えたのです。

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山尾議員と倉持弁護士の共通点は?

ミュージカル「アニー」の主役だった山尾議員は

民進党の“明日”を担うホープだったのです。

肉食のジャンヌダルクとまで言われていたのです。

幹事長内定の翌日には高級車の中の二人が公表されたのです。

倉持氏も不倫を否定したのです。

週に4回も密会し時にはホテルで過ごしたと報じられても不倫を否定したのです。

一線を超えていないのに“なぜ離党”なのでしょうか?

2016年の女性自身の取材には、

「毎日5時起きで、7時過ぎに主人と息子と3人で朝食を食べます。」

と、子育て地議員の両立の大変さを告白しておりました。

「疲れの取り方は子供に抱き着くことと、主人との晩酌です」

と夫と子供のふれあいと答えていたのです。

共通点を探ると、

◆ 倉持氏の趣味は、野球、バスケ、ゴルフなどのスポーツ好きなのです。

山尾議員は、東大時代は、ラクロス部のマネージャーとして活躍していたのです。

民進党が結成した草野球のマネージャーに就任した。

野球好き同志なのです。

◆ ミュージカル「アニー」の主役だった山尾議員でしたが、倉持氏は

趣味がピアノ演奏であり、音楽が共通しているのです。

◆ (倉持氏の知人)去年末から二人で頻繁にあっているのを見ました。

二人きりで朝まで飲んでいたこともあったようです、

「山尾先生はお酒が強いから付き合わされた」と話していました。

週刊文春の動画にもカウンターで倉持氏と酒を酌み交わす姿があったのです。

ホテルに入る際にも、倉持氏の手にはワインがあったのです。

“酒の付き合いが二人を引き寄せたのか?”

このことが“離党“を招く結果を呼んだのです。

お二人ともお酒が好きなのです。

倉持氏の専門分野が“離婚・男女問題など”と言われており、

声が専門でしたら、不倫を疑われない行動はとれなかったのかと思いますね!

幹事長内定の夜に、家族の基に帰らず、倉持氏と過ごしたかったのは

何か意味がありそうですね!

週刊誌は第二弾、三弾があるので、“嘘”を着くと目に合うのです。

議員として、他の人に厳しく糾弾してきた立場なので、

“説明責任”を果たすことが求められるのです。

質問を受けられなかったのは、“弱さ”を露呈しているのです。

週刊誌の直撃を受けて、“怒る”こともなく、首を傾げたり、

事務所を通せ!と言うのは、ほとんど認めたようなものなのですよね!

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山尾議員の魅力とは?

①  ミュージカル「アニー」初代主役:1986年・11歳

“英語のアニー”で勝負しオーディション合格したのです。

② ラクロス部マネージャー:東京大学在学中

ラクロス部内でも彼女の奪い合いも・・・

「恋の噂が絶えなかった」そうで、マドンナ的存在だったのです。

③ 「民進カチマス」:昨年11月

 

民進党野球部マネージャーでえ、女子中学生チームに惨敗した。

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民進党の反応は?

山尾議員は、民進党として将来の代表・総理候補として大切に育ててきただけに、

かなり落胆の声が聞かれたのです。

今後の補選などを考慮して離党届を受理したのです。

執行部は、週刊誌の記事を見て、これでは守り切れないと判断し

“辞職”ではなく“離党”の線で落ち着いたのです。

10月22日の3つの補選が4つになり、

これへの影響を考慮し“離党”としたのです。

民進党幹部は

「全ては本人の無責任さと脇の甘さだ!議員辞職するしかない。」

の声もあったのです。

今回の不祥事は民進党の“自爆”なのです。

大島幹事長は、

「山尾さんとしては(党への)影響をできるだけ抑えて行きたい

と言う気持ちがあったのかと推察するのですけど・・

この内容が正しいかどうかは、評価できない。」

急落している前原党首はどうするのか?

崩壊へと向かうのでしょうか?心配になりますね?

自民党の不祥事糾弾の急先鋒だった?

自民党への批判がブーメランのように帰ってきたのです。

自民党の2回生議員に起こった不倫などの不祥事を糾弾したのが、

山尾議員だったのです。(今年5月の演説)

「長期政権のおごり・ゆるみ・たるみが、総理をはじめ自民党の2回生議員と

言われる方々まで浸透していることは明らかである。」

「宮崎議員は会見で、31回ため息をついたってことですけど、

こっちがため息つきたいよと言う気持ちであります。

最近悪いことをしておきながら、涙目で潔くすれば

男の美学みたいなことがちょっと続いているのかな

と言うところに違和感があって・・」

と切って捨てたのです。

くしくも山尾議員も2回生議員で、会見ではうっすらと涙目だったのです。

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まとめ

いかがでしたか?

民進党も出鼻をくじかれて、厳しい運営が待っております。

山尾議員と倉持弁護士は、趣味も同じでお酒も嗜み、恋に落ちたのは

容易に想像できます。

◆ 山尾議員の離党届の背景は?

◆ 山尾議員と倉持弁護士の共通点は?

◆ 山尾議員の魅力とは?

◆ 民進党の反応は?

◆ 自民党の不祥事糾弾の急先鋒だった?

についてまとめました。

最後までお読みいただきありがとうございます。

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