安部総理は肺がんか?検査入院で、潰瘍性大腸炎の悪化を隠した?

こんにちは!今日もご訪問いただきありがとうございます。

ネットで囁かれているのは【安倍晋三は肺がん説?】・・・

安倍さんに持病は、【潰瘍性大腸炎】なはずですが、

どうしてこんな噂がが流れているのでしょうか?

閉会中の予算委員会開催などで、ストレスがたまり

本調子ではないのです。

過去にも体調を崩し政権を投げ出したことがありますので、

今回もそれ以上のストレスであり、気になるところです。

早速、迫ってみました。

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安部総理の体調悪化は本当か?

G20サミットや北欧諸国の歴訪から帰国後すぐに慶応大学病院に、

検査入院する予定であったのです。

しかし、メディアに漏れてしまい7月末の家計学園問題の審議終了後に

変更したのです。

安部総理は、半年ごとに人間ドックを受けていたので、

最近では3月末に受けており、僅か4ヶ月足らずで

検査入院をしなければならないほど変調をきたしたのです。

過労もあったでしょうが、下げ止まらない内閣支持率が、

精神的プレッシャーをかけているのです。

したがって、7月24・25日の予算委員会後という事になりますが、

それまで体調に変化がないことを祈っております。

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安倍晋三の持病とは?

安倍総理は前政権時代に【潰瘍性大腸炎】を理由に、

総理の座をアッサリと退いた過去があります。

総理は、内閣支持率を大変気にする方なのです。

最近の支持率の低下は、30%を切り、危険水域と言われており、

大変気にされており、ストレスはピークに達しているはずです。

7月24・25日の予算委員会の答弁も、支持率回復は見込むことは難しいと言われております。

【潰瘍性大腸炎とは?】

ともかくストレスがかかると、下痢が止まらなくなる難病です。

完治という事は難しく、薬と検査でいかに最小の影響に維持するかが重要なのです。

【潰瘍性大腸炎の原因は?】

全てが明らかになっておりませんが、遺伝的要因、食生活、腸内細菌叢の変化などが

複雑に絡み合っております。

【主な症状は?】

血便、粘血便、下痢、腹痛、体重減少、貧血、発熱などの症状。

【治療法は?】

多くは普通の社会生活は出来るのです。

治療は、ステロイド薬の内服や注腸製剤を肛門から腸の中に注入する。

潰瘍性大腸炎を発症して、10年以上たつと、大腸がんになる場合もあるそうです。

ストレスコントロールが重要な要素になってきます。

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安部総理の肺がんの噂はどこからか?

現在の永田町では安倍総理の肺がん説が飛び交っているそうです。

過去に胃腸機能異常による入退院を繰り返し、

結果的に体調が原因で総理を辞任されていますが、

今回の重病は前回と同様な胃腸系の問題ではなく肺がんだということです

それが、政界とは接点のない医療関係者のルートから

この【肺がん説】が飛び出したと言うのです。

このことは、しんぴょ性が増しましよね!

祖父と父親の死因は?

家族にがん歴がある場合はない場合と比べて2倍の確率でがんになる可能性が

あると言われています。

そこで、祖父と父親について調べて見ました。

安倍総理の祖父にあたる「昭和の妖怪」とも言われた岸信介元内閣総理大臣

1987年8月7日にお亡くなりになっています。

死因を調べてみましたが具体的な情報は見当たりませんでした。

病死とのことでしたが、年齢も90歳まで生きておられることからも老衰ですね!

父親の安倍晋太郎元外務大臣は1991年5月15日に67歳で亡くなられています。

死因は脾臓がんでした

父親の安倍晋太郎元外務大臣ががんで亡くなられていることからも、

安倍首相のガン説は、十分にあり得る話だと思います。

また、現在安倍総理は62歳でありますが、がんで亡くなられた安倍晋太郎元外務大臣が

がんを発病されたのが亡くなる3年前である64歳の頃です。

つまり年齢的にも父親と同じくらいのタイミングとみることができます。

大物医療関係者は、

「安倍首相は肺がんで、入院したら官邸に戻れることが出来るかどうかわからない症状だ」

と語ったと言いますから重大なのです。

お母さんの“洋子”さんが『すぐに総理を辞めて入院してくれ』

と頼んでいるという話まで伝わってきたようです。

 

まとめ

内閣改造によっても、政権浮揚の起爆剤にすることは難しく、

内閣支持率の急落の元凶は、

安倍総理その人に向けられた不信感にほかならないのです。

いくら小手先の人事で国民の目をごまかそうとしても、

ハリボテ内閣には変わりはないとまで言われているのです。

最後までお読みいただきありがとうございます。

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