松居一代 週刊新潮を味方につけて新事実を公表!6本立ての内容と新証拠は?

こんにちは!今日もご訪問いただきありがとうございます。

週刊新潮は以前、松居一代がおばあちゃんの家に居候している時に

写真を撮った事で不仲の関係だと思われていたのですが

ここにきて結託して黒い事務所の闇を暴くために

松居一代さんの告白6時間の独占手記を公表したのです。

“神様”と呼ばれた週刊新潮は、松居さんの騒動に加担しているようですが、

世間はどう判断するでしょうか?

新事実もあるので、早速、迫ってみました。

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週刊新潮の概要

週刊新潮の内容は、

●ユーチューブ映像も×バイアグラも×テレビ局を言論弾圧「船越英一郎」黒い事務所

●動画撮影場所の責任者は唯一の弟子

●船越は位牌に刻む両親の命日を間違えた!

●浮気ができないと安心した理由はEDとカツラ

●私が崩れ落ちた「恐怖のノート」決定的キーワード

●夫が捨てられない「ラブレター」差出人の女優

の6本立てとなっていて松居一代さんが

週刊新潮の記者に詳細を6時間もかけて告白したようです。

週刊文春と女性セブンを敵に回し、頼れるのは、週間新潮しかなあいと言うか、

新潮さん側から、アプローチしての面談だったのです。

この中で気になる記事内容は

船越英一郎さんの所属事務所ホリプロの黒い噂を暴露する恐れが出てきています。

そして船越英一郎のラブレターも過去にはハワイの不倫相手の

成田美和さんや京都のホテルに泊まった大宮エリーさん以外に

新たな女優さんの名前が公表されるようなのですが

それがポイントと言えるのかもしれません。

現在のところは、公表されておりませんが、

今後の公表計画には入っているようなので“不気味”な感じがします。

それでは6つのタイトルの要点をまとめます。

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ユーチューブ映像も×バイアグラも×テレビ局を言論弾圧「船越英一郎」黒い事務所

これは、松居さんが攻撃対象にしているのは、夫の不仲資産だけではなく、

「芸能界の闇」すなわち船越さんが所属する「ホリプロ」圧力なのです。

7月9日にテレビ局に送られたファックスなのです。

「松居がYouTubeやブログなどを使って告発している内容は<事実無根>であるとして、

船越氏の人格権、名誉を害されない権利、私生活を公開されない権利を

侵す違法行為であるので、一方的な報道を避けていただきたい。」

と言う内容で、

翌10、11日には、各局は「松居ネタ」を取り挙げなかったのです。

松居さんは、ただしたところ「注意喚起であり、圧力ではない」

と回答されてますます怒っているのです。

ホリプロは女性セブンとも結託していると叫び戦う事のしたそうですが、

その方法を、SNSに決めたが、

これは“トランプ大統領”のヒラリー・クリントンに対して使った方法から

ヒントを得て決めた。と言っております。

動画撮影場所の責任者は唯一の弟子

浮氣の証拠をあつめ、告発する準備を整えていったのですが、

告発を始めるきっかけは「週刊文春」に騙されたことだったと言っております。

一人ではできないので、“デッチ”と言う弟子と“たっくん”と言うわ垢ものなのです。

“たっくん”は息子の知り合いで、一時身を寄せていたおばあちゃんの孫にあたるそうです。

この時に、週間新潮に画像を撮られ、記事が出たのです。

船越は位牌に刻む両親の命日を間違えた!

位牌の件も報じられているのとは違うと反論しています。

“紙袋に蘭座熱い葉いれていない!”と主張し、両親の命日が間違っていると指摘したのです。

お父さんは、平成19年3月17日が正しく、平成11年ではない。

お母さんは、平成22年7月27日となっているが、平成14年の間違いだそうです。

最後の一言は

「船越はご位牌一つちゃんと作れないいい加減な男なんです。」

と結んだのです。

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浮気ができないと安心した理由はEDとカツラ

それは、糖尿病で勃起不全になっていたのです。

ですので、バイアグラ100mgを発見し、浮気に結びついたのでしょう!

さらに、船越さんはカツラだそうで、行為中に動くとズレちゃうので

浮気はできないと思っていたそうなのです。

女性の前で、二枚目で打っている俳優がカツラを取ることは

出来ないと思い込んでいたようです。

私が崩れ落ちた「恐怖のノート」決定的キーワード

「恐怖のノート」には1ページ目に「子作り」と書いてあったそうです。

当然、松居さんが相手ではないので、ビックリどころではなかったと言っております。

そこで、自殺をあきらめて、ノート、パスポートを持ちだしたのです。

夫が捨てられない「ラブレター」差出人の女優

船越さん都川島なお美さん尾の関係に気付いてのは、

自宅で大量に発見した手紙によるのです。

全部女性からのラブレターで、川島さん、片平なぎささんと有名な方の手紙があったそうです。

松居さんは、今まで動画などで紹介したのは、ほんの一部で、

持っている証拠は他にもっといっぱいある。

それを全部出されたら、彼は終わりですよ!

だから戦うのをやめて、謝りなさいと言っているのです。

“私のお友達とずっとセックスしたことを認めて、誠意をきちんと見せて、

私が納得するような謝罪をしてくれたら、すぐに別れます!”

と宣言しております。

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松居一代の遺書の全貌は?

大変長く9ページにも及びます。

「最後に 愛する夫へ」だけをここに記載し、

残りは以下の矢印ををクリックしてください。

⇒松居一代が船越英一郎に宛てた「9枚の遺書」全文公開

「最後に 愛する夫へ

妻の私が出来ることはそれだけになりましたが 私の愛だと思ってくださいね。

あなたと出会えてよかった

愛せてよかった

好きで好きでよかった

ただ心残りは、この気持ちを

直接あなたに伝えたかった。

直接目の前で話したかった。

時間がほしいほしいと言われて一年六ヶ月過ぎました

もう終わりにしましょうね。

私はあなたへの愛を命を掛けて貫きます。世界で一番愛している、身がひきさかれるくらい

愛して止まない、私のあなたへの愛をまっとうします。

妻にしてくれて ありがとう ウエディングドレスを着させてくれてありがとう。

そして〇〇を立派に育ててくれてありがとうございました

妻より」

読んでみると“本気度”が伝わってきます。

これほどまでに愛していた船越さんへの愛が一瞬にして変わったのですね!

女の執念(?)怖さ(?)なのでしょうか?

まとめ

嘘をつかない週刊新潮さんを“神様”と持ち上げております。

確かに話題性はあるのですが、

このようなSNSの暴力に加担する結果になることについて、

新潮さんはどのようの考えるのでしょうか?

かつてのおしどり夫婦が、

「顔も見たくない、声も聞きたくない、大っ嫌いな裏切り者なんです」

と言う夫婦喧嘩なのですから・・・・

最後までお読みいただきありがとうございます。

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