橋本田鶴子(アントニオ猪木夫人)が横領で訴訟!Wiki風プロフと事件概要は?

こんにちは!今日もご訪問いただきありがとうございます。

アントニオ猪木の妻であり、元カメラマンの橋本田鶴子さんが

プロレス団体IGFのお金を接待費として横領していたことで罪にとわれましたね。

訴えたのは、猪木さんの娘の婿であるサイモン・ケリー猪木氏(IGFの取締役)です。

元カメラマンの橋本田鶴子さんとは、一体どのような人物なのでしょうか?

早速、迫ってみました。

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橋本田鶴子のwiki風プロフ

◆ 名前:橋本田鶴子(はしもとたづこ)

◆ 生年月日:?年月日(58歳)

◆ 出身地:東京都

◆ 学歴:日本大学芸術学部写真科卒業

◆ 家族:旦那・アントニオ猪木

アントニオ猪木さんの4番目の奥さんで、74歳の時に極秘で結婚しておりました。

結婚したのは、2017年2月20日。アントニオ猪木さんの74才の誕生日です。

プロレス団体の副社長をしております。

IGFには親族の方も働いているそうですが、皆さんに内緒で結婚されたそうです。

卒業後に、スティールカメラマンとして(株)竜カンパニー入社(TBS宣伝部勤務)

1988年7月フリーカメラマンで独立し、台湾映画「キョンシー」シリーズの

スティール写真を担当していたそうです。

橋本田鶴子さんは1990年後半から、アントニオ猪木さんのプロレスの写真を、

担当することになったそうです。

アントニオ猪木写真集「人生のホームレス」(2001年)がある…

橋本田鶴子さんの訴訟内容は?


IGFの青木弘光社長の説明によると、アントニオ猪木夫人(橋本田鶴子)に対し、

IGFが2014年2月から2016年12月までに支払った接待交際費、旅費、

マッサージ料金など約4250万円の返還を求める訴訟を起こし、

東京地裁で第1回の審理が行われたそうです。

また猪木議員にも、参院選当選後の2013年8月以降に青木社長は・・・

「会社をお財布代わりに使われる」といった言葉も伺えたのでした…

今後どうなって行くのでしょうか…

アントニオ猪木夫人(橋本田鶴子)の顔写真については現在分かっていません。

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サイモン・ケリー猪木氏は?

旧名:サイモン・ケリー、1973年12月2日 – )は、日本の実業家。

元新日本プレス社長でした。2005年にはIGF社長に就任してます。

アメリカ人の父親と日本人の母親との間に生まれたハーフですね。

2回目の結婚相手の倍賞美津子さんとの間にできた娘さん(橋本田鶴子)と結婚したのです。

猪木さんは、今年の5月に新格闘技イベント「ISM」を隊上げたことで、不仲になったそうです。

そして、IGFと距離を置くようになり、「IGFを整理する」解いて取締役を解任するまでになったのです。

スポンサーである猪木さんがいなくなり、経営が苦しく泣てきます。

今度は、サイモンさんが新ブランド「NEW」を立ち上げることにしたのです。

橋本田鶴子さんと結婚したころから、距離が置くようになり今度の訴訟にまで発展したのです。

アントニオ猪木さんの結婚歴は?

第1回目:1964年からアメリカ武者修行中に結婚した現地アメリカ人女性。

子供を1人出産しましたが幼いころに亡くなってしまいました。

第2回目:1974年、女優の倍賞美津子さん。

夫妻の間には子供が1人。長女が生まれています。

結婚生活は17年に及びましたが、お互いの不倫や浮気が原因で離婚しました

第3回目:1989年、22才年下の尚美さん。翌年に男児を出産しています。

その1人息子が成人し、2012年11月末に尚美さんと離婚しています。

離婚の原因は、当時52才だった現在の嫁との浮気だといわれてます。

第4回目:嫁は、約30年にわたりビジネスパートナーとしてアントニオ猪木さんを支えて

きた橋本田鶴子さん(年齢は16才年下)。

もともと元カメラマンで、一般人でファンでしたが、

アントニオ猪木さんが会長を務めるプロレス団体「IGF」の役員を務め、

2011~2013年は公設秘書を務めていました。

現在はアントニオ猪木さんのマネージメント会社「CORALZ(コーラルゼット)」の

副社長も務めています。

まとめ

お家騒動ですね!

再婚されてから燻っていたようですが、根が深そうです。

夫人の画像を調べたのですが、見つけることが出来ませんでした。

判明次第付加いたします。

訴訟の郁江については目が離せませんね!

最後までお読みいただきありがとうございます。

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