豊田真由子衆院議員が暴言・暴行!元秘書被害届提出!録音・画像あり!

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2012年の選挙で初当選し、現在2期目を務める自民党の豊田真由子代議士

安倍チルドレンの1人でもある彼女は、秘書に罵声を浴びせた上に暴行を加える、

前代未聞の振る舞いをしていた。

6月29日号の「週刊新潮」が報じたのです。

録音もあり秘書は訴えると証言しております!

ドンナ事実があるのでしょうか?

早速、迫ってみます。

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*豊田真由子衆院議員が暴言・暴行!元秘書被害届提出!録音・画像あり!

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豊田真由子のwiki風プロフ

◆ 名前:豊田真由子(とよたまゆこ)

◆ 生年月日:1974年10月10日(42歳)

◆ 出身地:千葉県に生まれる

◆ 血液型:A]型

◆ 学歴:東京大学法学部卒業,

◆ ハーバード大学大学院修了・2002年に理学の修士号を取得した

◆ 職業:厚生官僚、政治家。衆議院議員

◆ 所属政党:自由民主党(細田派)

◆ 家族:夫と1男1女の4人家族。

◆ 趣味:絵画鑑賞、ジョギング、料理。

◆ 座右の銘:「艱難汝を玉にす」

内閣府大臣政務官(東京オリンピック・パラリンピック競技大会担当)、

金融庁総務企画局課長補佐、在ジュネーブ国際機関日本政府代表部一等書記官、

厚生労働省老健局課長補佐、

生まれは、1974年で3人姉妹の次女です。

2014年4月17日の園遊会において、ルールを無視して招待者以外を同伴して入場したため、

宮内庁が衆議院に対しルールの周知徹底を要請する事態に発展した

2014年春の園遊会には、衆議院議員である豊田と、その夫が招待されていた。

ところが園遊会当日、豊田は母親を伴っていたため、

宮内庁の職員が招待者以外は入場できないと説明したところ、

豊田は「なぜ入れない!」「入れなさい」などと大声で恫喝した。

恫喝素養は、この頃にも認められていた?

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暴言暴行の実態は?

男性は通常国会会期末の6月18日付で秘書を辞したが、

「最初に暴力を振るわれた5月19日、私は彼女から

『鉄パイプでお前の頭を砕いてやろうか!』

『お前の娘にも危害が及ぶ』

とも告げられていました。

言い知れぬ恐怖を覚え、翌日から万が一に備えて車内の様子を

ICレコーダーで録音することにしたのです」

「週刊新潮」編集部は、その40分超の音声を入手。

そこには、車を運転する男性への、豊田代議士の大絶叫と暴行の証拠が記録されていた。

〈豊田代議士:この、ハゲーーーーーっ!

豊田代議士:ちーがーう(違う)だろーーっ!

(ボコッという重く鈍い打撲音が響いた?)

男性:すいません、ちょっ、運転中でもあるので……。

男性は、必死に彼女を言葉で制止しようとした。

<ボコッ>

再び腹にずしりと響く低温が響いた。

豊田代議士:違うだろーーーーーーーっ!!!〉

ICレコーダーに録音された生々しい衝撃の大絶叫暴行音声でした。

音声にはほかに

「うん、死ねば? 生きてる価値ないだろ、もうお前とか」

といった暴言、秘書の娘が強姦通り魔に遭ったらというたとえ話、

(自分にも小学2年生のお子さんがいるにもかかわらずこのように表現するのです。)

さらには“ミュージカル調”で秘書を罵るという常軌を逸した様子までおさめられている。

このような暴行は、5月20日だけではなく、19日、20日、

と3日間に渡って断続的に行れたものでした。

被害男性は、「顔面打撲傷」「左背部打撲傷」「左上腕挫傷」を負い

23日付で診断書が出ているのです。

秘書男性は、警察に被害届を出すという。

美人代議士で、その様子からは想像ができないのです。

取材に対し、豊田代議士の事務所は暴行について〈手をあげてしまった〉と認め、

〈お見舞金〉という金銭での解決を目指しているとした上で

“通り魔”等一部の録音内容については否定した。

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暴行され訴える秘書の録音ではは?

「私は地元担当で、彼女の運転随行することが多く、暴行はいずれも

私が彼女を後部座席に乗せていた、抗いようもない状況で行われたのです。」

削署は5月19日、彼女から

『鉄パイプでお前の頭を砕いてやろうか!』

『お前の娘にも危害が及ぶ』

都も罵られたのです。

言いしれぬ恐怖から、万が一に備え翌日から社内の様子を

IC[レコーダーで録音することにしたのです。

その後は、演劇調で罵ったり、芝居がかった学芸会のセリフ調で罵ったり、

時には、声を高くして「高温学芸会」に変調したり、

さらに、彼女の嫌味いびりは「即興ひとりミュージカル」とでも表現すべき

独特の節が付けられたものへと変わっていったのです。
極めつけは、

「お前の娘がさ、通り魔に強姦されてさ、死んだと。

嫌侵すつもりはなかったんです。合意の上です。

殺すつもりはなかったんですと。腹立たない?」

さらに、

「(政策秘書の)娘が、顔がグシャグシャになって頭がグシャグシャ、

脳みそ飛び出て、車に引き殺されても・・・」

ミュージカル調で罵られたのです。

実際、彼には20代の娘さんがいる。

豊田氏にも小学校2年の娘がいるのです。

最後は、

「お前らは白痴か!」

「うん、死ねば?生きている価値ないだろ、もうおまえとか」

とまで言い放っているのです。

まとめ

美人代議士からは、想像もできない言葉の連続です。

それの加えて、ミュージカル調に鼻歌で歌いながら言われると

どこまで卑下されているかと思い、恐ろしくなるのも無理はないことです。

暴行については認めたものの、暴言について(強姦されて死んだ)は否定したのです。

録音があるので、残念ながら“逃げ口上”は許されないでしょう!

国会議員はおろか、傷害罪が適用されるのは間違いないでしょう。

国政を担う人物のこのような犯罪は、大問題であるのです。

6月2日9時にニュースで、「離党届提出」されたそうです。

社会はこれで許すのでしょうか?

最後までお読みいただきありがとうございます。

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