小倉智昭の不倫相手の美人記者は誰?W不倫か仕事の延長?【文春砲】

こんにちは!今日もご訪問いただきありがとうございます。

きょう22日発売の『週刊文春』で人妻との密会が報じられたフリーアナウンサーの小倉智昭さんが

同日のフジテレビ系『とくダネ!』(月~金 前8:00)に出演し、

同誌が報じた女性について、不倫関係を否定したのです。

自分の担当TVを通じて打ち消しに躍起になっている姿が、

古希のおじさんには、お似合いではないのです。

早速、迫ってみました。

中居正広 残留 何故か?“がっかり”“裏切り”の声多い!残留の真意を検証した!の記事はコチラ

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小倉智昭のwiki風プロフ

◆ 名前:小倉智昭(おぐらともあき)

◆ 生年月日:1947年5月25日(70歳)

◆ 出身地:秋田県秋田市

◆ 血液型:B型

◆ 身長:173㎝

◆ 学歴:獨協大学外国語学部フランス語学科卒

◆ 職業:フリーアナウンサー

◆ ジャンル:情報・バラエティなど

◆ 活動期間:1970年~

◆ 家族:既婚

◆ 特技:ゴルフ

◆ 所属・事務所:オールラウンド

アナウンサー試験では文化放送は1次選考、フジテレビは最終選考で不合格。

最終的に東京12チャンネルへアナウンサーとして入社したとのことであり、

アナウンサーになるのにかなりの苦労しているようです。

しかし、ラジオパーソナリティでの話術ぶりを評価され、

ワイドショーに次々にメイン司会で起用され、着実に足場を固めて行ったのです。

1976年(昭和51年)のフリー転身当時、小倉には多額の借金があり最初の妻と離婚されています。

借金の原因は分からずじまいです。

その後、15歳年下の女性と再婚(現在の妻は当時女子大生で大学卒業と同時に結婚)

最初の妻との間にはお子さんがいるが、現在の妻との間にはお子さんはいないのです。

 

AV(音響・映像)関係に造詣の深いオーディオマニアとして知られており、

CDは毎日3枚、DVDは1枚視聴することを自らに対するノルマとしており、

その成果は番組中に紹介される推薦盤で垣間見ることが出来るそうです。。

また、自宅や北海道にAVルームを所有しており、かなりのお金をかけております。

2階に立派なスタジオがあります。

逢瀬を重ねる相手は?

小倉さんと言えば、古希のお祝いがが終わったばかりの好々爺さんで、

キャスターとしては最高齢なのです。

再婚歴があり、前妻との間にはお子さんがおられますが、現妻とはお子さんはおられません。

お相手は2年ほど前からのお付き合いのようで、大手新聞社社員の女性で、

20歳下の40代後半の170㎝の長身でスレンダー美女です。

既婚者であり旦那さんは同じ新聞社の記者だそうです。

普通の仕事仲間と言っておりますが、二人で食事したり、

小倉さんの事務所に出入りする仕草が尋常じゃないのです。

小倉さんは常々

「妻はほんと、小柄なの。僕の好みは背が高くて、脚がスラリと長い女性だから、

理想と裏腹。なんで結婚したかなぁ」

と好みの女性について語っているのです。ドンピシャ!って感じなのです。

事務所から出て食事に行くときも、別ルートを取ったり、別れ際も挨拶もなく

隠れるように何もなかったようの別方向へ歩いていたりと、

張り込み記者は確信を持つにいたったのです。

テレビで否定した後に、梅津弥英子アナから

「密会って、そういうご関係ではないんですよね?

ちゃんと言っておいたほうがいいんじゃないですか?」

と水を向けられると

「だから、映画を2人で観たりしたのを“密会”って言われたら密会なのかもしれないけど。

ほかに誰もいないから。どうとでもなりますから。まあいいでしょう」

と最後は言葉をにごしつつ、次のニュースへと移ったのです。

小倉さんは、AV(音響・映像)関係に造詣の深いオーディオマニアとして知られており、

ビルの3階と4階に小倉さんの個人事務所があり、3階には60畳ほどのシアタールーム

があるそうです。

特設された170インチの大型スクリーンの好感度プロジェクター。

2台で600万円以上と言うスピーカーや2代で700万円以上のアンプなどマニア垂涎の

オーディオ機器が並んでいるそうです。

時々は、人払いをして二人でオーディオを楽しんだり、仕事のお話をするとのことですが、

どこまでのレベルがあるとしても、

“疑われても弁明できない二人の空間”

であることは誰でもわかります。

この年になると、このような場面が現れることを予見して“傾向と対策”を立てながら、

好きなことをやっているように見受けられます。

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ネットの反応は?

様々な意見がりますね!

まとめ

古希を迎えたのですから、“行動の限界”“言い訳の限界”“噂の拡散”など、

どのようの変化していくかは、十分体験済みだと思います。

“特ダネ”も若い後進に譲った方がいいかもしれませんね!

これでは、菊川怜の表情が最近では“冴えない”のはご存じでしょうが、

これでは小倉さん自身も“冴えない”ことになります。

私は子に時間は、毎日“特ダネ”のファンですが、

考え直さなければならないか不安ですよ!

最後までお読みいただきありがとうございます。

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