リンちゃん(ベトナム人)殺害犯人逮捕!渋谷恭正はPTA会長!家族や活動を調査!

こんにちは!今日もご訪問いただきありがとうございます。

4月14日、千葉県女子殺害事件の犯人が逮捕されたニュースが

飛び込んできました。

なんと近所のPTA会長の渋谷恭正だったのです。

遺留物に付着していたDNAの型が一致していたことが

逮捕の決め手となりました。

近所の皆さんは、驚きを隠せませんでした。

早速、プロフや家族・活動を調査しました。

千葉女児殺害事件(リンちゃん)の犯人逮捕!PTA会長(顔見知り)だった!の記事はコチラ

渋谷恭正の活動は?

PTA会長とは言わず、保護者会会長と呼んでおります。

自分から立候補して選ばれたのです。

当然、お子さんがおられるはずです。お二人との情報があります。

子供の1人は被害者と同学年だそうです。

可哀想です!そこには住めなくなることでしょうし、

お友達に合わせる顔がなくなりました!

学校は、千葉県松戸市六高台4丁目の松戸市六実小学校です。

渋谷容疑者は、リンさんの近所(北方向約300メートルの距離)に住んでいました。

児童が登校する際の“見守り隊”としての活動もしていたのです。

情報では、昨年頃から見守り隊の行動をしたそうです。

新聞記者の質問には、隣の同僚が答えているのを知らんふりをして、

聞いていたのです。

リンさんの遺族が帰国(タイ)する際の帰国費用の

資金集めの募金活動をしていた。(4月5日)

明確に、右上には、 「会長 渋谷恭正」とはっきりと印刷されておりました。

近所の人な話では、

「毎朝、子供を連れて登校していた。」

とのことです。

「あいさつもするし、人当たりもいい人だった。温厚な子煩悩です。」

一方、怒りっぽい一面もあったそうです。

からかわれると暴れ出すような感情の起伏の激しいところもあったようです。

2月7日の会長としての「こんにちはOOです!」

というパンフレットを配布しておりました。

そこには、“どんな活動をしているの・・?”のところには、

「【全員で】子供を立の安全を守るための、放課後の地区パトロールと登校指導」

とはっきりと謳っているのです。

驚きとしか言いようがありませんよね!

職業は不動産賃貸業で、元保育士だったようです。

入学式にも出席していたそうです。

リンちゃんの“怖いオジサン”?

関係者の話では、

「ドライブレコーダーに撮影された場所は、

学校に届け出た通学路から外れた路上だった」

と言っているように、怖いオジサンがいると言っていたので

度々変えていたのかもしれません?

今年の2月には、周囲の方に

「背の高いおとこのひとがいるから果樹園の前を通るのが怖い」

と言っていたそうなのです。

逮捕されてみると、犯人は背が高いのですよね!

通学路は3通り選べるようです。

通学路の見守り愛として犯人は度々見守り隊の皆さんとともに立っていたそうです。

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犯行は車を使ったのか?

車が、子供に近づいていく様子は、カメラで確認されていたようです。

多分顔見知りだったので、疑わずに乗ってしまったかもしれません?

通学路は、道幅が狭いので、どこかに留めるとしたら、

土地勘のある犯人と推定されておりました。

まさに、ピッタリですね!

犯人の確定は?

一方では、ドライブレコーダーである程度容疑者は絞り込まれていた?

さらに任意での鑑定の段階で“DNA“の一致したのではないかと思われるのです。

DNA鑑定は、人間の細胞の中に在る遺伝子情報が

刻まれる場所が人によって構造が異なること

DNA型鑑定は、個人を識別する方法で、1989年に実用化されております。

“血液”“体毛”“皮膚片”“だ液”などを用いるのです。

DNA型鑑定の飛躍的制度の向上があります。

現在では、約4兆7000億分の1人まで精度が上がっているのです。

別の表現では、制度は99,9999%とも言われております。

世界の人口が73億人ですので、十分小さいので、確実なのです。

今後の取り調べのポイントは?

◆ 動機

◆ 誘拐した手段・方法

◆ 殺害手段

◆ なぜ遺体と遺留品を啞のような状態で利根川河川敷の粋したのか?

などが明らかにされるでしょう!

逮捕でご父母は?

お父さんは

「まだ犯人にあっていないし、

逮捕されたっかどうかも確認できていないので安心できない。」

お母さんは、

「怒っています。憎んでいます。

私は本当の想像できなかった。

リンには、犯人が見つかりましたよ

慰められますね、天国で安心してね!」

と伝えたいと言っておりました。

まとめ

近所の方は、“夜も眠れない”こと痲あったが、

逮捕されて一安心ですが、

「リンさんは帰ってきませんからね!」

と肩を落とす住民の方もおりました。

住民のショックもさぞかし大きいことでしょう!

安らかにお眠りください。   合掌

最後までお読みいただきありがとうございます。

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