村上幸史(やり投げ選手)が不倫で嫁の弥里夫人と離婚沙汰に!相手の女子大生はだれ?【週刊文春】

こんにちは!今日もご訪問いただきありがとうございます。

アテネ、北京、ロンドン五輪に出場し、

ロンドンでは日本選手団の主将も務めた、

やり投げ選手の村上幸史氏(やり投げ選手)が女子大生と不倫し、

妻の弥里夫人との間でトラブルになっていることを週刊文春が報じました。

不倫相手に不貞行為による損害賠償の粗酒を起こしている言うのです。

村上氏は2007年に弥里さんと結婚し、一児をもうけているのです。

奥さんは、かなり強硬のようです。

早速、迫ってみました!

南 果歩は渡辺 謙の不倫を許さない!離婚確実!杏の同情を買うか?【週刊文春】の記事はコチラ

村上 幸史のwiki風プロフ

◆ 名前:村上 幸史(むらかみ ゆきふみ)

◆ 生年月日:1979年12月23日(37歳)

◆ 出身地:愛媛県越智郡上島町(離島)

◆ 血液型:AB型

◆ 身長:186㎝

◆ 体重:100kg

◆ 学歴:日本大学卒業

◆ 職業:日本大学文理学部体育学科助教

◆ 家族:既婚

◆ 所属:スズキ浜松アスリートクラブ所属

陸上競技選手・やり投げ・アテネオリンピック・北京オリンピック日本代表。

2009年ベルリン世界陸上競技選手権大会銅メダリスト。

中学時代は軟式野球部に所属していた村上さん!

野球投手だったのですね!

ノーヒットノーランを3回達成したことがあり、

強豪校から勧誘が殺到するほどの好投手だったが、

中学校の体育の授業でハンドボールをやっていた時に陸上部の顧問の目にとまり、

「日本一になりたくないか?」と言われ、やり投への転向を決意したという。

この選択は、野球では大勢の優秀な選手が降りますが、

やり投げの選手は少なく、容易に日本代表になれるのですよね!

「勝つのも負けるのも自分次第、というところにも魅力を感じました」

と語っている。

全国的な投てき競技の強豪校として知られる今治明徳高等学校に進学し、

陸上競技部に入部したのです。

2013年4月、日本大学文理学部体育学科助教に就任した

同月29日の織田記念国際において自己記録を2m以上更新する

85m96を投げて2大会ぶり13回目の優勝し、

日本陸連の設定した第14回世界選手権派遣設定記録 (84m27) を突破したのです。

この記録が、自身の最高記録となったのです。

夫人は七種競技で日本インカレ2位の元陸上競技選手で、夫人との間に一子がある

不倫相手は誰か?

村上幸史さんは、2013年4月、日本大学文理学部体育学科助教に

就任しておりました。

お相手の女性は、日本大学の文理学部英文科の女性(20歳・名前不詳)です。

おそらく、何かの選手で村上氏の指導を受けていたものと推定されます。

普通なら、旦那を責めるだけで終わるのですが、

不倫相手に、奥さんの方から“損害賠償”を請求するのは、

大変珍しいことで、学生さんでは、どのように支払いするのか不明ですよね!

さらに悲惨なのは、村上幸史さんが、奥さんにDVを行っていたことも明かされました!

やり投げの筋肉でのDVは、男でも怖い行動です。

最悪ですよね!

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嫁・息子さんの名前は?

奥さんは、弥里(みさと)さんで、七種競技で、実業団でも活躍していたのですが、

長男の敬沙君(9歳)を妊娠したことで、現役を引退されております。

合宿にも、常に同行し協議に集中できるようにと応援していたのです。

「現役のうちは、迷いなくすべてを出し切ってほしい!」

と温かい言葉を述べられております。

奥さんの、このような献身的で、愛情のあるサポートがあっての村上選手だったのですね!

2013年の画像が以下です。

奥さんが33歳で、敬太君は9歳だったのです。

なんといっても、奥さんはもとより、

敬太君がお父さんのいない生活の中で成長するのは、可哀想ですよ!

週刊文春は?

LINEの内容が赤裸々に掲載されました!

訴状には村上氏と良子さんのLINEのやり取りの詳細も記載されている。

村上:俺…。ホワイトチョコ出すの早かった?

良子:昨日早かったね!! なんで?

村上:気持ち良すぎた。良子が求めてきたから。

良子:気持ち良かったね。最近むっちゃ求めちゃう。

こうしたLINEを不倫相手と百数件繰り返していたのです。

訴状では、不倫発覚は、昨年の12月のことのようです。

「相手は、良子さん!

学内で知人を介して知り合い、不倫関係になったそうです。

英文科の生徒を体育学科のゼミに参加させていたのです。

公私混同も花はファしいのです。」

「一度は、村上氏と良子さんは、正座して、

『二度としません』と奥さんに謝罪したのですが、

しかし浮気だけではなくDVもあり、奥さんは、

離婚協議を進め慰謝料を含めて合意していた。

それなのに、村上氏は、不倫を再開し、

『慰謝料は払わない』

『結婚は破綻していた』

と、居直ったのです。」

と知人は話すのです。

村上氏は、記者の直撃後も良子さんの家に通い、

「『いずれ良子と結婚する。』大学にも居据われるはず」

と嘯いているようです。

大学はどのように処理をするのでしょうか?

週間文春は、

「もしかして、人生“投げやり”になっている!?」

と結んだのです。

まとめ

印象として、不倫しそうではないのですが、

こんなことになってしまって不思議のように思えるのですが、

男の“性”がそうさせたのか?

リオに出寿出来なかったのが影響しているのか?

いずれ、奥さんは、強硬で相手を訴えており、

離婚に向けて、協議中ということで、離婚は避けられないようです。

大学側の行動も注視しなければなりませんね!

最後までお読みいただきありがとうございます。

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