和田アキ子が井上(ノンスタ)に毎日電話した理由は?子供はいないが友情は大切に!【週刊文春】

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歌手の和田アキ子さんが2017年3月12日放送の

「アッコにおまかせ!」(TBS系)

で、お笑いコンビ

「NON STYLE(ノンスタイル)」

の井上裕介さんに毎日電話していたことについて、

「もう、彼氏みたいだった」

と笑いながら明かした。

タクシーとの当て逃げ事故を起こして謹慎中だった井上さんは、

3月7日夜の謝罪会見で、謹慎期間中

「毎日、和田さんから電話をもらっていた」

ことを明かした。

そのため、番組でも、世間でも井上さんと和田さんとの

電話内容に注目が集まっているのです。

早速、その背景の迫ってみました。

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和田 アキ子のwiki風プロフ

◆ 名前:和田 アキ子(わだ あきこ)(66歳)

◆ 出生名:Kim Bokja

◆ 別名:和田現子(わだあきこ)(帰化後の旧姓)

◆ 別名:飯塚現子(いいづかあきこ)(再婚後の本名)

◆ 愛称:アッコ(さん、ちゃん、)、アコ(さん、ちゃん、)、ゴット(姉さん、姉ちゃん)

◆ 生年月日:1950年4月10日(66歳)

◆ 出身地:大阪府大阪市天王寺区舟橋町

◆ 血液型:O型

◆ 身長:174㎝

◆ 学歴:城星学園高等学校中途退学

◆ 職業:歌手、タレント、女優、司会者、ラジオパーソナリティ、実業家

◆ ジャンル:J-POP、歌謡曲、ソウル、R&B、ジャズ

◆ 活動期間:1968年~

◆ 家族:夫(飯塚浩司・実業家)

◆ 事務所:ホリプロ

在日韓国人として出生し、その後日本へ帰化しているんですね!

済州島出身者の父と、朝鮮半島出身者の母を持つ在日韓国人2世で、

かつての本名は金福子、通名は金海福子である。

4人兄弟の長女で、下に3人の弟がいる。

小学5年生の頃に洋楽に憧れ、

15歳の頃からジャズ喫茶やゴーゴークラブで歌い始めていたそうです。

父親は柔道の道場を開いており、和田の持ち前の大きな体もあり、

中学1年生の頃すでに柔道初段であったそうで、強いのですね!

174cm(デビュー当時)の長身から発せられる

パワフルな歌声は評判を呼び、ホリプロ(当時:ホリプロダクション)

社長・堀威夫直々にスカウトされて、芸能界入りしたんですね!

1970年(昭和45年)、『女番長・野良猫ロック』(日活)で映画初主演を果たす。

また、「笑って許して」でNHK『第21回NHK紅白歌合戦』に出場、

『NHK紅白歌合戦』初出場を果たす。以後、1978年(昭和53年)まで連続出場。

1985年(昭和60年)からTBS『アッコにおまかせ!』

の司会を担当し現在も続いている、長寿番組です。

1987年、1988年、1997年と合計3回紅組司会も担当、

1987年の『第38回NHK紅白歌合戦』では

「抱擁」で紅組トリを務めており、組司会とトリの兼任となった。

2007年(平成19年)4月10日、東京・西麻布に和食屋

「わだ家」をオープン。
後に東京と大阪を中心に6店舗が展開。

和田は監修という立場で、経営は夫の会社である株式会社エー・アンド・ケイが行っている。

御主人は、テレビカメラマンの飯塚浩司(現 エー・アンド・ケイ代表取締役社長)で、再婚です。

 

調べると、和田さんの意外な一面に接し、興味がますます湧いてきました。

不思議な方なんですね~1!!

膨大な情報がありますがこの程度にします。

和田アキ子が井上(ノンスタ)さんに毎日電話した?

 

タクシーとの当て逃げ事故を起こして謹慎中だった井上さんは3月7日夜の謝罪会見で、謹慎期間中

「毎日、和田さんから電話をもらっていた」

ことを明かした。

2017年3月12日放送の「アッコにおまかせ!」(TBS系)で、

お笑いコンビ「NON STYLE(ノンスタイル)」の井上裕介さんに毎日電話していたことについて、

「もう、彼氏みたいだった」

と笑いながら明かした。

その内容は、胃とも普通の会話で、

「(インフルエンザの流行中)お前表にも出ていないのに、風邪をひいたりしたらあかんで」

「(一歩も表に出ていないため)食べ物とかどないしてんねん、何か差し入れしよか」

「(相方の)石田あんなん言っとったで」

「謝罪するときは誠心誠意。テレビを見ている人は嘘ついてるのすぐ分かる。
お前泣き虫やから泣くなよ」

「(自分の出演したVTRを見て勉強する井上に対し)昔の見たって勉強ならんやろ」

など、厳しくも愛のあるアドバイスもしたという。

「自分がもしそうなった時、寂しくて私は耐えられない。

芸能界の匂いというか、ちょっとでもした方が、

気が休まるかなと思って」

と和田さんなりの気遣いを明かした。

さらに、番組終了時には

「井上のことも出てきたら、温かく迎えてあげください」

と視聴者に呼びかけていた。

本当に、頭が下がる“気遣い”の素晴らしさなのです。

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和田アキ子の激励電話の“友情と打算”とは?

3月23日号の「週刊文春」には、

号泣会見ニンスタ井上に激励電話・和田アキ子“友情と打算”

と題してこんな記事が掲載されました。

号泣会見が、45分も書かk理質疑応答を終えた井上さんが去ろうとした時、

「共演しているアッコさんとかから何か声かけっておりました?」

と、唐突に質問が投げかけられたのです。

この質問に答えたのが先の言葉だったのです。

以降、各メディアは“美談”として報じたのです。

ところが、質問したのは、『アッコにおまかせ!』

の番組スタッフだったのです。

番組の赤いジャンパーを着ていたそうです。

“仕込まれた質問?”

と思われても仕方がないのです。

TBSの思惑は?

「会見の際は、井上さんは、迷惑がかかることを心配して、

世話になった芸能人の名前も敢えて出さないようにしていたそうです。

それなのに、結果的にあの質問で、和田さんだけがクローズアップ

されることになったのです。」

TBS側は、“何もお答えすることはありません”

と述べておりますが、当然でしょう!

和田さんの好意は、そのものは純粋に賞賛されるべきですが、

取り巻くスタッフは、

“和田アキ子のイメージアップ”

に奔走しているのですね!

NHK紅白歌合戦の司会に落選し、不貞腐れていたそうですが、

ネットのバッシングも受け、気持ちを改めたそうです。

今年の10月には、デビュー50周年を迎えて、

大規模な全国コンサートも予定されております。

「コンサートを成功させて、紅白復帰に弾みをつけたいところですが、

歌手としても低迷しており、毎年新曲を出しているが、数字は厳しいのです。」

と言われるように、「66歳」のお歳に打ち勝って

どこまで“おまかせ”できるかが楽しみでもあります。

ネットの反応?

好意的に受け止められており、
“美談”として語り告げられて行くことでしょう!

まとめ

和田アキ子さんは、本気で電話しており、

そのお気持ちは、汲んであげなければならないと思います。

“ゴッド姉ちゃん“の気配りの一面で、お子さんがいない代わりに、

若い同業者(?)メンバーを可愛がっている姿が見て取れますよね!

安田美沙子さんは、産休中ですが、大変な気配りようですよ!

しかし、そんな美談もただでは、日の目を見ないことも確かなようです。

全国コンサートが、

和田さんにとっての“分岐点”

となることは間違いないでしょう。

“ゴッド姉ちゃん“  頑張れ!

最後までお読みいただきありがとうございます。

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