安倍昭恵 土地スキャンダルで名誉校長辞任、「あいさつ」も削除した!逮捕や大麻の関係の噂を検証!

こんにちは!今日もご訪問いただきありがとうございます。

国有地格安売却問題の要として、これほど低く安く譲ることについて談合が
あったのではないのかという疑惑が焦点になっている。

安部首相の夫人が、深く関与していたことが問題となり、

疑惑が広がっております。

夫人の確信的行動が、確認されており、逮捕や大麻との関連も取りざたされております。

「週刊文春」は夫人の行動の規定には、スピリチュアリズムが関係すると報じました。

果たして、どのようなことでしょうか?

早速、迫ってみました。

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安倍 昭恵のwiki風プロフ

◆ 名前:安倍 昭恵(あべ あきえ)

◆ 愛称:アッキー

◆ 生年月日:1962年6月10日(54歳)

◆ 出身地:東京都

◆ 学歴:聖心女子専門学校、立教大学大学院21世紀社会デザイン
研究科修士課程修了、修士号(比較組織ネットワーク学)取得

◆ 家族:配偶者・安倍晋三総理大臣

◆ 趣味:農作業、ランニング、ゴルフ、薙刀、フラダンス

お父さんが、森永製菓社長を務めた松崎昭雄です。

卒業後、電通に入社し新聞雑誌局で勤務していたのです。

職場の上司の紹介で晋三氏と出会い、
1987年(昭和62年)6月に結婚しましたが、
現在まで子宝に恵まれませんでした。

2012年(平成24年)12月16日、衆議院選挙が行われた。

この日まで昭恵も選挙活動を行い、自民党候補者を応援するべく
全国を回っていた夫に代わって、地元・山口で支持を訴えた。

選挙の結果、晋三の当選も含めて自民党は政権を奪還し、
自民党総裁であった晋三が首相に再登板、
夫人の昭恵も再びファーストレディとなったのです。

2006年12月に自身の公式ブログ「安倍昭恵のスマイルトーク」
を開設しております。

⇒安倍昭惠のブログはコチラ

原子力政策、環太平洋連携協定、消費増税に関しては、
メディアや講演などで公然と政策批判をしている。

このことは、首相からも注意を受けているようですが、
今回の土地問題と関係生まれてくるのです。

夫・晋三から釘を刺されたこともあるというが、

「首相に違うと言える人は少なくなるので、
こんな意見もあると伝えたい」

と述べている。

2013年末には、東京新聞の取材に対し、

再生可能エネルギーへの転換、原発輸出への異論、
環太平洋連携協定によって輸入される農作物への不安を述べている。

首相夫人でありながら首相の政策に度々異を唱えることについては
「家庭内野党」
と述べたことがある。

 

名誉校長辞任、挨拶も削除したわけは?

安倍昭恵夫人が「名誉校長」になった背景

今年4月、大阪市淀川区にある塚本幼稚園を母体として、
日本初の神道系小学校「瑞穂の國記念小學院」
(学校法人森友学園)が開校される。

同幼稚園では、教育勅語の朗唱、自衛隊関連行事への参加、
伊勢神宮参拝といった、戦前回帰の教育が行われている。

昭恵氏はそうした教育方針に感銘を受けたと語っており、
名誉校長に就任していたのです。

だが、不透明な国有地の払い下げ問題が国会で追及されたことで、
名誉校長を辞任した。

昭恵夫人はこれまで「反原発」「反防潮堤」
「反TPP」といった安倍政権とは真逆の意見を述べることも多く、

自らを「家庭内野党」と名乗ったこともある。

昨夏にはオスプレイ用ヘリパッドの建設で激しい抗議活動が続く、
沖縄県・東村の高江に平和活動家と出かけて物議を醸してもいる。

一見リベラル色の強い昭恵氏が、なぜ戦前回帰の教育に感銘を受けたのか?

その背景を読み解く鍵は、昭恵氏が傾倒している

「スピリチュアリズム」

にあると言われております。

スピリチュアルカウンセラーや神道関係者との交流を深め、
各地の神社を巡り、
「主人が総理になったのは天命」「縁は神がもたらすもの」
「大麻は日本古来の神道の必需品」と語っているのです。
「反原発」から「教育勅語」まで、一見バラバラに見える昭恵氏の
活動や関心事は、実は本人の中ではすべてつながっているのだ。

一方、同法人はホームページに掲載していた 昭恵夫人の
あいさつ文を削除したのです。

いかが本文である。

「同学校のHPに掲載されている安倍昭恵氏のあいさつは次のものだ。

「籠池先生の教育に対する熱き想いに感銘を受け、
このたび名誉校長に就任させていただきました。

瑞穂の國記念小學院は、優れた道徳教育を基として、
日本人としての誇りを持つ、芯の通った子どもを育てます。

そこで備わった「やる気」や「達成感」、「プライド」や
「勇気」が、子ども達の未来で大きく花開き、
其々が日本のリーダーとして国際社会で活躍してくれることを
期待しております。」

この「瑞穂の國記念小學院」が寄付集めに際して、学校名を

「安倍晋三記念小学校」

と表記していることが、日刊ゲンダイによって報じられている。」

このような表現は、基本的に、その意義に全く同感であることの証明です。

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逮捕や大麻との関係は?

意外なことに、「大麻」信奉者で会うのです。
先に逮捕された高樹沙耶と親交があり、
同じ主張鵜を繰り返していたのです。

国有地の払い下げ問題では、展開によっては、
“逮捕”もあり得るのです。

平成の “超大事件”に発展する可能性も孕んででいるのです。

逮捕の可能性は?

「森友学園」に9億5300万円の国有地が実質タダで払下げ・・・
国費から1億3千万+土地売却額から8億円以上差し引きという事です。

宮本氏は、国費から埋設物・土壌汚染除去費用として
1億3000万円余を支払ったうえ、

これとは別に埋蔵物撤去費用の名目で8億円以上を売却額から差し引いており

「国にとってはタダで手放したということだ」

と追及しました。

【日刊ゲンダイが特報】

安倍昭恵のナチス幼稚園の国有財産違法払い下げの
重大疑惑に特捜部が動き始める。
逮捕は近いか?と報じました!

「直ちに関係者の詐欺などを問うのは難しいが、
大阪地検特捜部が関心を持って情報収集などをしている
可能性はあると思います。

一般論として、仮に刑事事件になった場合、
まず、国の担当者が撤去費用を過大計上し、
国に損害を与えた――という背任が問われるでしょう。

そして、共犯や贈収賄などで相手方(学園)の関与の
有無を調べることになると思います」

衆院予算委で安倍首相は、
「私や妻が関係したということになれば、
間違いなく首相も国会議員も辞める」

と気色ばんでいたが、裏を返せば、この問題が相当、
悪質で違法性が高いと認めたようなものなのです。

特捜部はここで動かないで、いつ動くのか。

大麻所持者との関係は?

元女優の高樹沙耶が大麻を所持していたとして、逮捕されてから3日でした。

自宅から発見された乾燥大麻の量が、使用した場合100回以上にも
相当する量だったということが世間を驚かせているのです。

未だ容疑を否認している高樹容疑者だが、大麻を公然と喧伝していただけに、
世間の印象は限りなく黒に近いと疑われております。

その高樹容疑者と同じく大麻解禁論者として、
安倍総理夫人の昭恵さんに捜査関係者が注目しているという。

昭恵夫人は昨年の12月、雑誌「SPA!」で、麻の有効性を語っているのです。

「麻は全ての部分を有効活用できる植物なんです」
「医療用としても活用できると思っています」

など、高樹容疑者と全く同じことを言っているのが気になります。

また、鳥取県で大麻草を栽培し、種や茎から食品は衣料を作る取り組みを行っていたのです。

上野俊彦氏を訪ね、その活動を高く評価しメディアを通じて広く宣伝していた。

しかし、その上野俊彦氏は10月4日に大麻所持の現行犯で逮捕されたのです。

栽培や加工は県の許可を得て行っていた合法的なものだったが、
それとは別に使用する目的で所持していたのだったことが分かっております。

ここで上野容疑者の活動を支援していた昭恵夫人に、
捜査関係者の目が向いているのです。

首相夫人が、「大麻常習者」という事が分かると、
これはこれは、日本がひっくり返るような大事件です(笑)

「週刊現代」(講談社)11月12日号のトップ特集に
小池百合子氏と安倍昭恵氏の対談記事が掲載されていたのをご存じだろうか?

「もちろん吸うわけではありません。
ひとつは医療用。もうひとつは「祈祷用」。
現在神道の祈祷で使われる麻は、ほとんどが中国製ですが、日本古来の神とつながる
精神性を得るためには、日本製の麻を使う必要があると思うんです。
「日本を取り戻す」ことは「大麻を取り戻す」ことだと思っています」

と述べていたのです。

このことは、完全に大麻の信奉者であるのです。

知らない世界で、吸い込んでいてもわかりません(笑)

ネットの反応は?

これらのツイートを観る限り、昭惠夫人は、確信的行動であり、

何らかの報酬も受領していたようです。

今後の推移を見守るとして、厳しいものを感ぜざるを得ません!

まとめ

国会答弁は、弁明に始終しており、安部首相の立場は悪くなるばかりです。

昭惠夫人の行動が、「週刊文春」(後に補強します。)の言うように、

“スピリチュアリズム”

関連の基盤があるとすると、“革新的行動”とみなされて、

昭惠夫人の逃げ場がなくなることが予想されます。

このような、不合理がまかり通る世の中であってはならないと思います。

推移を見守りましょう!

 

最後までお読みいただきありがとうございます。

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