RENA格闘家の入場曲はダサくはないよ!彼氏、脇毛、ポロってホント??

こんにちは!今日もご訪問いただきありがとうございます。

格闘家として彗星の如く現れたRENA選手!

先日行われた元レスリング選手として三度のレスリング世界選手で金メダルに輝いた
山本美憂選手との試合が行われ更に注目が集まる存在となった!

さらに、RENA選手は、昨年12月29日、31日にさいたまスーパーアリーナにて開催された格闘技イベント

『RIZIN FIGHTING WORLD GRAND-PRIX 2016 無差別級トーナメント 2nd ROUND/Final ROUND』

その中でも、31日の大会でSB世界女子フライ級王者RENA(シーザージム)がハンナ・タイソン(ポーランド)を

三日月蹴りにより3RでKOし、視聴率最高を記録したのです。

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そんなRENA選手が、笑ってコラえて!新春2時間SPに出演し、山ちゃんと自由が丘駅でハシゴ酒!に挑戦します。

その前にRENAさんを解剖します!

渡辺直美が海外でウケているって本当?体重や家族・2017の抱負は?の記事はコチラ

RENAのwiki風プロフ

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◆ 名前:RENA(レーナ)

◆ 本名:久保田玲奈(くぼたれな)

◆ 生年月日:1991年6月29日(25歳)

◆ 出身地:大阪府大阪市

◆ 身長:160㎝

◆ 体重:50㎏

◆ 職業:女子シュートボクサー、総合格闘家、(フライ級)

◆ 活動期間:2007年~

◆ 家族:4姉妹

◆ 所属:SHOOTBOXING/シーザージム

(シュートボクシング (Shoot Boxing、略称SB) は、キックボクシングの技に加え、
投げ技および立った状態での関節技(極め技や絞め技)が認められている立ち技の新興格闘技です。)

現SB世界女子フライ級王者。ローマ字表記のRENA(レーナ)がリングネーム
愛らしいルックスとリング内での強さを兼ね備え注目を浴びている。

女子シュートボクシングの祭典Girls S-cupのトーナメントで4度の優勝
(世界トーナメント3度、日本トーナメント1度)し、

初代シュートボクシング女子世界フライ級王座、初代RISE QUEENを獲得、
神村エリカとの国内頂上決戦を制するなど女子立ち技打撃格闘技では圧倒的な強さを誇り、

『絶対女王』

と評される。

4姉妹の末っ子として生まれ、シュートボクシングのデビューは、2007年12月、大阪の大会からでした。

RENAの名前は、2008年でした。

その後数々の試合に勝利し、2016年9月25日、
RIZIN FIGHTING WORLD GRAND-PRIX 2016 無差別級トーナメント 開幕戦で山本美憂と対戦し、
ニンジャチョーク(RIZINの公式記録はアームトライアングルチョーク)で一本勝ちしたのです。

(出典:ウイキペディア)

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RENAの入場曲は?

格闘家たちの入場は、観衆を盛り上げて自分も高揚するためには欠かせないのが、
入場曲です。

これで見ている我々も、どんな戦いになるのだろうと楽しみが倍加します。
特に女子の応援団に対しては、欠かせないものと思います。

そんなRENA選手が選んだ入場曲が、

エイジアエンジニアの以下の曲です。

『絶対に負けない』

この曲は、日本の4人組のJ-POPグループの“エイジアエンジニア”のものですが、
2012年に活動を休止しているのです。

この曲は、

「アジアに進出したい」「楽しい曲を作り出す職人でありたい」

と言う気持ちが込められており、11枚目のシングルだったのです。

検索すると『ダサい』との声が結構散見されます。

それは、多くの選手がBGMや洋楽が多いのに、日本曲を選んだためのようなのです。

確かに、

BGMの橋本真也 『爆勝宣言』、武藤敬司 『HOLD OUT』、蝶野正洋 『クラッシュ』

及び、対戦相手の山本実憂さんも洋楽を選んでおります。

そんな中に、RENA選手が、『絶対負けない』を入場曲に選んだのですが、
“ダサい”ことは全くないと思います。

ようするに、自分の思いとファンの皆様に内を売って得るかですが、
この曲は、正に、RENA選手の想いがじかに伝わってきます。

歌詞にもある

『絶対負けない 決して曲げない
誰にも負けない強い気持ちがあったら負けない』

RENA選手が試合に挑む時の強い気持ち、真っ直ぐで素直な気持ちが滲み出ております。

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彼氏や脇毛・ポロっとは?

 

検索すると、脇毛、ポロっとが出てくるので調べて見ました。

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「オールスター感謝祭のアームリングバトルで格闘家RENA(レーナ)がワキ全開、ジョリジョリワキ毛を晒す」

と言うものです

他の対戦相手は半そでなのにRENAは競技のままのスタイルだったのです。

<ポロは!>
昨年12月29日、31日にさいたまスーパーアリーナにて開催された格闘技イベント『RIZIN FIGHTING WORLD GRAND-PRIX 2016 無差別級トーナメント 2nd ROUND/Final ROUND』。
その中でも、31日の大会でSB世界女子フライ級王者RENA(シーザージム)がハンナ・タイソン(ポーランド)を

三日月蹴りにより3RでKOした試合は、平均視聴率が7,1%に対して、瞬間最高視聴率10.9%を記録した。

この試合で、下から狙った関節技『腕ひしぎ十字固め』に移行する際に
対戦相手であったイリアーナヴァレンティーノ選手が技を嫌い
RENAさんの胸元のコスチュームを引っ張った!のです。

上に伸びたコスチュームにより胸元が緩くなり『こんにちは』とポロってしまったのである。

その時の画像がこれです。

少し見にくいのですが、よーくみることと、これくらいで勘弁してください(笑)

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日本の女子格闘技界のパイオニアであり、「最強の強カワQUEEN」と言われる。

MMAデビューから1年、3戦目で初めての打撃での勝利となった。

本人も

「成果が出てうれしい!」

と語っておりました。

 

まとめ

多くのファンは、直感的に比較しておりますが、よくよく考えて、歌詞を吟味すると
RENAさんの気持ちが伝わり“そうだったんだ!”となると思います。

脇毛や、ポロ!は、サービスと思って(笑) 眺めることにしましょう!

鍛えられた肉体美の中の一部分ですので、“美しさ”はあっても“いやらしさ”“エロ”は全く感じませんよね!

今後の活躍を期待します。
テレビでの“山ちゃん”とはどんなハプニングが起こったのでしょうか?

見逃せませんよね!

最後までお読みいただきありがとうございます。

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