ピコ太郎の正体は古坂大魔王!結婚や子供、元相方・小島忍の現在は?

こんにちは!今日もご訪問いただきありがとうございます。
自称・シンガーソングライターのピコ太郎(53)が世界134カ国・地域に配信した話題のデビュー曲

「ペンパイナッポーアッポーペン(PPAP)」

が、19日付全米チャートで77位にランクインしたことが分かりました!

日本人のトップ100入りは松田聖子(54)以来、26年ぶり7人目になります。

歴史的快挙にピコ太郎は大感激!

世界に認められ、NHK紅白歌合戦も当確間違いなし!?とのことですが、

その正体は意外と未知数です。家族や子供はいるのでしょうか?

さっそく迫ってみました。

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ピコ太郎のwiki風プロフ

 

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◆ 名前:ピコ太郎(ぴこたろう)

◆ 本名:古坂和仁(こさかかずひと)

◆ 芸名:古坂大魔王(こさかだいまおう)・お笑い芸人

◆ 生年月日:!973年7月17日(歳)

◆ 出身地:青森県青森市

◆ 血液型:A型

◆ 身長:186㎝

◆ 学歴:青森県立青森東高等学校卒業

◆ 活動期間:1991年~

◆ 趣味:バイク、ネットサーフィン

◆ 特技:リミックス、モノマネ、

◆ 事務所:エイベックス

・1991年ごろ、お笑い芸人トリオの「底抜けAIR-LINE」で活動しておりましt

 

ピコ太郎のコンビ相手は?

・お笑い芸人で、底抜けAIR-LINEというお笑いグループで活動していました。

初めは、3人のトリオでしたが、1人が途中で脱退し2人になりました。

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現在は、写真の相方(小島忍)もコンピューター関連の仕事についており、事実上は解散したのですね!

2008年からは、ピン芸人として活動しております。突然に出現したので分かりませんでしたが、お笑い芸人さんでしたね!

なかなかヒットしなかったんでしょうが、1人になっても頑張っていたのですね!

感服します(笑)

小島 忍さんは、1973年愛知県生まれで、

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1991年~2004年お笑い芸人『底ぬけAIR-LINE』として「タモリのsuperボキャブラ天国」や「ビートたけしのお笑いウルトラクイズ」などに出演していたという特殊な経歴を持っております。

その後、芸人の世界から映像制作・ゲーム開発の世界へと転向したことを機に、2010年株式会社アニマへ入社しました。

現在はパチンコ・パチスロに特化したAM部の統括をしながら、プロデュース・ディレクション業に従事しているようです。
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古坂大魔王のネタがありましたので紹介します。

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ピコ太郎の家族は?

3人兄弟で、兄と弟さんがおられます。

お兄さんは、地元(青森銀行)で働いており、弟さんは、関東で国士館大学の専任教員で行政学者をされているようです。

現在は、43歳になりますが、バツ3で、テレビ出演でカミングアウトしました。

それが驚いたことに、独身という情報も多いのですが、wikiによると、新婚で「タミさん」という78歳の女性だとか(?)

これでは、「介護旦那」ですよね(笑)
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パンチパーマのカツラにヒョウ柄の服を着て、レンズをいれていない伊達眼鏡をかけているいるので、これまでにはない雰囲気を醸しだしておりますね。

Youtubeでは世界中からのメッセージが寄せられるようになったそうです。

ピコ太郎は紅白歌合戦に出場できるか?

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2016年も残すところ2か月半となり、インターネット上では「NHK紅白歌合戦」の出場者予想が始まっているのです。

最大の注目点は、この年末の解散を発表しているSMAPの動向で、望みが薄い中、

2組の「歌うお笑い芸人」をめぐる争いも浮上しております。

それが、「PERFECT HUMAN」がお笑いを越えたブームになっているオリエンタルラジオと、「PPAP」で人気急上昇中のピコ太郎さんだ。ともに出場への意欲を語っており、やる気は十分で、お互いを意識した発言も出てきた。

今の勢いでは、「ピコ太郎」が、全米チャートで77位にランクインされ、日本人のトップ100入りは松田聖子(54)以来、26年ぶり7人目になったのです。
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「ピコ太郎も紅白向きじゃないが中田の方はモロパクリだから絶対に出てほしくないわ」
.
と芸能関係記者の言葉もあります。

現段階では、ピ小太郎の方が強いように思えますね!

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まとめ

なぜこんなに受けるのか?

その理由を外国の新聞が分析をしております。

「そもそも幼稚園児レベルでも真似ることが出来る「シンプルさ」がベースにあり、素人のカバー動画「やってみた」がムーブメントを惹起し、「スター効果」が加わって成功したとしている。

さらに、歌詞はいかようにでも置き換えて、楽しむことが出来ます。

くわえて、歌詞は英語です。世界に広まっても不思議ではありません。

日本語で構成される他の日本のリズムネタとは異なり、英語歌詞で構成されたことで、「やってみた」段階で英語圏の「9GAG」(日本でいえば「ボケて(bokete)」のようなネタ画像の投稿サイトです。)が、「スター効果」においてジャスティン・ビーバー(カナダのポップミュージシャン、俳優、シンガーソングライター)が参入し、世界的な展開を見せた!」

と分析しておりますが、かつての「ラッスン・ゴレライ」のようにならないことを願っております。(笑)

最後までお読みいただきありがとうございます。

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