ドナルド・トランプ氏の暗殺計画が複数進行中?!資産・妻・娘はどうしてる??

こんにちは。今日もご訪問いただきありがとうございます。

トランプさんが2015年6月16日、2016年アメリカ合衆国大統領選挙へ共和党から出馬することを発表。

トランプの初期キャンペーンは大々的にメディアの注目を浴び、広く一般の支持を集めました。

2015年6月以来、共和党の世論調査では継続してトップの支持率を保っております。

移民に関する発言は、共和党主流派の方針と決定的に相反するという指摘も受けておりワシントン・ポスト、エコノミスト、ニューヨーク・タイムズ、ウォール・ストリート・ジャーナル、ハフィントン・ポストなどのメディアからは大きな批判を浴びている一方で、有権者からの支持を増やすことに繋がったのです。

このような状況で、批判勢力は、虎視眈々とその機会を伺っており、目を離せません。

そこで、週刊現代6月11日号で、「最も危険な大統領候補」と呼ばれており、リアルに危険が迫ってきたというのです。

早速、覗いてみました。

         目    次

【① ドナルド・トランプのWiki風プロフ】

【② トランプ氏の殺害予告とは?】

【③ トランプ氏暗殺のXデーは?】

【④ アメリカ大統領で暗殺されたのは?】

【⑤ まとめ】

今回はこの4点について紹介いたしたく思います。

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ドナルド・トランプのWiki風プロフ

トランプー2

● 名前: Donald John Trump (ドナルドジョーントランプ)

● 生年月日:1946年6月14日(69歳)

● 出身地:USA・ニューヨク市クイーンズ

● 学歴:ペンシルバニア大学(理学士)

● 活動時期:1968年~

● 職業:トランプ・オーガナイゼイション会長、トランプ・プラザ・アソシエイツLLC会長、トランプ・アトランティックシティ・アソシエイツ会長、「アプレンティス」司会(2004年~2015年)

● 政党:共和党

● 配偶者:イヴァナ(1977年~1992年)、マーラ(1993年~1999年)、メラニア(2005年~現在)

● 子供:ドナルド・トランプ・ジュニア、イヴァンカ・トランプ、エリック・トランプ、チィファニー・トランプ、バロン・ウィリアム・トランプ、

● 給料:2億5000万ドル

● 資産:45億ドル

アメリカの著名な実業家です。

2016年アメリカ合衆国大統領共和党予備選挙の候補者であり、共和党大統領候補としての指名獲得が事実上確定している。

事実上、民主党候補のクリントン氏とに一騎打ちが進んでいるのです。

トランプ氏の殺害予告とは?

いまやトランプ氏の人気の勢いはとどまることを知らず、「次期大統領」を直近の世論調査では、民主党のヒラリー・クリントンよりも高い人気を勝ち取っているのです。

1年前には、誰も想像だにしなかったトランプ大統領の誕生がいよいよ現実味を帯びてきた中で、<font size=”5″> <font color=”red”>「トランプ暗殺」</font></font>と言う不穏なうごきが急浮上してきたのです。

トランプを消したいと真に願っている「巨大勢力」

① 【政治と密接な関係を持ってきたアメリカ金融資本家たち】

「共和党に主流は、ネオコン(保守主義者)で、金融資本家たちは主流派の最大の資金提供者となる事で、政治家を意のままにコントロールできる体制を築いている。

トランプ氏は超富裕層であるため、彼らからの資金提供をもらう必要がない。「コントロール出来ない政治家が大統領になりかねないと危機を感じて居るのです。」

「カネでコントロールできない政治家を大統領になっては困る。ならば、消してしまおう!」と物騒な話になっているのです。

② 【米国政治に巨大な力を持つ軍事産業従事者たち】

湾岸戦争やイラク戦争を主導したのがブッシュ親子だったように、米国の軍需産業は、元元共和党との結びつきが強いのです。

ところが、トランプ氏は、イラク戦争の遂行は誤りだったと、ブッシュ元大統領の判断を誤りと批判しているのです。

アメリカ国防予算が60兆円にも及ぶ軍需大国であり、軍事でメシを食う人の数も莫大なのです。トランプ氏はそのカネと仕事を奪う驚異でしかないのです。

③ 【イスラム過激派による暗殺が懸念されている】

イスラム教徒に対して、『入国禁止にする』と過激な発言を繰り返しております。最大の敵国で最も人気のあるヒーローを倒せば、テロリストの間で最大の英雄になれるのです。

ドローンの使って、演説中に至近距離で遠隔操作でき爆発させるというシナリオもあるのです。

アルカイダの機関紙『INSPIRE』の最新号に『アメリカの用心を暗殺せよ』と言う特集が組まれている。

明確に誰を殺せと書かれていないところが逆に厄介で、『誰でもいいから自分で選んで殺しなさい』と言っているわけで、トランプ氏が標的に選ばれても不思議ではないのです。

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トランプ氏暗殺のXデーは?

「11月の本選でトランプ氏が次期大統領に決まれば、警備が本格化しスケジュールもコントロールされて特定の場所で狙うのは難しくなる。

危ないとされているのは、 7月18日の共和党の全国大会です。

「その前後が一番危険なのです。『トランプ暗殺があるとすれば、共和党信者の中からでてくるだろう。なぜなら、トランプは既得権を打ち破ろうとしているからだ』と言う話が飛び出しているのです。」

「何が起きてもおかしくない不穏な空気が漂ているのです。」

『米国の政治の奥底には、暗殺と言う要素が埋め込まれている』と言う言葉があるのは確かなのです。日本で考えられているよりもずっとリアルに存在している。」

これがアメリカの現実なのであると締めくくったのです。

アメリカ大統領で暗殺されたのは?

歴代44人のアメリカ大統領のうち、暗殺されたのは、4人に達します。

① エイブラハム・リンカーン:狙撃された日:1865年4月14日

リンカーン
ワシントンのフォード劇場にて観劇中に狙撃。「奴隷解放の父」と呼ばれたリンカーンを撃ったのは、南部支持者だった。

② ジェームス・ガーフィールド:狙撃された日:1881年7月2日
ガーフィールド
鉄道駅で至近距離から狙撃。犯人は。以前からホワイトハウスに押し掛けるなどしていた男。大統領在任期間は、199日でおわった。

③ ウイリアム・マッキンリー:狙撃された日:1901年9月6日
マッキンリー
博覧会場で無政府主義者から狙撃。これ以降、偽造紙幣摘発が主な任務だったシークレットサービスが大統領警護を担うことになった。

④ ジョン・F・ケネディ:狙撃された日:1963年11月22日
ケネディ
オープンカーのリムジン走行中に狙撃。元海兵隊員の単独犯とされる一方、軍事関係者の関与を疑う説が指摘されるなど謎を残しております。

歴代44人の大統領のうち、4人も暗殺されております。血塗られた歴史に、新たな犠牲者の名前が刻まれるリスクが高まっていると警鐘を鳴らすのでした。

まとめ

Xデーは7月18日!!「殺害予告」はもうすでに出ている。

その身にリアルな 「危険が迫ってきた!」と物騒にも予告をするのです。

トランプ氏もすでに感知し、その言動には少なからずの変化があります。

何事も起らずに推移するように万全の措置を取ってほしいものです。

大統領になると、広島を訪れた時に見るように、さすがアメリカの防備だと感心するくらいの警備でしたが、大統領になる前が一番危険です。

最後までお読みいただきありがとうございます。

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