富田真由死傷事件の犯人はコレ!なぜ?お母さんの努力が報われなかった?

こんにちは。今日もご訪問いただきありがとうございます。

2014年にも同様な被害が発生していたのです。お母さんは、娘の状況を見て”これはただ事ではないと恐れを感じ”警察”に相談していたというのです。

しかし、防ぐことが出来なかった?警察とのやり取りが分かりましたのでまとめました

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         目    次

【① 警察とのやり取りは?】

【② ファンとの交流に潜む危険】

【③ 岩崎友宏関連TW】

【④ まとめ】

今回はこの4点について紹介いたしたく思います。

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警察とのやり取りは?

今月4日には、岩崎容疑者の自宅がある京都市の警察署に電話をかけて相談していたのです。
京都府警は、警視庁に相談するように助言していたのです。

その後も、岩崎容疑者の執拗な書き込みがあり、名前や住所をつて得て
『やめさせてほしい』
と訴えました。

その後も複数回訴えていたのです。

武蔵野署は、小金井署に

「110番通報があれば、防犯指導をするように」と伝え、

武蔵野署は、緊急時に即応するために、富田さんの電話番号などを

「110番緊急通報登録システム」に登録していたと言います。

5月20日:武蔵野署は、富田さんに電話推して状況を確認はしたのですが、岩崎容疑者には接触をしていません。

そして事件は起きたのです。

警察は、事件発生前には通報がなかったため、事前の対応はしていない。

この辺は大変難しい要素があり、容疑者に接触することがベストとは言えない場合があるのです。

警視庁には、

「人身安全関連事案総合対策本部」

を発足させて、ストーカーやDV事件の急増に対処するため、去年4月の発足したのです。
170人体制を組んでいるそうです。

今回の件では、

「書き込みの中身が直ちに危害を加えるような内容ではないと判断した。問題があったかどうかは捜査を通じて判断したい。」

と述べるのでした。

ファンとの交流に潜む危険

2014年AKB48の握手会のイベントで、メンバー3人が男にのこぎりで切りつけられ重傷を負った事件がありました。

ファンとの直接交流する機会が増えているのです。

なわち、テレビなどで活躍するアイドルに加えて最近は事務所に所属しないで小規模な会場を拠点にするアイドルも増えているのです。

ブログやツイッターなどSNSをつかって自ら予定を告知したり、イベントで対話することもあるのです。

運営する側からは、細心の注意を払っていても、ファンがストーカーのようになってしまうのを完全に防ぐことは難しいと言います。

自分の身をいかに守るか(?)課題が見えてきます。

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岩崎友宏関連TW

体格が良く、非常な雰囲気があります。

<TW-1>


<TW-2>

まとめ

お母さんは誠に残念で、助けてあげられなかったことを悔やんでいると思います。

夜の女性の一人歩きもさることながら、 日本の安全の根底を揺るがす問題です。

国家を挙げて対策に取り組んでほしいものです。

最後までお読みいただきありがとうございます。

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