舛添知事への辞任の声高し!都民・著名人の声を集めた!

こんにちは。今日もご訪問いただきありがとうございます。

5月13日の釈明会見で、「あとは都民がどう判断するかです。」と話しておりましたが、90%以上の都民は、納得していない事が分かりました。

都民の声と、著名人の声を集めてみました。

週刊文春の内容については、以下をクリックしてください。

⇒舛添要一知事に週刊文春砲ww公用車、海外出張、収支報告書に疑惑、批判噴出!

         目    次

【① ニュース関係者の情報とは?】

【② 著名人の声は?】

【③ TW-情報】

【④ まとめ】

今回はこの4点について紹介いたしたく思います。

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ニュース関係者の情報とは?

「会計責任者による記載ミスだったので収支報告書を訂正した、という筋書きで逃げ切れる」

と踏んでいるようですが、法的責任を免れたとしても、都民の納得は得られまい。

矛先は政治家としての 資質を飛び越え、人間性にまで及びはじめている。

「都民の怒りを増幅させているのは、舛添知事の態度です。正月の家族旅行なんかは誰が見ても怪しいのに、言い逃ればかりで一言の謝罪もない。市民団体が規正法違反で告発する準備を進めていますし、受理されれば東京地検も動かざるを得ない。簡単に幕引きはできません。いずれ辞任に追い込まれるでしょう」

こんな物騒な話が、実しやかに囁かれております。

著名人の声は?

<ビートたけしさん>

「あの人(舛添都知事)は権力者になりたくて、人の上に立ちたくて、政治家になるために政治学者になったような人だからね。庶民感覚はない」と痛烈に批判したのだった。さらに「都民のお金をそこに使っちゃダメだよね。しかもあんな言い訳しちゃって」と、 舛添都知事を厳しく非難

<片山さつきさん>

「ただ謝った方が清々しかった。これは見ていてまたつっこまれる」と煮え切らない様子。

「どっちだか分からない分け方とか、あり得ない。10万、20万単位で分からないっていうのは、誰も記者さんも納得しない」と話すと、「これだと、二の矢、三の矢が来てしまうので、また火だるまになっちゃいます」と、会見内容を非難した。

白紙の領収書をもらっていた事にも触れ、「(仲間内で)脱税しようとしない限り、白紙の領収書を多量には渡さない」と語気を強めた。

<尾木ママさん>

「呆れかえってしまった」「『国際政治評論家』時代とは隔世の感ありますね!」

「強引な『こじつけ解釈』 まるで舛添さんが少しでも政治の話をすれば、家族の宿泊代も政治活動になる便利なお話!!

呆れました! 一般国民だって税務署認めませんよね」と私見を述べ、「偉くなれば国民の血税使うのは当然! 何でもご都合主義の会計感覚、すごいですねー」

<猪瀬直樹氏>

「危機管理やセキュリティーの問題を考えても毎週行くってことは前代未聞。ありえないと思います」

「首都を守る責任、自覚が欠如している」

<堀江貴文氏>

舛添氏が知事就任前に政治資金を使って家族旅行をしていた疑いがあると報じたことを受け、「これが本当ならだめだねこれは」と見放した。

<テリー伊藤さん>

「舛添さんは理論武装してるけど、言ってることが全部滑稽。『ごめんなさい』って言えばいいものを、なんだかんだ理屈を言ってることが貧乏くさいんですよ」と批判した。

<フイフイさん>

「せめて仕事してくれてるならいいけど、舛添さん、あなたほとんど日本にいないイメージよ。あなた、どっち向いて仕事してんの?」と不信感をあらわにした。

<大田光代さん>

「舛添さんはやっぱオカシイ」「あなた様がやっていることも、弁解も納得いかない」

<松本人志さん>

「言い返しがかわいくないんですよ。もうちょっとかわいく言ってくれたらいいんですけど。結局、アドリブに弱いんやな、この人って。そっちの方が(政治家として)大丈夫かなぁって心配になる」とコメント。「結局、メッキと頭がハゲてきたんでしょうね」と切り捨てた。

<西川史子さん>

「任期の間は行っちゃだめですよ、自家用車だとしても。都内に居なきゃだめです。それだけの覚悟を持って知事になるんですよ。そういう人じゃなかったら(知事に)なる資格ない」

<東国原さん>

「一連の事案で浮き彫りになったのは、舛添さんの資質というか性格、そういったものなのかな。

政治姿勢だとか。人間性というか。全体的にケチ、セコい、という気がしますよね」と私見を述べた。

さらに「自分のお金は使わないけども税金だったら大盤振る舞い。他人のお金だったら自由に使っていいみたいな考え方、金銭感覚が浮き彫りにされてますよね。正直ガッカリなんですけど」と落胆した。

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TW-情報

<TW―橋下さん>

<TW-野々村比較>

まとめ

演説では、素晴らしいことを言っておりましたが、 馬脚を現したとはこんなことを言うのでしょうか?

こんな方が、トップにいて税金の管理や、国の顔として振る舞うことの違和感が大きいですね!

週刊文春は、 第二、第三と砲弾を打ち放すので有名ですが、今回もあるのでしょうか?

都民は、納得していないことは明らかです。来週からの動きから目が離せませんね!

最後までお読みいただきありがとうございます。

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