【週刊文春】片岡愛之助、隠し子のDNA鑑定要求!!実母は激怒!愛息の認知は?

片岡愛之助=1

こんにちは。今日もご訪問いただきありがとうございます。

「藤原紀香は知っているのか?片岡愛之助が、『隠し子』のDNA鑑定を要求!」と3月21号の週刊文春で報じられました。
実の母が怒りの告発をしたのです。

なにか、この結婚には複雑に尾を引く予感がします!週刊文春の精査を試みました。

         目    次

【① 愛之助は愛息の誕生を認めていた!】

【② 愛之助の実父母を看取った?】

【③ 週刊文春への告白とは?】

【④ 佐藤江梨子のwiki風プロフ】

【⑤ SNS情報】

今回はこの5点について紹介いたしたく思います。

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愛之助は愛息の誕生を認めていた!

2010年9月、佐藤江梨子さんと片岡愛之助さんは、『花の武将 前田慶次』で恋人役になり、公演中も大阪のお好み焼き屋で良く見かけられていたそうです。

前田慶次

当時は多忙を極める片岡愛之助さんが、佐藤江梨子さん主演舞台の『りんご』を見るために、大阪から東京の銀座まで駆けつけていたほどの仲でした。

佐藤江梨子 りんご

2011年1月頃に『女性セブン』での報道によると、佐藤江梨子さんとかなり親密で交際を疑われたようです。

当時は、27歳で出産し、現在は15歳になる中学生の息子さんだそうです。

週刊文春では、47歳となっており、ちょっと合わない感じがしますが、上述の江梨子さんと思います、

そこで、大阪での公演中に雑誌の直撃取材を受け、

「おおむね事実でございます」

と小学校5年になる息子がいることを認め、母子の存在を公表しなかった理由は、

「修業中の身でありましたので(母親と)相談した結果そうなった。
わざわざ世間に発表することもないと思った」

と話したのです。

長男誕生後、母子とは3、4カ月ほど一緒に生活したが、

片岡愛之助-3
<▲出典:週刊文春>

「その後は何年も会っていない」

と言い、子供の養育費などについては

「メールでやりとりをして(支払いを)させていただいております」

と説明した。

さらに、将来については、

「父親が歌舞伎役者がいいのか、一般の方がいいのか、彼女と2人で考えて…、子どもが大きくなって、本人の意見も聞いて決められたらいい。
必要なことはフォローしていく」

と話しておりました。

以上の事実は、「認知」したも同然の行動ですね!

愛之助の実父母を看取った?

片岡愛之助 両親

愛之助側は高校2年生になる息子のDNA鑑定を要求しているという。

母親がこの事実を知ったのは、

「結婚会見の翌日だったのです。この12年間、彼は息子に一度も愛にきていません。私は、実の父母を看取りました。息子をどうするつもりなのか」

と怒りをぶちまけたのです。

彼女は、愛之助さんの実家の遊びに行くこともあり、実の父母も公認の恋人関係であったのです。

交際一年後の‘99年、妊娠したのです。

「『芸養子なので(養父の)秀太朗さんにも言いにくい』と。『戸籍に入れるんやったら、(当代の)仁左衛門さんにも許可を得ないとあかん。そんな話を今の俺にはできない』」

という事で、そのままにしていたというのです。

それでも愛之助さんの実家の父母との関係は良好だったそうです。

実は母は、妊娠中に亡くなり彼女が看取ったのです。

そして、

一年後には、お父さんもなくなり、愛之助さんとともに看取ったそうです。

生まれた息子の名前は、実のお父さんが付けたそうで、愛之助さんの本名の『寛之』から一文字を取ったそうです。

初孫であったため、大変喜び『ちゃんと認知してあげないといかんぞ』とずーっと言ってくれて、抱っこもしていたそうです。

この言葉を愛之助さんは、反故にするのでしょうか(?)男に二言はない!とよく言われますし、亡き両親の願いでもあるのですよね!

「彼が出ていったのは、息子の幼稚園の年中(4~5歳)の時です。
三人で松竹座の近くの生国魂神社にお宮参りにも行ったし、幼稚園に車で送り迎えもしたことがあった。」

その後、帰ってこない時期があり、家庭のことを知る近所の目もあり、京都へ移り住んで、夜間学校へ通って資格をとり就職もした。

お金が必要な時は、愛之助さんにメールをして振り込んでもらっていたそうです。

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週刊文春への告白とは?

「5年前、隠し子騒動として報じられたとき(「女性セブン」2011年3月3日号)、自分の息子だと発表したにも拘わらず、今さら何で?  と強いショックを受けました。今まで十何年間、息子に対して『一回会ってご飯でも食べようか』という話もないし、『元気か』の一言も一度のメールもない。それで今度はDNA鑑定。息子をどうするつもりなのでしょうか」

親から子、子から孫へと血筋を通して受け継がれる歌舞伎の世界。結婚会見で跡継ぎについて聞かれた愛之助はこう答えている。

「僕自身は養子で片岡家に入れていただいた。例えば、愛之助の名前をどうしても使わせたいのに、子供がいないとなれば、養子でも芸養子でもかまわない」

一方の紀香はこう話したのです。

「そうは言って下さいますが、彼の子供を産みたいと思うのが女ごころ。無理をせず二人で相談しあって、やっていければ」

家庭を持つにあたって、愛之助の心境に変化があったのか。
それとも周囲の意向なのか。愛之助の所属事務所に事実確認の質問を送ったが、期限までに回答はなかった。そうです。

歌舞伎の子供は、婚外子であっても手厚く育てられるというのは、都市伝説であった。

愛之助が紀香に贈った婚約指輪は推定二千万円と言われております。

赤十字広報特使として、これまで恵まれない子供たちへのボランティア活動の精を出してきた紀香は、江梨子さん親子の現状に何を感じるだろうかと文春は結んだのでした。

紀香 ボランテキア

今では、当然のように行われているDNA鑑定ですが、時と場合によっては、不穏な空気を醸し出しもするのです。

SNSでは、心配ないのであれば“応じるべき”との意見も多いようです。

佐藤江梨子のwiki風プロフ

佐藤江梨子

● 名前: 佐藤江梨子

● 愛称:サトエリ

● 生年月日:1981年12月19日(34歳)

● 出身地:東京都

● 血液型:AB型

● 身長:173cm

● 体重:53㎏

● カップ:E

● 学歴:堀越高校(堀越学園)卒業

● 活動時期:1998年~

● ジャンル: 女優、タレント、モデル

● 事務所:ノックアウト

● ブログ:SATOERI TIMES 

高校在学時の1999年、『大磯ロングビーチキャンペーンガール』に選出され、その後、芸能事務所・イエローキャブからスカウトされた。2001年には再び同キャンペーンガールに選ばれている。

2015年1月31日、ブラジル人一般人男性との結婚および妊娠をブログで発表した。
同年2月よりノックアウトに移籍。同年8月に第1子の男児を出産。
出産後の復帰作は、2016年2月1日スタートの昼ドラマ『嵐の涙~私たちに明日はある~』の主演。

SNS情報

<youtube-1>

<TW-1>

<TW-2>

最後までお読みいただきありがとうございます。

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