斎藤由貴の不倫は先天的に“脳”が行動するのだ?「不倫脳」とは?

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斉藤由貴の言い訳は?

最初の“不倫”会見では「彼は私の同志」、

2度目は「癒し合う関係でした」

そして今回は「甘えたくなってしまって」──

ダブル不倫が報じられた50代男性医師について、

「家族全員がお世話になっているお医者さん」と関係を否定して見せたのです。

その一方では、

「好意があるからふわっと(手を)つないでしまった」

「一瞬何となくこう、甘えたくなってしまって」

と小首をかしげてつぶやく姿に、“またか…”と思った人も多いはず。

また、某女性代議士のように平気で“嘘”を語る風情ではなく、

そこには、正直さがにじみ出ておりました。

過去には、清純派女優として一世を風靡した彼女は独身時代、

尾崎豊さん、川崎麻世さんとの不倫が相次いで報じられたのです。

モルモン教を通じて現在の夫と結婚し、3人の子を産み、

今やドラマやCMに引っ張りだこで、「また色っぽくなった」

と評判になった矢先の「3度目」の不倫報道だったのです。

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斉藤由貴の“脳”の特徴は?

「1度、不倫をした人は、何度も繰り返す」

世間ではそんな言い方をされることも多いが、

これも事実で、最近では、50代のお笑い芸人が、

ダブルで逢瀬を重ねていたが、

過去にも同じことを繰り返していたのですね!

このような行動は、、科学的にも証明されているというのです。

「生物学的には、女性は“よりよい遺伝子を残したい”

という本能に従って男性と関係を持とうとしますが、

そのアプローチの方法は大きく2種類に分けられるというのです。

2015年に発表されたイギリスの研究結果によると、

『魅力的な男性と次々に関係を持つ=不倫型』

『1人に一途な愛を貫く=純愛型』に、

おおよそ半分ずつ分かれるそうです。

【不倫型】は、魅力的で遺伝的に質の良いたくさんの男性と関係を持ち、

よりよい子孫を残せる可能性を高めようとします。

「貪欲な『不倫型』は同じく『不倫型』の異性に惹かれ、

子供はそうした傾向を受け継ぎます。

『純愛型』もまたしかりです。

そうやって代々、恋愛のタイプも遺伝的に受け継がれていくことは否定できません」

と解説するのです。

「“脳”の特徴は、理性のコントロールが利かず、感情のままに行動するということです。

いわゆる、“恋愛体質”の人ですが、そういう人の脳内を見てみると、

喜びや悲しみ、怒りの感情を形成する『大脳辺縁系』が活発な一方で、

感情や性欲を抑える脳内物質『セロトニン』の分泌が少ないという傾向があります」

というのです。

 

「斉藤さんが会見で、不倫関係を否定しながらも相手への好意を隠さずに話していたのは、

まさにこのタイプだからです」

 

過去のインタビューでも、斉藤は自身の恋愛観をこう述べている。

《私の恋愛は、いつも自分の心の赴くまま、勝手気ままに進んでいってしまうの。

後々のことを考えて、もっとうまくやればいいのに、と周りの人はいいます》

脳は成人すると、ほとんど変化しないとされるそうです。

つまり、「不倫脳」を持った人は、相当な強い意志を持たない限り、

生涯で何度も不倫を繰り返すそうです。

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「転移性恋愛 」の可能性も?

斉藤さんも、お相手とされた50代の妻子ある開業医も不倫関係を否定し、

あくまでも「主治医と患者の関係」だと強調したのは印象的でしたね!

ただ、斉藤さんは好意があることを認めているのです。

患者が主治医に対して恋愛感情を抱くことを、

精神分析の創始者、フロイトは「転移性恋愛」と呼んだのです。

【転移性恋愛】

「ある婦人患者が、あたかも恋に陥って死ぬほどに恋い焦がれている女性のように、

自分を精神分析治療している分析医を好きになってしまったことを

はっきりした表現を用いてほのめかしたり、それを直接に口に出して言ったりする場合」

であり、しばしば起るそうです。

ときには、

「急に治療に対する理解と関心を失い、自分の愛情以外のことについては

何ひとつ話したり聞いたりしなくなり、自分の愛情に応えてくれることのみを

ひたすら要求するようになる」

こともあったようなのです。

精神分析は、密室で心に思い浮かんだことをすべて話さなければならないと言う

自由連想法で行われるので、転移性恋愛が起こりやすいのです。

“恋人つなぎ”は、主治医と患者以上か?

斉藤さんが認めた相手の医師への好意は、転移性恋愛であるように見えるのです。

斉藤さんが6年ほど前に減量した際に、指導と管理を行ったのがこの医師だったらしいので、

斉藤さんは信頼と尊敬を抱いているはずだし、

減量のおかげで再ブレイクできたことに感謝してもいるはずなのです。

斉藤さんと指を絡めた“恋人つなぎ”の写真は、

主治医と患者以上の関係という印象を与える訳で、

転移性恋愛について知っていたら、

「ボクの中でひとつの作品みたいな感じ」

である斉藤さんに対してもっと慎重に振る舞えたのではないだろうかと思えるのです。

まとめ

こうしてみると、今後もまたまた“男を好きになる”ようですね!

自分に正直に答えようとしている態度は“魔性の女”そのものでしたね!

お子さんは、高校生の長女、中学生の長男と次女がおられます。

お子さんへの影響が心配されます。

◆ 斉藤由貴の言い訳は?

◆ 斉藤由貴の“脳”の特徴は?

◆ 「転移性恋愛 」の可能性も?

◆ “恋人つなぎ”は、主治医と患者以上か?

についてまとめました。

 

最後までお読みいただきありがとうございます。

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