ローラ 頑張れ!応援しよう!「10年奴隷契約」を糾弾しよう!!【文春砲】

こんにちは!今日もご訪問いただきありがとうございます。

ローラは「謎のツイート」を公表して、仕事がほとんどなく干されたしまいました。

原因は“社長との確執”とされていたが、その中身が分かってきました。

“ギャラを10分の1にされたり”“誰とも付き合うな!”

と携帯データを消されたりしたそうです。

ローラはLA空港で倒れたそうです。「うつ病寸前」と診断されたそうです。

何があったのでしょうか?

早速、迫ってみました。

 

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ローラのwiki風プロフとツイッターなど他の記事は?

以下に詳しく記載しました。

ローラの本名は佐藤、西園寺どっち?両親の国籍や双子の兄弟についても!

ローラの本名は佐藤えり!国籍は日本だがロシア人とのクオーターだった!

ローラのツイッター炎上!裏切られた相手は誰?

ローラが事務所移籍・独立は確実!マッシモとは誰?キーマンか?

ローラが事務所社長の羽布津とトラブルで干され、代わりはダレノガレか?

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ローラと社長との確執は?

 

確執の火種は、約7年前にさかのぼるのです。

羽布津氏はローラを蝶愛する一方で、彼女の私生活を徹底的に管理し始めたそうです。

◆ 彼女の買っているペットについて相談に乗っていた。

◆ 深夜の長電話にも付き合っていた。

◆ 彼女が誰かに会うときはマネージャーへの報告を義務付けた。

◆ 共演者と連絡を取るにも社長の許可が必要。

手塩にかけた育てた彼女が脚光を浴び、自分の元を去ると危機感を抱いたのでしょうか?)

お互いが信頼し合っている内はこれでもよかったのですが、

羽布津氏の態度が一変する事件が起きたのです。

「ある仕事で知り合った男性クリエーターがローラを食事に誘ったことを知り、

斜塔が激怒したのです。『二度と会うな』と、そのクリエーターに猛抗議したのです。

さらに、ローラの携帯電話から家族以外のデータを削除させたのです。

『何も悪いことはしてないから信じて』と何度言っても、

社長は聞く耳を持たなかったのです。」

この一件で火が付いた社長の態度はエスカレートし、遂に“契約書”を手にして

ローラの自宅に乗り込んだのです。

「牡デイビルの経験のある社長が、部屋の壁を殴り、穴をあけたのです。

そのうえで、彼は『契約書にサインしなければ給料を下げるし、衣装代も出さない』」

とローラに迫ったのです。

恐怖で震え上がったローラは、契約書に何が書いてあるかも理解できないまま、

泣きながらサインしてしまったのです。

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「専属芸術家契約書」とは?

◆ 大きさ:A4サイズ5枚

◆ 有効期間:2010年~2020年の満10年間(芸能界では異例)

◆ 契約満了再契約:10年間の自動延長

◆ 「ローラ側が契約更新しない」場合:事務所の了承がないと解除できない。

解除後2年間の特約:芸能活動不可、独立・移籍不可能。

正に “奴隷契約”です。サインした以上打つ手がないのが実情です。

ローラの事務所スタッフは?

この数年間で、事務所から二名の取締役を含む5人以上のスタッフが辞めたのです。

信頼できる人間が見近にいなくなったのです。

ローラを支えてきた“東京の父”のように慕っていた幹部も辞めて、

さらに、英語教師を兼ねていた外人マネージャーも退社に追い込まれたのです。

理由は『プライベートの海外旅行に同行した』ことを報告しなかったのが理由とのことです。

社長の恫喝はエスカレート?

「当時20歳なったばかりのローラには、法律や労働契約に関する知識は皆無で、

彼女の手元に契約書は残っていなかったのです。

そこで、彼女の事務所に契約内容を確認したいと申し込んだのです。

社長は『辞める積りなら暴露本を出してやる』

『日本だけでなくアメリカでも活動できなくするぞ』と恫喝したのです。」

彼女は困り果て、「こんな状態があと何年続くのだろう。もう限界・・・」

そして、彼女の身体は遂に悲鳴を上げたのでした。

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公正取引委員会が調査開始?

「労働基準法が適用されると、三年を超える契約は、締結できないのです。」

今年、7月には公正取引委員会が調査に乗り出しました。

「大手芸能プロなどで、独占禁止法に抵触する不公正な契約が

結ばれていないか調べる方針のようです。

8月4日には1回目の有識者会議が開かれたのです。

芸能人の独立や移籍が制限されたり、事務所を辞めた後の活動を

妨害しているケースはないかが調査されます。

何らかの結果が公表されと見られております。」

ローラの今後は?

トラブルに関しては、何を聞いても沈黙を保っていたのですが、

今後については

「心配してくれ手ありがとう!うん、私、頑張る。

これからも皆をハッピーにするから待っててね!」

問い唐強く言い残し足早に去っていったそうです。

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まとめ

いかがでしたか?とんでもない社長ですね!

このようなことがまかり通る芸能界の現状を憂うべきことですね!

みんなでローラを応援しましょう!

「奴隷契約書」の破壊に応援しましょう!

◆ ローラと社長との確執は?

◆ 「専属芸術家契約書」とは?

◆ ローラの事務所スタッフは?

◆ 社長の恫喝はエスカレート?

◆ 公正取引委員会が調査開始?

◆ ローラの今後は?

についてまとめました。

最後までお読みいただきありがとうございます。

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