今井絵理子の不倫相手・橋本市議の5つの嘘とは?妻の反論は?

こんにちは!今日もご訪問いただきありがとうございます。

「週刊新潮」が今井絵理子議員の不倫第2弾が公表されました。

それは、「今井絵里子議員と不倫市議は、“人間として一線を超えた”」

と言うものです。

橋本市議の妻が涙の口語文を発表したのです。

5つの“嘘”を調べました。

早速、迫ってみました。

関連記事は以下にもあります。

今井絵里子議員が不倫?熱愛相手は橋本健議員(神戸市議)で馴れ初めは?の記事はコチラ

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橋本健市議の5つの嘘とは?

【橋本市議の嘘-1】

“自分の婚姻関係は4~5年前に破綻しており、

昨年8月には離婚したい旨を申し出、別居を開始した。”

奥さんは、

「そもそも、橋本はあっちこっちで遊び歩いて、家に帰ってこない夫だった」

と言うのです。

しかし、時折は帰宅するのです。

別居状態ではなく、離婚の合意もないのです。

喧嘩状態は絶えないにしても、「婚姻関係が破綻」している状況ではなかったのです。

【橋本市議の嘘-2】

「一線を超えていない」「公園の原稿を書いていた」「勉強会をしていた」

と言っているが、公衆の面前で手を繋ぐことを抑制できない2人が、ホテルの一室で

欲望を抑制できらはずがないのです。

【橋本市議の嘘-3】

友人の話では、

「去年の8月になって、突然、橋本が離婚の申し出をしてきて、

9月にはいきなり近くのマンションを借りて家を出ていった。」

そうなのです。

この急な変心は、今井議員と会って4ヶ月目にあたるのです。

そして、今井議員が当選した直後に相当するのです。

【橋本市議の嘘-4】

週刊新潮が発売される前日の7月26日に、

「いきなり、奥さんに“会いたい”と連絡し、

“離婚届けに判を押してくれ”と迫ったのです。弁護士は出来ないと席を立った」

そうです。

断られて、今度は妻の実家に現れて

「同じように離婚届けを出した」

そうです。両親は怒って“話すことはない”と断ったそうです。

このように、「婚姻破綻ストーリー」を補強しようとしたのです。

頭にあるのは、自分と今井議員の“保身”だけで、妻や子供のことは全く頭中にないという事です。

すなわち、人として“一線を超えた”のです。

【橋本市議の嘘-5】

橋本氏自身のFaceBookには、彼が主張する『4~5年前』よりこちら側に

妻や子供とぶどう狩りの写真や、一緒に撮ったプリクラ写真がアップされているのです。

婚姻状態の破たんはなかったのです。

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今井議員の公金デートは?

東京~新大阪~東京の移動は政務をこなしているので新幹線のグリーン車の切符は

国会議員のパスを使ってタダなのです。

すなわち、“政務に不倫デートを組み込み、旅費を税金で賄ったことになる”

と言うとんでもないことをしで書いていたのです。

橋本議員と妻の間の法廷闘争は?

夫との不貞行為が確認されますので、

奥さんが今井議員に損害賠償請求が出されます。

100~00万円が相場のようです。

まとめ

◆ 橋本健市議の5つの嘘とは?

◆ 今井議員の公金デートは?

◆ 橋本議員と妻の間の法廷闘争は?

についてまとめました。

最後までお読みいただきありがとうございます。

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