赤木春恵の現在 2017は認知症って本当か?旦那や子供について調べた!

こんにちは!今日もご訪問いただきありがとうございます。


金八先生で校長役を演じた名女優・赤木春恵さん!

「渡る世間は鬼ばかり」では、「えなりかずき」さんが名子役で

一躍有名になったことで評判だったのですが、

ある時を境に突如表舞台から姿を消したのです。

なにがあったのでしょうか?

認知症…パーキンソン病…重病説が飛び買っておりましたが、

愛娘が母の現状を初激白したのです。

ある症状に苦しめられていた!と言うのです。

早速、迫ってみました

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赤木春恵のwiki風プロフ

◆ 名前:赤木春恵(あかぎはるえ)

◆ 本名:小田章子(おだあきこ)

◆ 生年月日:1924年3月14日(93歳)

◆ 出身地:満州国 新京特別市

◆ 血液型:B型

◆ 身長:152㎝

◆ 職業:女優

◆ 活動期間:1940年~

◆ 家族:配偶者(栄井賢1991没)

◆ 所属:オフィスのいり

1933年、満州より帰国して京都に住み、

女学校卒業後の1940年に松竹にニューフェイスとして入社し、

同年に映画『二本松少年隊』でデビューしました。

2013年には森崎東監督の映画『ペコロスの母に会いに行く』に主演し、

88歳と175日にして映画初主演を果たす。

これは2008年に“世界最高齢での映画初主演女優”として、ギネス世界記録に認定された。

日本喜劇人協会相談役をつとめております。

夫との死別後は娘一家と同居している。

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赤木春恵の現在は?

2015年9月、東京都内の自宅で転倒し左足大腿部を骨折してしまい、

直ちに入院し、翌10月よりリハビリに専念したそうです。

左足の大腿部の骨折だったようで、体重を支える基幹の骨ですよね!

12月には一時帰宅できるまでに回復し、同月、自宅で森の追悼番組の取材に応じたのです。

2013年頃から車椅子を常用する生活となっているが、

関係者は「ナレーションや朗読劇などは問題ない」と話しており、

本人もなお女優復帰を目指しているという。

しかし、10年前から「渡る世間は鬼ばかり」の小島ミキ役を演じるのが苦痛になったのです。

加えて、高齢で“セリフを覚えるのも苦痛”になっていたようです。

こんなことから、姿が見えなくなったようです。

赤木春恵さんは認知症か?

検索すると“認知症”と出るので調べて見ました。

これは2008年に“世界最高齢での映画初主演女優”として、ギネス世界記録に認定された。

2013年頃から車椅子を常用する生活となっているが、

関係者は「ナレーションや朗読劇などは問題ない」と話しており、

本人もなお女優復帰を目指しているという。

しかし、お孫さんの「野杁俊希」(のいりとしき)さんの話では、

“パーキンソン病”を患っており、要介護4だそうです。

パーキンソン病は、手足が震えたり、筋肉がこわばったり、動作が遅くなったり、

して、抒情に侵攻し10年ぐらいすると“寝たきり”なることもあります。

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赤木春恵さんの旦那やお子さんは?

旦那さんは、東映のプロヂューサーだった栄井賢さんで1991年に肺がんで亡くなっております。

現在は、娘夫婦とお孫さんが2人、犬を2匹飼っているそうです。

お孫さんに一人が、「野杁俊希」(のいりとしき)さんで俳優をされております。

36歳になられて、NHK大河ドラマの「軍師官兵衛」で赤松広秀と言う武将の役だったのです。

まとめ

赤木春恵さんは92歳になられましたが、元気です。

パーキンソン病は、良い薬はありませんが進行は遅いので、

これからも十分活躍が出来ます。

あまり無理をせず、今までのように楽しませてください。

最後までお読みいただきありがとうございます。

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