中川俊直衆議院議員の嫁が“がん闘病中”の不倫!釈明会見できない5つの理由は?

こんにちは!今日もご訪問いただきありがとうございます。

9月9日、ハワイで「式」を挙げて結婚証明書に“シュンチョク“とサインし、

神父を中心に不倫相手の女性との写真が、週間新潮に掲載されて、

政務官を辞職し、自民党から離党したのです。

さらにファイスブックで反論し、“重婚”も“ストーカー”もデマだと否定しましたが、

一向に姿を見せず、雲隠れしてしまいました。

中川俊直氏は、衆議院議員・政務官という公職にあり、妻子ある身であるために、

キチンと釈明する責任があるのです。

しかし、公衆の面前に出て来れない理由があることが分かりました。

早速、迫ってみます。

中川俊直と前川恵の不倫が【フライデー】!!自民党・衆議院の面子や家族・子供は?の記事はコチラ

中川俊直・経済産業政務官不倫報道で辞任!重婚・ストーカーとは?家族が気になる??の記事はコチラ

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中川衆議院議員の嫁のがんは?

フジテレビ系「グッディ!」のインタビューは20日夜に行われたのです。

「妻の悦子さんが自宅に取材陣を招き入れた」そうです。

がんで闘病中の悦子さんは、帽子・マスク姿で自宅の玄関に正座し、

「本当にこのたびは主人によって大変ご迷惑をおかけしたことを、
主人ともども私もお詫びします」

と、テレビカメラを前に深々と頭を下げたのです。

また、

「主人がしてしまったことに対しては連帯責任と言ったらおかしいですけれど、

少なくとも私が主人の仕事の手伝いをさせていただいていることもありますので、

私にできるのは本当におわびすることだけなので」

とも話したのです。

何とも、痛々しく、不憫でなりません( ;∀;)

フジテレビに、批判が殺到しております。当然ですよね!

「がん」患者に一番の悪影響はストレスです。

「がん」はストレスから派生する病気と言われるほど、
精神的なストレスは危険なことです。

このように「がん」という大きな病気と闘っている人のところに押し掛けて取材し、

尚且つその様子をテレビで放送するようなことがよくできましたね。

やりすぎの、そしりは避けられません!

闘病中とのことですが、どんな“病”なのでしょうか?

奥さんの悦子さんは、高校時代の陸上部のマネージャーで1歳下で、

テレビ東京に勤務していたのです。

お子さんは、長男、長女、次男の3人です。

詳しくは以下のサイトにアップしております。

⇒中川俊直・経済産業政務官不倫報道で辞任!重婚・ストーカーとは?家族が気になる?

情報では、 “乳がん”だそうで、画像ではかなり痩せていて弱弱しく見えました。

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中川議員が会見できない理由は?

ファイスブックに言い訳記事を投稿して以降、トンと姿をくらまし

“雲隠れ”してしまいました。

公衆の面前に出て来れないのは以下の5つが考えられます。

【理由-1】 

不倫愛家の女性に、結婚指輪(ティファニーブランド)を渡し、

ドレスを着ての写真だかではなく、真に結婚しようと言っていたのです。

会見すると、“否定”しなければならず、相手女性を怒らせて、

さらに暴露される恐れがあるのです

週刊新潮・第二単の画像が公表されてさらに深まったのです。


【理由-2】

今回の暴露の発端は、12月12日の深夜、元愛人と情事の最中に、

俊直氏の携帯に前川女史からメッセージが入り、

俊直氏が電話を掛けたのが、破局のキッカケだったのです。

したがって、質問は“前川衆議院議員”に及ぶことは避けられないのです。

ファックス送信も、舞川事務所だったのです。

前川衆議院議員への配慮が働いているのです。


【理由-3】

地元後援会が激怒しているのです。

衆議院議員を辞職しないのは、議員継続する、

または再出馬することを念頭に置いており、

支持者への言い訳に苦慮しているのです。

勿論、キッパリ議員も辞職し、今後政治活動を辞めると言うのであれば、
明確に謝罪が出来るのです。

まだまだ、未練があるという事です。


【理由-4】

家族への配慮から、離婚はできないのです。

謝罪の表現もありますが、さらに暴露されて、

奥さんにも、お子さんにも傷をつけてしまうと(すでに遅いですが)、

離婚は避けられなくなりますし、奥さんへのストレスも半端じゃなくなります。

お子さんは、“いじめ”や友人が去っていきます。


【理由-5】

週刊新潮・第二単では、リムジン社内の画像に加えて、

恥ずかしい写真も公表されました。

加えて、 「政治資金規正法違反」の数々が詳細に報じられました。

かなり、“黒っぽい”内容です。

この質問に耐えられないのです。表現によっては、司直の手が伸びてきます。

まとめ

マスコミが報道したいのは分かりますが、

“時と場合”によることを十分勘案してほしいものです。

病弱の弱々しい奥さんをどこまで攻めるのでしょうか?

マスコミの“良識”に訴えたいと思います。

また、中川議員は、いつまで“雲隠れ”するのでしょうか?

時間が経過する程、出にくくなります。

現常識では、“救いようがありません”が、許すことは出来るのです。

早く出てきてください!!!

あなたが守るべき人は、奥さんとお子さんであることを忘れてはいけません!

最後までお読みいただきありがとうございます。

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