遠藤要が清水良太郎のアニキ分か?バカラ賭博の仕組みと賭け額は?

こんにちは!今日もご訪問いただきありがとうございます。

2月10日発売のFridayは、遠藤要・清水良太郎の賭博現場の画像を公表しました。

本人は、入場したことは認めたが、賭博はしていないと言います。

果たしてそうでしょうか?

遠藤さんは“謹慎”処分を受けましたが、清水さんは“検討中”とのことです。

ここで、賭博の仕組みと現場画像を確認してみましょう!

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遠藤 要のwiki風プロフ

◆ 名前:遠藤 要(えんどう かなめ)

◆ 生年月日:1983年12月25日(33歳)

◆ 出身地:千葉県野田市

◆ 血液型:B型

◆ 身長:175㎝

◆ 職業:俳優

◆ ジャンル:テレビドラマ、映画

◆ 活動期間:2007年~

◆ 家族:妻、子供1人、

◆ 特技:キックボクシング・バスケットボール。

◆ 所属:エイベックス・ヴァンガード

2007年に公開された『クローズZERO』にて800人以上のオーディションを勝ち抜き、大きな役を掴んだ。

三池崇史監督に才能を見出され、本格的な映画初出演ながらストーリーを左右する重要な役・戸梶勇次を演じた。

2014年に一般女性と結婚、2015年9月7日、第1子の男児が誕生

芸人のエハラマサヒロと顔が似ており、実際、間違えられることがある

清水 良太郎のwiki風プロフ

◆ 名前:清水 良太郎(しみず りょうたろう)

◆ 生年月日:1988年8月15日(28歳)

◆ 出身地:東京都

◆ 血液型:O型

◆ 身長:177㎝

◆ 学歴:岩倉高等学校商業科卒業

◆ 職業:俳優、ものまねタレント、

◆ ジャンル:テレビドラマ、映画、舞台

◆ 活動期間:2011年~

◆ 家族:妻、第一子(女子)、父は清水アキラ

◆ 所属:清水エージェンシー

父親はものまねタレントの清水アキラさんで、2011年3月18日放送の
『爆笑そっくりものまね紅白歌合戦スペシャル』(フジテレビ)で初共演し、喝さいを得たのです。

イケメンの息子さんが、お父さんと同じく、モノマネをすることに驚くと同時に喝采をしたのです。

2016年5月に一般女性と結婚し、11月8日に第1子女児が誕生し、できちゃった結婚だったようです。

 

違法営業の遊技場で違法賭博を行ったのか?

所属事務所は、

「報道を受け、本人に対しての事実確認を行った際に当該遊技場に入店していたことが発覚いたしました。
初回の入店の際には違法賭博ではない旨を店のスタッフに確認した上で遊戯に興じたようですが、日を改めて再訪した際に金銭を賭けることを店の従業員から誘われ、そこで違法賭博を行う店だと気付き、その場で退店した次第であります。」

と説明しております。

しかし、Fridayでは、生々しい状況が、激写されております。

(▲ 出典:Friday-バカラを興じる二人)

1月の下旬だったそうです。池部袋の雑居ビルの一室で行われました。

証言によると、

「彼らは入ってくるなり、慣れた様子でバカラ台に向かいました。
スムーズに入店していたところを見ても、すでに会員だったんでしょう。
清水は目が合った客を睨みつけ、ふてぶてしく振る舞っていました。
現金をチップに変える手つきもこなれていたし、よっぽどの常連だなと感じました。

勝負が進むにつれてヒートアップして行ったそうです。さらに続けて、

「二人はしばらくは、少額を賭けていましたが、1時間が過ぎたころから大きく張るようになっていきました。
手持ちのチップがなくなれば10万円をひとまとめにした束を従業員に渡し、またチップに替える。
10万円を2~3束まとめて渡すこともありました。
遠藤の方が先輩格のようで、『アニキ、(バンカーとプレイヤー)どっちに張ればイイっすかね』と話しかけていました。」

「二人は負けが込み、どんどんアツくなっていきました。遠藤はカードをめくる時、卓から腰を引くような前傾姿勢になっていた。

『ウォ~!』と声を荒げ、カッカとしていました。二人はあの日だけで100万円近くカネをつぎ込んだんじゃないでしょうか」

とまで、克明に証言するのでした。

去年4月には、バドミントン選手の桃田賢斗の闇カジノが発覚したばかりです。

さらに、清水の父・清水アキラも1981年に“ルーレット賭博容疑”で現行犯逮捕されております。

親子二代にわたって、違法賭博に手を染めたことになるのです。

記者の直撃に、二人とも、行ったことは認めたが、違法賭博の認識はなかったと同じように弁明をしているのです。

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バカラの仕組みは?

基本ルールは、

「バカラとは、「バンカー(banker、胴元役)」と、「プレイヤー(player、客役)」の、仮想の二人による勝負で、どちらが勝つかを客が予想して賭けるゲームである。実際にゲームをプレイしているのは仮想の人物であるため、客が出来ることは予想することだけで、それ以外でゲームに介入することが出来ない(カードを引く引かないの選択権を持たないなど)」

とのことですが、二人は、ディーラーから、2枚ないし3枚配られたカードの合計点数の下一桁が、より9に近い方が勝つというルールで進められていました。

単純ですが、だからこそ熱くなりやすいのだそうで、ハマると危険なギャンブルののです。

闇カジノは、もちろん違法行為です。

店側は、警察の摘発を避けるため、身元を保証する「会員」の紹介なしに、だれでも自由に店内で遊ばせることなどせないのです。

だから前出のような証言が飛び出すのです。

ネットの反応は?

エハラマサヒロさんと本当の似てますね!

SNSでは大変なことになっているようですよ(笑)

 

まとめ

二人は、共通して

「店に出入りしたのは間違いない。ただ、違法という認識はなかった。」

事務所側も、

「一般のアミューズメントと認識していたので、この店に入店したのは事実ですが、違法賭博という認識はなく、賭博も一切しておりません。」

と歯切れの悪い回答をしておりますが、前出のような状況が明らかになっている現在では、

世間は許すことが出来るでしょうか?

最後までお読みいただきありがとうございます。

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