江角マキコの引退は、人生観そのものだ!この決断は予言されていた?女性自身の要点と著名人の意見は?

ショムニ

こんにちは!今日もご訪問いただきありがとうございます。

江角マキコの突然の“引退宣言”に衝撃が走っております。

特にタレント同僚は、“納得がいかない!”“江角さんらしい”“人生観そのもの”等々!

ここにきて最後のインタービューと、江角さんの人生観からこの度の引退宣言を紐解いてみたいと思います。

女性自身の要点と著名人の声も集めました。

プロフィールや経緯は以下のサイトにあります。

江角マキコが浮気!と週刊誌に暴露され引退表明!相手は松居直幸だった!【女性自身】の記事はコチラ

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女性自身の要点は?

2月7日号の女性自身がやっと拝見できました。
新たな事実も記されていたので付記します。

密会はすでに、近所の噂になっていたそうです。

「昨年の夏ごろでしたが、偶然、江角さんが旦那さんではない男性と手をつないで堂々とマンションに入っていくのを見てびっくりしたんです。

『あれは江角さんの不倫相手だよ。平野さんも困ってるんだ』」

と話したのです。

② 2年前のA氏一家と江角さん両家族で一緒にスキー旅行に出かけたそうです。

江角さんは、“お正月プライベート写真”のコーナーで、その旅行の写真を公表していたのですが、
「子供たちが遊びに出ると、2人だけで姿を消たり、あまりにもあからさまだった!」

と主人は話したのです。

③ 事務所を変更して自分の会社を設立したが、その事務所は、Aさんが所有していた先のマンションの一室に置かれていたのです。

Aの自宅への出入りを写真を撮られても、『所属事務所に寄っただけ』と言い逃れができるのですね!

④ 週刊誌が撮影した写真には、彼女の左手薬指には、大きなダイヤモンドらしき指輪が光っているのです。

これについて、主人は、
「私は見たことがない指輪です。最近、前には付けていなかった香水も付けるようになった。」
「僕だって信じたくないですよ!」

と話したのです。

⑤ 記者の問い詰めに主人は、

「・・よくご存じですね。ずっと前から嘘をついて外泊したり、妻の行動はおかしかったんです。北海道への旅行で、私ももう我慢の限界で・・・」

“W不倫”家族旅行から帰ると新年早々、大喧嘩になって別居に至ったそうです。

江角マキコの生き方と語録は?

江角マキコの電撃引退は、すでに20年前に“予言”されていたのですね!?

「後悔って、私、したことがないんです」

と、常々宣言していたのです。

そんな彼女のゴーイングマイウェイな生き方について、特に女性から支持する声も多かったはずだ。

週刊SPA!では今から約20年前に「ニッポンの女たちが信仰する江角マキコ教の正体」(1997年1月22日号)という特集を掲載していたのです。

いま一度、当時の彼女の生き方や哲学、世間の声を振り返ってみると・・・

 

人気絶頂期の江角マキコの人生哲学を振り返る?

彼女の生き方について、多くの女性誌が特集を組むほど羨望の眼差しだった。

多くの女性から熱狂的な支持を集め、それはもう“江角マキコ教”という宗教とも呼べるほどだったと言うのです。

江角が仕事においてもプライベートにおいても自分らしさを失わず、
自然体でナチュラルに生きているところが素晴らしい……というワケだった。

江角の生き方を象徴するのは、各紙のインタビュー中に語った人生や仕事に対する哲学。
いわば“江角語録”と呼べるものだ。そのなかから、いくつか

を抜粋する。

「私は表現をする人間として、『自分』でなければ人様の前に出る資格がないと思ってる。なにをきれいと思い、なにを気持ち悪いと感じるか、そういう価値観の合う人とだけ仕事したい。媚びたら、そういう仕事はできないんです。それで仕事がなくなったら、気持ちよくやめようと思う」(『uno!』1996年12月号)

「後悔って、私、したことがないんです」(『JUNON』1996年6月号)

「あんまり悩むこともないし。迷ったらやめるんですよ、私。(中略)やってみて失敗したら自分で責任とる、後始末をする。それは小っちゃいときのままごとの後片付け、今の結婚や仕事と同じなんですよ」(『月刊カドカワ』1996年11月号)

当時は江角が元夫とわずか9か月のスピード離婚した直後だった。だが、多くの女性(江角教の信者)がそれを“江角らしい決断”と支持した。たとえば、このようなコメントがあるのです。

「媚びないから、男性は気に食わないんでしょう。でもあのスタンスを貫くには、確固とした“自分”がないとできない。それを実践している江角さんの強さにひかれますね」

また、社会人の女性のみならず、渋谷を歩くコギャルまで、当時インタビューしたほとんどの女のコが好きと答えた。

「はっきりしてていい。妥協しないから敵も作るけど、そのぶん、本物の味方もいっぱいいそう」(高校1年生)

独身女性からは好意的なコメントが多数を占める一方で、主婦層においてはこんな厳しい意見もあった。

「誰しも悩みを抱えながら生きているのよ。60歳になってもそのスタンスのまま生きていたら認めてあげてもいいけど」(27歳・主婦)

当時このコメントを残した主婦の方は、現在の江角を見てどのように感じているのだろうか……(江角の60歳まで10年早いけど)。

◆20年前から彼女自身はなにも変わっていない

このように、20年前から

「周囲には媚びない、それで仕事がなくなったら辞める」
「決断に後悔はしない」

と宣言していた彼女。その姿勢は今も昔も一貫して変わっていないのだ。

だからこそ、今回の騒動につながったのではなかろうか。
だが、だれがなにを言おうと、きっと彼女自身には後悔は微塵もないはずだ

著名人の感想は?

あまりに突然の引退宣言に、芸能界では現在も大きな波紋が広がっている最中なのです。

“わがままだ!”
“身勝手すぎる”
“成宮と同じだ!”
“納得がいかない”

◆ 千原ジュニアさんは
千原ー1

「芸人にいじらせない空気を出していた。それがこういう結果になった」

◆ 漫画家の倉田真由美さんは、

倉田

番組での印象を「厳しい方」だったという

◆ 女優の遠野なぎこさんは、

遠野

「いろいろダサい」「仕事なくなったから引退じゃないの?あんなに威張ってたのに」

◆ お笑いタレントの千原ジュニア

「不倫じゃないなら、子供のために徹底的に戦うべき」

など厳しい意見もありました。

◆ 坂上忍さんは、

坂上

「江角はちゃんとしてるから、ある種潔癖なところがあったとおもいます。だからこそ、下手打ったときにそのギャップの印象を与えちゃうから…。

寂しい思いもあり、その方法でよかったのか、というのは同年代として思ってしまうとこるもありますけど…」
「子どものためなら、否定するんだったら戦うっていうやり方もありますしね。(引退は)火消しの一手と受け取られかねない」

◆ やくみつるさんは、

やくみつる

「問題なのは離婚だ別居だということではなくて、むしろその(週刊誌で)書かれている内容のことを、引退することによって追及しにくくなる、そちらの方が懸念される」
成宮さん殿関連で、
「今、流れとして『逃げるは恥だが、致し方ない』というような変な流れになってきていますね」

◆ 梅沢冨美男さんは、

梅沢

「『子どものために』っていうんだったらとっくに辞めときゃよかったし、どうも納得いかねえな」

ネットの反応は?

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江角マキコの不倫相手や投資詐欺説は?

<投資詐欺説は?>

◆「じつは、2年前から別居しています。“相手の男”のことも知っていますよ。ただ、子供のことがあるので……」
(出典:ライブドアニュース)

◆」この投資には、女優の江角マキコ(50)やギタリストの布袋寅泰(54)も被害に遭ったとも伝えられている。
(出典:エキサイトニュース)

◆男性とは4年ほど前に知り合い、「億単位の出資をした」との指摘もある。

<別居中の原因になった落書き騒動説>

◆平成26年8月に江角さんの当時のマネジャーが元野球選手の長嶋一茂さん宅に「バカ息子」と落書きした件

◆関与を疑われ、仕事が激減した江角。2015年末に『バイキング』(フジテレビ系)と『ぐるぐるナインティナイン』(日本テレビ系)を卒業し、3月末に『私の何がイケないの?』(TBS系)が放送終了。

◆ここ1年ぐらいは“芸能界ではもう無理”などと弱音を吐くようになり、周囲が“そんなことはない”と励ましても聞き入れなかった。

<ママ友いじめ問題で芸能界引退説>

◆「ママ友いじめ」の過去を打ち明け、「江角こそいじめの主犯だ」という保護者からの告発文を女性誌が掲載

◆ママタレントに“炎上”はつきものですが、学校という子どもがらみの場所でのトラブルだけに、今後の仕事にも影響が出てしまいそう

<今後の動きに注目が集まります>

◆「不倫関係などには断じてございません。事実無根の報道に対しては、法的措置を準備中です」と完全否定。
(出典: エキサイトニュース)

◆14年に大手芸能事務所から独立し設立した所属事務所は、今月いっぱいで閉鎖するという。

◆「これまでお世話になった皆様に、心より感謝申し上げます」としている。
(出典:ORICON NEWS)

<直撃取材に夫の平野さんが明かした苦悩>

◆「じつは、2年前から別居しています。“相手の男”のことも知っていますよ。ただ、子供のことがあるので……」
(出典:ライブドアニュース)

◆この投資には、女優の江角マキコ(50)やギタリストの布袋寅泰(54)も被害に遭ったとも伝えられている。
(出典:エキサイトニュース)

まとめ

A氏と出会ったきっかけは?

「すみません、その前に少しいいですか。私がAさんと不倫関係のように報じられましたが、それは絶対にありません。あり得ません。

Aさんの奥さまからお電話をいただきました。“こんな騒ぎになってしまって、本当に申し訳ありません”と謝ってくださいましたが、Aさんにも奥さまにも本当に迷惑なことです。もともと私も奥さまもよく存じ上げているんです。

7年くらい前に、共通の知人の年末のパーティーで知り合いました。子供たちへの寄付を集める大きなチャリティーパーティーです。

Aさんは学校事情、特にインターナショナルスクールのことに詳しくて。私も子供の英語教育や将来的な留学を視野に入れていたので、Aさんの話は貴重なものでした。それから家族ぐるみのつきあいになったんです」(江角)

いかがでしょうか?

江角さんのこの言葉には、偽りがないように思いませんか?

Aさんの奥さんの言葉も信じたいですね!

江角さんの”歯切れのいい生き方”がこの度の即断に至ったようです。

誰にも、悪い影響は及ぼしていおりません!

公人としての行動に、誤解を与えるようのものがあったことは否めませんので、

この点の説明責任を果たして、潔白を証明してほしかったですね!

 

 

 

最後までお読みいただきありがとうございます。

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